見世物、玩具、「お前は年増で容姿も悪い、そのハンデを補うために改造する」と宣告されました

こんばんは!
私はちょんの間で働いていますが、メインの仕事はそれではありません。
嗜虐趣味のお客様に見世物としてショーを披露し、その後はお客さま方の玩具商品として隷従いたしております。
あらゆる嗜好者に対応するため、、調教をされています。
ここへ来て約1年になります。
ここは5階建てのビル、風俗のお店が1階~3階まで入っています。
義妹に紹介された男性に連れられて来ました。
部屋には半裸の女性がいました。
彼女の身体に彫られた刺青に驚き、驚愕しました。
その女性は、憐れみと同情する様な表情で私を出迎え室内に入れました。
内部には色々な道具類と天井に梁が通してあり、無機質なベットが置いてあって、床は柔らかい防水シートが敷き詰められていました。
過酷な調教を施しハードマゾに作り変える道具がありました。
その後生活を送る部屋に行きました。
そこは簡素で6畳ほどしかなく先に居た女性と同居しています。
初めからこのお店に来たのではありません。
多くの風俗店で面接を受けましたが、年齢、容姿で不採用でした。
そしてここにたどり着きました。
面接時に「人間を捨てる覚悟があるか」と聞かれました。
「はい」と答えました。
その場で全裸になるように言われました。
全身細部にわたって検査され合格となりました。
「今後、ほとんど自由のない生活になる」と言われました。
そして契約書に署名しました。
私を連れてきた男性は調教師様です。
部屋に居た女性(Aさん)の見世物の相手をされていて、今後は私とAさんの調教と見世物の相手役です。
「お前は年増で容姿も悪い、そのハンデを補うために改造する」と宣告されました。
嗜好客を引き付けるために、被虐性を全面的に押し出し、淫乱で妖艶な身体にする必要があるとの事でした。
その日は私の覚悟の度合いを測るため、Aさんの調教と見世物の見学をしました。
私はSMはかなり経験していてNG無しでクラブに勤めていた事もあります。
しかしここの内容は想像を絶するものでした。
でも後戻りはできないのです。