【佐恥子調教】 牝豚の餌に人糞を与えてやりました

 佐恥子は、『家畜奴隷契約書』にサインをした牝豚です。
 契約書にもある通り、私のウンコを餌として与えてやりました。
 


 ところが、せっかく佐恥子の大好物の精液までかけてやったのに、舐めるだけで食べることができませんでした。
 私がウンコをした後の肛門は、舌で綺麗に舐め取ることはできたのに、まだまだ牝豚としての自覚が足りないようです。
 これからもウンコを餌として与え続けて、いずれ完食できるように調教してやります。
  

うう…ブヒブヒ、せっかく銀貨様に目の前で佐恥子の餌としてウンチを排泄していただいたのにブーブー、ちゃんと食べられなく…ごめんなさい……ブヒー。
ウンチの匂いが臭くて…吐き気がして、ブヒブヒ…食べられませんでした…うう……。
舐めることしかできなくて……ブヒブヒ、中途半端な牝豚で…うう……ごめんなさい……ブヒーブヒー。
うう……ブヒブヒ、銀貨様の肛門を舐めて……、せめてものご奉仕を…ブヒー、させていただきました……。
by変態牝豚奴隷佐恥子

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