7ヶ月調教 2日目「私は確かに“期待“しているのです……甚振られることを…」

2日目
 「まずは、この体を醜悪な肉豚に変える必要がある。」
 調教師様に宣言され、以下のカリキュラムをこの7ヶ月の改造期間、欠かさずに行うことが宣告されました。
1.高カロリー・高脂肪の食事を大量に摂取させ、その量も徐々に増やしていく
2.下腹部皮下脂肪を増量させる為、排便は週1回に限定
3.コルセットの常時着用によりウエストを極細化
4.淫核・乳首を随時吸引し、肥大化
5.ラビアのピアスを床のゴム紐で結び、常に牽引状態とし、伸長化
6.バルーン拡張器の随時装着による、膣・アナル・尿道の拡張
 ・・・尿道にバルーンカテーテルを常時挿入し自力で排尿出来ないように麻痺させる
 調教師様は私の檻に入ると、手にした円形の板を私に装着されました。
 この円形の装具は、一枚の板になっていて、ギロチンの枷のように首と両手首を固定する仕組みになっています。
 これにより、私は自分の体を見ることも触ることも出来きなくなってしまいました。
 調教師様はこの枷を“レイホウカラー”と名づけられました。
 装着が完了すると、私の腰をコルセットできつく締め上げました。
 たったこれだけの作業で、私の股間からは泡状の白い淫汁が溢れ、その泡が「プスプス」と音を立てるかのように弾けています。
 私は何を期待しているのでしょうか・・・・。

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