再調教 三日目

三日目です。
 私の陰毛は母と違って永久脱毛をしていません。朝起きるとT字剃刀とシェービングクリームが置いてあります。私は丁寧に剃毛することから一日が始まります。
 やはりこの日も午後からの調教でした。
 お2人が来られてアナルプラグと尿道のバルーン式のカテーテルを抜いていただきました。そしてオマルが用意され私はそれに跨り足を大きく開いてお二人に良く見えるようにオシッコをしました。「ジョロ….ジョロ….ジョロ…..ジョッジョーーーーーーーー」勢いよく出ました。「糞は出ないのか?」I様のそう聞かれ「出ません……」「そうか!ではこれを処理しろ」I様はオマルを指差して言いました。「チュバチュバ、チュバチュバ、チュ、チュウゥ、チュルチュルゥ・・・」私は口で一生懸命に尿をすすり、下で丹念にオマルを舐めて綺麗にしました。
 I様は部屋の端に置いてあった三角木馬を中央に移動させました。私は後ろ手に縛られ胸の上下に2~3回縄を廻され、更に両乳房をグルグル巻きに乳縛りにされました。「なんだ、後ろ手に縛られただけで、もう乳首立ててんのか?大した雌豚だな。あそこも大洪水なんだろう。」そう言うと私のオマンコに手を伸ばし、オマンコとクリトリスを触られました。「うう・・・はあっ・・・はああっ・・・」「はあっ!はあああっ!」確かに私のオマンコは大洪水でした。I様はニヤリと笑うと縄尻を天井の電動滑車に繋がれ私は吊り上げられました。すると奥様が三角木馬を私の真下に移動し、私はその上に下ろされました。普通、三角木馬は尖った部分にラバーなどを敷いて痛みが和らぐ様になっているものですが、ココのは全くそんなものは全く無く、凄く鋭角に尖っていました。
 両足を開いて私の股が三角木馬の鋭角に尖った部分に突き刺さります。「うっううううぅぅぅ・・・・・・」滑車が更に下ろされると私の体重が股間にかかりオマンコが裂けそうです。「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ぎゃああっ!いたっ!痛いぃっーー!」私が身体をよじって痛みを何とか和らげようとしますが、奥様に背中を抑えられ、I様が私の両足にロープを巻きつけ左右の床に埋め込んであるリングにロープを繋ぎ両足を引っ張られ体重が股間だけにかかります。「ぎゃああぁっーー!いやっ!やめてっ!やめてぇっーー!!」私は前かがみになって苦痛を軽減しようとしますが、それが出来ないように背中と前から軽く吊り上げられます。そのため姿勢が良くなり体重が確実に股間に食い込むようになります。「い、痛いっ!痛いよぉ…!痛いぃっーー!やめてっ!」「うう…、痛いよー!もう、もう許してぇっーー!」「やめっ…やめて…もうやめて…お願いっ!お願いします…!」私の叫びもI様には届きません。お二人は追い打ちを掛けるように、ベルト鞭を打ち込みます「ぎゃああああっーーーーー!!」何十発と打ち込んだ後、更に両足に錘を載せられます。「どうだ!気持ち良いか?それとも地獄か?」I様はそう言ってわたしに地獄をあじあわせて楽しんでいるようでした。
 乳房の根本をギチギチに縛り、半円球まで括り上げられています、パンパンに膨らみ、乳首が飛び出しています。その乳首の真上から、長い針を差し込まれます。助骨に届きそうなほど長い針を刺されて、どこまで差し込まれるか想像も出来ないで、声にならない声で鳴いてしまいます。股間の苦痛に加え、乳縛りをされ充血して敏感になった乳首に十字針を打ち込まれます。「いやああああっーーーーー!!」更に9cm近くある針を乳房に差し込まれます。差し込んだ針を少しずつ体内深く押し込まれ、これ以上入らないほど深く・・・9cm近くある針の、根本まで捻り込まれます。まるで肉に食い込む感触をじっくり楽むように、更に別の針で乳房を串刺しにされます。「ああああっーーー!!」「ああ…あああああああああっーーーー!!」もう私の限界を超えています。それでも責めは終わりません。次なる責めは「 顔 」です。
 私に口を開けさせ右の頬から左の頬へ長い針が突き刺さります。「ああ…あああああああああっーーーー!!」今度は左の頬から右の頬へ長い針が突き刺さります。何本も刺して・・・そして今度は抜いていくのです、抜くときもまた苦痛なのです・・・。その苦痛を遊ぶように、乳首に刺さった針を、ズルズルと引き抜き、また押し込む事を繰り返されます・・・。針を抜くと、血がダラダラ流れ出てきます。I様はまるでそれを楽しんでいるようです。
 乳首の真上から刺された針を少しだけ抜き、その針にクリップを取り付けました。赤と黒のクリップ・・・・。電流責めです。スイッチが入れられ電流が針を伝って乳首へ、そして乳房へ「あ、ああ・・・、ああああああああっっーー!!」電圧の上昇と共に私の悲鳴も上昇します。但し、顔には針が刺されているのでまともな声になりません。「ああっ!!ああああああああぁっっーーーーーー!!!」私は恐怖の余り失禁して失神しました。
 気が付くと私は木馬から降ろされ、針も全て抜かれ、縛りも解かれて横になっていました。「気が付いたか!」「何てだらしないんだあれ位で気を失うとは!」そう言うとI様は私を立たせました。そして両手は前で手錠を掛け、両足にはベルトを取り付け手錠と鎖で繋がれました。そしてロープを首に巻いて天井の滑車に取り付け上に引き上げていきます。まるで絞首刑です。もちろん死なない程度の時間しか吊られないとおもいますが完全に吊られます。手は足に繋いであるので、首の縄に手を掛ける事は出来ません。ぶら下げる度に徐々に吊られる時間が長くなっているようです、何度も吊っては降ろされます。失神した私の頬を叩いて戻し、また吊り上げ・・繰り返し仮死状態にまで追い込まれます。
 次に私をパイプ椅子に縛りつけ、首に巻いた縄を天井の滑車に繋ぎ、引き上げられます。頭にビニール袋を被せられ、更に引き上げられますまさしく絞首刑です。「どうだ苦しいか、マフィアのリンチ(私刑)そのものだぞ」I様はそう言って楽しそうに笑っていました。
 絞首刑から開放された私は、パイプ椅子に座ってグッタリしれいました。するといきなり鼻に激痛が走りました。「だっ・・・だめっ・・・!」言っても無駄でした。それはまるで牛のような鼻輪、鼻にピアスリングが取り付けられたのです。もう抵抗する力さえ残っていませんでした。
 アナルに10センチのアナルプラグを入れられ、尿道をバルーン式のカテーテルで拡張され、更に今日は大きな10センチのディルドーをオマンコに入れられ、外れないように皮のパンツを穿かせられ今日の調教は終わりました。

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再調教 三日目への1件のコメント

  1. AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.5; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; Sleipnir/2.9.4)
    連続での投稿お疲れ様です( ^^) _旦~~
    そこまでして、自らの調教体験を人に晒したいのですか?
    自身の排泄物をすする姿を、人目に晒してオマンコを濡らすのですか?
    ホント、隷朋さんの様な牝豚は、貪欲で恥さらしですねぇΨ(`▽´)Ψ
    今後もその牝豚振りの報告を楽しみにしております(。・ω・)(。-ω-)うぃ
    あぁ、ビシバシしてやりたい(`▽´)/~~~~~~~☆ビシッ!