「首輪をしてコートだけを着て出勤しました」

九尾きつね様、昨夜はどうも有難う御座いました。
 早速のご命令実行させていただきました。一応ご命令内容を掲載します。
 
 (命令)
先ず、家で全裸になりロープで身体を自己緊縛をして首輪を填めろ。
その身体の上に、コートでも着て、周りからサリーの変態の格好が見えないように注意しろ。
そして公園に行って、公園のトイレに入れ。
トイレの中では、先ず便器(便座)にサリーの小便を掛けて便器を小便で汚せ。
それから、サリーは便器に土下座をして、「便器以下の便女奴隷の分際で、便器様を汚した上に、オナニーまでする事を、お許し下さい」と、
謝った後、小便で汚れている便座に座ってオナニーを始めろ。
サリーが小便まみれで無様にイク姿を、私はしっかりと見ていてやるからな。
 今日はお昼から仕事です。週に三日、四時間だけスーパーでレジを担当しています。
 せっかくのご命令ですので今日実行しました。
 出かける前に全裸になり縄を胸に回して乳房を挟むように縛り、胸の谷間で上下の縄を結んでその縄を股間に通し、背中の縄に通して再び股間を通して胸のところで結びました。
 首輪をしてコートだけを着て出勤しました。
 自宅を出て駅まで20分、そこから電車で10分あまり、そしてスーパーまで15分、電車の待ち時間を合わせて50分ほど、私はドキドキでした。分からないように襟を立てていましたが見られるたびに気づかれているのではないかとドキドキでした。
 なんとかスーパーまで辿り着くと控え室で着替え、いつもより30分早く出たので誰も来ませんでした。制服のスカートにブラウス、ベストを着ると縄は隠れて見えません、でも首輪はどうしようもないので外しました。
 今日は土曜日で意外とお客様が多く忙しかったので感じる暇はあまり無かったのですがやはり一人ひとりのお客様に見られているようで、気づかれてないかとドキドキハラハラしながら下半身はモジモジ、ジュクジュクでした。
 仕事が終わりコートに着替えてトイレに入り家から持参した低周波治療器のパットを両方の乳首に取り付けコントロール機をポケットに入れました。これは五段階あって揉み、掴み、叩き、でも一番良いのはバイブ機能です。 
 更に三連のピンクローター、これは元々乳首とオマンコかクリトリス用のローターで三つ同時あるいは別々に振動します。これをオマンコとアナルに入れ三つ目をクリトリスに当て股の縄にテープで貼り付けます。
 最後に首輪をしてトイレをでました。ここではオシッコもオナニーもせずに我慢しました。
 駅までの途中でスイッチを入れたり切ったりしましたが気持ちよくて歩けなくなってしまいました。駅に着いて電車を待っている間、電車に乗っている間、スイッチオンフル回転させました。もう気持ちよくて気持ちよくて、見られているかも知れないと言う思いもあり絶頂を迎えました。声を殺し、態度に表さずイッてしまったんですがアソコは正直で汁が滴り落ちていました。
 駅を出て公園に向かいました。公園といっても小さな公園しかありません。ブランコとシーソー、砂場にベンチがあるだけの小さな公園です。
 トイレを探しました。公衆便所です。男女供用でした。小便器が1つに和式の大便器が1つあるだけでした。
 和式の便所に入りコートを脱ぎました。凄い汚い便器です。そこに跨り中腰でオシッコをしました。朝から我慢していたのでかなり勢い良く出ました。縄の隙間からしたので狙いが定まらず彼方此方に散らばってしまいました。
 土下座しました。狭くて土下座すると頭が便器の中に入ってしまいます。私は、「便器以下の便女奴隷の分際で、便器様を汚した上に、オナニーまでする事を、お許し下さい」といいました。誰か入ってこないかとドキドキしながらでしたので声が小さくなってしまいました。暫く躊躇しましたが思い切って大きな声で言い直しました。
 、「便器以下の便女奴隷の分際で、便器様を汚した上に、オナニーまでする事を、お許し下さい」私はそう言って土下座し便器の中に顔を埋め自分のオシッコをすすりました。
 「お許しください」「お許しください」何度も声を出し繰り返し言いながらすすりました。
 すすり終わると散らばったオシッコを舌で舐めました。「お許しください」「お許しください」「お許しください」「お許しください」もう夢中で舐めました。
 「ぶぅぅぅぅぅぅぅぅん」ローターのスイッチも低周波治療器のスイッチも入ったままです。「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ……………..」何度も声に出し「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ……………..」繰り返しながら股の縄を強く引いてオナっています。「あっ、ああぁぁ、ゴメンナサイ、いっいぃぃぃぃっぃぃっぃ」更に強くそして大きな声で「あっ、あああぁぁぁぁぁぁ、ゴメンナサイ、あうっ!ああああっーー!」「あ、ああ…!駄目…!い、いく…!い、いくうううぅうぅーー!!」・・・・・・・
 私はイってしまいました。「はあ、はあ、はあぁ…。」息が上がって直ぐには立てませんでした。幸い誰にも気づかれずコートをきて帰宅しました。
 
 こうやってご報告している最中にも3回オナってしまいました。
 はしたないサリーをどうぞお許しください。

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