「あたしのオナニーついてお話します。」

リクエスト:時空師団長
「ひとときのあたしを愛して下さい。」という、あなたの投稿の言葉を読みました。エミさんのことをいろいろ教えて下さい。
 まずは、あなたはどんなオナニーをしたことがあって、どこが一番感じるのかを……。



告白者:絵美
 時空師団長さん、あたしへのご指示を下さってどうもありがとうございます。
 今日はご指示のとおり、あたしのオナニ竏窒ノついてお話します。
 あたしは、一緒に暮らしている恋人のことを思いながらオナニ竏窒キるのが好きです。
 彼は、出張とか当直とかで、時々家を空けます。そんなとき、ふっと寂しくなってしまって、その寂しさを紛らわそうと思って、、、オナニ竏窒?オちゃうんです。
 場所は、彼のバイクを置いている駐輪場。夜、辺りがしん、、、と静まり返って、人の動きも無くなった頃、あたしは彼の愛用しているジャケットを素肌に羽織ってそっと部屋を出、彼のバイクの元に向かいます。
 あたしたちの部屋はビルの3階で、駐輪場に駆け下りるまでに誰かに出会ったりしないか、もうドキドキしちゃってます。、ジャケットの下には何も身に着けていません。
 バイクの元にたどり着いたら、カバ竏窒?Oして、、、彼のバイクにすがり着いて、彼のジャケットを羽織ったまま、少しづつ自分のおっぱいをゆっくりと、ゆっくりと揉んでいきます。
 あたしのおっぱいはとても大きくて、それにとても感じやすいので、揉んでいるだけで次第に気持ちよくなって、5分も経つともう立っていられなくなっちゃうんです。
「ああ、、、いい、、、。気持ちいいよお、、、。か、、、○○くん、、、っ。」
 凄く気持ちよくて、ふと気付いたらあたしは彼の名前を口に出しておっぱいを揉み続けていました。
 そして、やがて片手をそっと下に下ろし、女の子のとても大切な部分、、、そう、お○んこにゆっくりと指を這わせます。
 あたしが特に感じる所は、クリトリスです。ここを親指と人差し指でつまみ上げるととっても気持ちよくて、思わず大きな声を上げてしまいそうになっちゃいます。
 そんな時、周りに人がいたりしたら大変です。周囲を気にしながら、でも、それでいながらも心のどこかで、
「誰かにこんなはしたない自分を見られたい!」という気持ちもあったりします。
 彼のジャケットを羽織って、彼の匂いとぬくもりを感じながら、彼のことを思いながら、そして、そんな自分を見られたら、、、と思いながら、一心不乱にオナニ竏窒?アけるんです。
 そして、中指をゆっくりとお○んこの穴に指の関節1個分滑り込ませ、クリトリス共々いじめちゃうんです。
 とっても気持ちよくて、もうお○んこからとろけちゃいそうになっちゃうんです。
 やがて、残った手も下に下ろし、その手を後ろに回します。そうです、あたし実はお尻の穴も感じちゃうんです。
 お○んこをいじり続けて、とっても気持ちよくて、もうそこはいっぱい濡れちゃってます。そんなあたしのえっちなお汁を片手の中指にすくい取り、それをお尻の穴に塗り、ゆっくりと指を滑り込ませます。
「はあああんっ!、、、い、、いいのおっ、、、気持ちいいよお、、、。」
 あまりの気持ちよさに、つい大きな声を上げてしまうんです。でもここまで来ちゃうともうどうにも止まらないんです。
 彼のバイクのシ竏茶gに体を預け、お尻を道路の方に向け、一心不乱にクリトリスと、お○んことお尻の穴をいじり続けるんです。
 もうとても気持ちよくて、自分の恥ずかしい姿を誰かに見つかったらどうしよう、という気持ちより、むしろ、「こんなあたしの恥ずかしい姿を誰かに見られたい!」
 という、期待の気持ちになっちゃうんです。そして、、、。
「ああ、、、い、いく、いく、、、いくうっ、いっちゃうう!、○○くうんんんっ!。」
 恋人の名前を口にしながら、あたしは全身を震わせ、背筋に電気のようなものが突き抜けるのを感じながらいっちゃうんです。
 そしてあたしは、彼のバイクの横に倒れ込み、はあはあと息を弾ませながら、彼のジャケットで彼の匂いとぬくもりに包まれてオナニ竏窒フ余韻に浸るのです、、、。
 あたしの好きなオナニ竏窒ヘこんなオナニ竏窒ナす。
 好きな人のことを思いながら、その一方であたしの恥ずかしい姿を誰かに見られたい、、、そんな気持ち、どこか変な感じですね、、、。
 こんなあたしですけど、これからもよろしくお願いします。
 時空師団長さん、以上であたしのオナニ竏窒ノついての報告を終わります。



リクエスト:時空師団長
 エミさん、恥ずかしいはずのオナニーのこと、包み隠さず教えてくれてありがとう。
 彼氏にちょっと嫉妬しちゃうけど、やっぱり好きな人のことを考えてしちゃうよね。
 男もそうだから(照)
 でも本当に他の人に見つかったりしたら大変だから気をつけてね。
 もしHなことをしている自分を誰かに知られたいと思ったなら、どんどん投稿して読ませて下さい。
 もっともっと、エミさんのことを知りたいです(*^0^*)