某SM雑誌にて。。。

 先日、チャットにて犬山しんのすけ様とスピカ様にはご報告させていただきましたが。。。私はとあるSM雑誌の取材を受けました。
 というのもいろんな雑誌社に私の今までの恥知らずなDVDーRと「私は露出狂の変態マゾ齋藤あやと申します。是非、貴社の雑誌にて私を全国の皆様へ晒し者にしていただけないでしょうか?」とビデオレターまでつけて8社に送付したのです。
といっても勿論私自身の意思でなく、会社の寮に住む皆様の提案で行われました。
 そのうちの1社に赴いてインタビューを受けた時の事を皆様にご報告させていただきます。
 福岡にあるその出版社に電話で話がしたいから来ていただけますか?と連絡を受け行くことになりました。
 しかも幸か不幸か私一人でです。
 まずは受付で名前を名乗り、会議室に案内されました。
 この時気づいたのですが・・・私一人だけなのだから・・・寮の皆様には行ったと嘘をついてバックレる。。。そんな手もあったんですよね[:ぎょ:]
 もはや時遅しでした。。。
 そんな事を考えているとホームビデオを持った男性が二人入ってきました。
 まずはご挨拶をし、本当に本人なのか?自分の意思であんなDVDを送ってきたのか聞かれました。
 私の返事に「イエス」以外はありませんでした・・・
 本名であることの証明に免許も提出しコピーしてもいいか聞かれ・・やはり「イエス」と答えました。
 そんなやりとりをしていると
コンコン・・・とノックが聞こえました。
 先程私を案内してくれた受付の女の子でした
「木村課長が戻られました。」
 すると二人のうち一人が
「では、今からインタビューに入りますがよろしいでしょうか?」
(え?今までのは何だったの????もう終わりじゃないの??)
そう思いつつ答えはやはり「イエス」しかありませんでした。
その質問をした男性と入れ替わりに高級そうなスーツを着た綺麗な女性が入ってきました。
ホームビデオを回してたもう一人の男性が
「木村課長、こちらがビデオレターを送ってくれた齋藤あやさんです。斉藤さん、こちらが木村課長です。」
とお互いを紹介してくれました。
私は立ち上がって
「初めまして。齋藤あやと申します。よろしくお願いします。」
と挨拶しました。次の瞬間強烈な痛みが左頬を襲いました。[:がーん:]
一瞬何が起こったのかわかりませんでした。。。ビンタされたのです。
恐る恐る木村課長の顔を見ると
「あなたは家畜なんでしょう?なんで人間様の椅子に偉そうに座ってるの?」
私はすぐさま床に這い蹲り土下座しました。
すると木村様は優しく私の顎を軽く持ち上げたかと思うとにっこり微笑みました。
私も媚をうるように愛想笑いで返しました。
次の瞬間、今度は唾を吐きかけられました。
「だ・か・ら・ぁ[:怒:]貴方は家畜なんでしょ?なんで人間のふりして服なんて着てるの?」
顔に吐きかけられた唾もそのままに私はストリップを始め、全裸になり再び土下座しました。
「度重なる失礼申し訳ございません。改めて家畜の齋藤あやと申します。今日はよろしくお願いします。」
「やれやれ・・・やっとインタビューが始められそうね」
そう言って木村様は私の後頭部を踏みつけられました。
この間もずっとビデオ撮影は続けられてました。
横には大きな姿鏡がありました。
何という屈辱的な姿なんでしょう?
五分前に初めて会った女性に全裸で土下座して頭踏みつけられてます。
しかもその女性は高級ブランドスーツを身にまとい、私は全裸なんです。。。
「このままインタビューするけど何か文句ある?あなたみたいな変態にはお似合いの姿よね?」
この時ばかりは「イエス」とは答えられません・・・
しばらくその姿勢で屈辱的な質問が続けられました。
「それにしても不様な格好ね?きっとあなたはこうやって私に踏みにじられるこの時の為だけに生まれてきたのよね?あ…てことは貴女の両親もこうやって踏みにじられる変態を生む為だけの存在だったのね?あなたの祖先も(笑)」
私だけでなく両親やご先祖様まで侮辱されても私には言い返す権利はありません・・
そうしているうちに最初にいた男性が首輪とリードを手に戻ってきました。
私にそれを嵌め木村様は
「さ、場所を移動するわよ」
そう言って廊下に出られ、リードを引っ張られました。カメラは廻ってます。
ザワザワと騒がしい部屋の前に連れて行かれました。
つい、立ち上がって逃げようとしましたが、リードに繋がれてる為、にげられるわけありません[:しくしく:]
そこは十人くらいの人達が忙しそうに仕事をしていました。
「チンチン!」と木村様が私を見て言い放ちました。
「チンチンよ!犬のチンチン!グズグズしない!」
「私はお昼にいくから、あなたはここで皆さんの灰皿になって待っててちょうだい」
そう言うとチンチンの姿勢の私の頭に灰皿を乗せて出て行かれました。リードはデスクの脚に結ばれました。
放置プレイの始まりです。
こんなことがありえるのでしょうか?
間違いなくとある職場に私は全裸チンチンしています。
たくさんの人が働いてる場所で私は全裸で頭に乗せられた灰皿をこぼさないよう両手で支え、足は可能な限り開脚しているのです・・・
皆様はそんな私をジロジロ見るわけでもなく、まるで置物のようにシカトしています。
きっとこういうことには慣れているのでしょう・・・
たまにタバコを吸いに私の周りに集まりますが、あくまでも私は灰皿としての扱いでした。
ずっとチンチンの姿勢を保っていましたが・・・この姿勢はおしっこを催してしまします。
30分ほどすると木村様が戻ってきましたが。。。私を一瞥することもなくソファーに腰掛けられました。
漫画を読まれてるようです。
15分ほど経ちましたでしょうか?今度は私の目の前を素通りし、何か書類をとると再び素通りしていかれました。
本当におしっこが限界に近づいた頃・・・ようやく木村様は私と目を合わせてくれました?
「あら?何か臭いと思ったらあんたまだいたの?」
「今までに来た変態ちゃんはみんな途中で逃げ帰ったわよ[:にひひ:]」
(そんな・・・)私は愕然としました・・・
ここでトイレに行かせてください・・・なんて発言は許されそうにありません・・・
「木村様にオシッコ漏らすとこ見ていただきたくてお待ちしていました。牝豚あやがおしっこ垂れ流すとこ見て下さい」
木村様は一瞬驚かれたご様子でしたが・・
「こんな所で漏らされたらみんなに迷惑でしょ?」
そう言われ、また外に引き出されました。
おしっこが漏れそうでしたが、それよりも、ようやくチンチンの体勢を崩すことができ、助かりました。
再び最初の会議室に連れて行かれ
「あそこに放置されて逃げ出さなかったのは貴女が初めてよ。本当に真性のマゾなのね?」
「見ててあげるからここにオシッコしてごらんなさい。」
そう言ってバケツを差し出されました。
私は右手を床に付き、右足を上げて左手で左のラビアを引っ張りました。
木村様は不思議そうに
「なんでそんな姿勢でするの?よく見えるけど(笑)」
私は答えました。
「片足をあげたままだとオシッコが後ろに飛んでうまくコントロールできないんです。ですから普段はラビアにおもしを吊らされてオシッコするんです」
そういい終わらないうちにオシッコが溢れてきました。
ここは意地でも全部綺麗にバケツにいれてみせるぞ!と気合をいれました。
「へぇ♪本当だ。上手に入れるのね」
初めて木村様に褒められました。
この瞬間、間違いなく私と彼女の立場が確定してますよね?誰の目にも明らかに私が彼女に屈服しています。
ですが・・・心の中では私は勝者の気分で勝ち誇ってました[:太陽:]
(どうだ!見たか!綺麗にバケツにストライクでいれたぞ!)
この後、改めて一緒に私のDVDを観賞いたしました。
取材代としてなんと3万円いただきました。
更に本名掲載で目隠しせず素顔を晒していいという条件で東京にて公開調教を行う約束をさせられました。
公園の便器舐めとそこに入ってきた男性のおしっこを飲むというのも約束いたしました。
もう一つ、誌上で奴隷契約書に本名でサインし、それも掲載OKと答えました。
齋藤あやは来月上京します。

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某SM雑誌にて。。。への3件のコメント

  1. アバター riva
    riva コメント投稿者

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.30618; .NET CLR 3.5.30729)
    上京したら便器として使ってやるよ

     
  2. アバター あや
    あや コメント投稿者

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB0.0; .NET CLR 1.1.4322)
    ありがとうございます。その時は人格無視でモノとして使用してくださいませ

     
  3. アバター 通りすがり
    通りすがり コメント投稿者

    AGENT: Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)
    妄想だね!
    ひょっとして男か?