外国での経験1「日本円で15分2000円~4000円で短時間にイラマチオで抜くお店でした」

皆さんお久しぶりでございます。
今日は私が外国に連れて行かれた時の事をお話します。
ご主人様と奥様、三人のお子様と私、そしてご主人様のご友人のAさん(日系三世)が通訳として同行されました。
単なる観光目的では無い事は察しがついていましたが目的はわかりませんでした。
7人が乗った飛行機が現地に着くとご主人様の知人(Bさん)が迎えに来てました。
ワンボックスカーに乗り込み連れて行かれたのは何かの事務所でした。
そこには三人の男性がいました。
事務所に入ると私と奥様と三人のお子様は全裸で正座させられました。
暫くはAさんを介して何か話されていましたが私たち5人に立って両手を頭で組むように言われました。
二人の男性が値踏みするように私たちを見て何かを言いました。
「どうぞ」とご主人様が言うと彼らは触って検査を始めました。
暫くすると一人の男性が麻耶(次女)さんを指名し、もう一人が麻紀(長女)さんを指名しました。
ご主人様は二人の男性に麻耶さん麻紀さんそれぞれのパスポートを渡しました。
二人は服を着せられそれぞれの男性に連れられて出て行きました。
暫くすると今度は二人の女性が入ってきました。
私たち三人(私、奥様、三女)は前と同じように品定めされました。
今度は当然三女を指名されたのですが、お二人で何か話されAさんに何か言いました。
Aさんが「麻代(三女)さんだけではなく麻衣(奥様)さんも連れて行きたいと言ってます」と言うと、ご主人様は少し驚いた表情をされていましたが「どうぞお持ちください」と言われました。
ご主人様は女性に麻代さんと麻衣さんのパスポートと着ていた服と靴を渡しました。
二人の女性は何か話されていましたが、麻代さん麻衣さんに首輪をしました。
さらに後ろ手に手錠をすると二人が着ていた服と靴をゴミ箱に捨ててしまいました。
そしてそのまま連れていかれました。
私一人になりました。
どうなるのか不安でいると「そろそろ行くか」と言って別の場所に移動しました。
ご主人様とAさんBさん、私の四人は見るからにいかがわしそうなお店に入りました。
現地の風俗店でまだ営業前でした。
事務所では全裸に正座です。
すると一人の男性が入ってきて私を見るなりAさんと話しています。
Aさんは「話が違うと怒っているよ」とご主人様に言いました。
更に男性はAさんに話しています。
「二人連れて来る約束、それにこんなくたびれた身体じゃだめだ」
「それにこんな年増じゃ使えない」
「うちは若くてかわいい子ばかりだ」
とAさんはご主人様に言いました。
ご主人様は「ハード専門のマゾ奴隷として使ってもらえないか?」
「フェラは上手いよ」と言うと、私におしゃぶりして媚を売れと言われました。
私は男性のベルトに手をかけズボンを下ろします。
男性は驚いていましたがソファに座ると黙ってフェラをさせてくれました。
私は一心不乱にしゃぶりました。
お話を聞いていて、ここで働けないと大変なことになると、そんな予感がしてきました。
私がフェラをしている時、「せっかく日本からきたんだ、ハード専門の豚奴隷とか、家畜奴隷とかで使えないか?」とAさんを介して話していました。
男性は私のお口に大量の精液を発射し、私はそれを飲み干しました。
しかし、結局は雇ってもらえず、他の所を紹介してもらうことで話がついたようでした。
再び車で一時間ほど移動しました。
今度はホテルでした。
ご主人様は今夜はここに泊まろうと仰って部屋を取られました。
私は全裸で正座しています。
Aさんがどこかに電話していましたがそれが終わると三人(ご主人様、Aさん、Bさん)でソファに座りビールを飲んでくつろいでいました。
「お前のせいでAさんBさんにご迷惑をかけているんだぞ。感謝をこめてご奉仕しろ。」そう言われました。
私はBさんの股間に顔をうずめて心をこめておしゃぶりしました。
すると、「ビシッ!!!」「ふぁっ!」Aさんがベルトで私のお尻や背中を打ちつけます。
私は咥えたままで声にならない声を上げてしまいました。
「ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!」
「ふぁっ!!」私はお口が外れないように自らBさんにしがみつき喉の奥までペニスを押し入れます」
Bさんは溜まっていたのか比較的早く発射されました。
もちろん飲み干します。
今度はAさんの股間にしがみつきます。
Aさんは私の身体を知りつくされています。
私が咥えていると両手で乳首を優しく刺激します。そして「ぎゅっ」と抓んでネジあげ潰します。さらにライターで焙られます。
私はあまりの痛さに感じてしまい「ああぁぁぁぁっ…………」思わずお口を外してしまいます。
すると今度は直接火を乳首にあてて焼かれます。「ぎゃぁぁぁぁぁ……………….」やはりお口を外して悲鳴を上げてしまいました。
それを見てご主人様とBさんは大笑いされていました。
そんな事をしていると来客がありました。
紹介されたお店の方がお二人でお部屋に来られました。
一通りの挨拶が終わると二人の男性は私を見てAさんに話します。
「これが淫売女か?かなり疲れた熟豚だな」Aさんが通訳します。
「よかったらここで試してみるか?真性ハードマゾなので最低の扱いで構わないよ。」
「どんなお店でもOKだよ」ご主人様の言葉をAさんが通訳します。
私は四つん這いになってアナルとオマンコがよく見えるように手で広げさせられました。
男性が「しかし、みっともない身体だな。これではどこの店でも最低ランクだな。」と言われました。
ご主人様は「ハードマゾなので何でもOKだよ。厳しく躾けてくださいな」と言いました。
二人の男性は笑いながら何か言っています。
私に話しかけていますが、言葉がわからないので困惑していると、いきなり髪の毛を掴まれてビンタされました。
「ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!ビシッ!!!」
連打され「うっ!」と歯を食いしばって耐えました。
そして直ぐにイラマチオ、もう一人の男性がバックからアナルに挿入しました。
イラマチオの男性は喉が裂けるほどペニスを喉に打ち込みます。
四つん這いでお口とアナルを犯され、そこにAさんが私の背中にベルトを打ち込みます。
アナルに挿入している男性が何か言いました。Aさんが「アナルがガバガバで使えないそうだ」と言われました。
アナルを犯している男性が今度はオマンコに挿入しました。
「オマンコもガバガバで何処の店でも使えないぞ!」Aさんが通訳します。
すると乳首に激痛が走りました。
Aさんが乳首をライターで焼いたのです。さらにご主人様がもう片方の乳首に安全ピンを突き刺しました。
思わずのけ反りそうになりましたが両手を背中にネジ上げるようにオマンコを犯している男性に言っていたようで私の身体の反応に反して押さえつけられました。
もちろん頭もものすごい力で押さえつけられているので「ぎぇぁぁぁぁぁぁぁぁ」と声にならない声で叫びました。
二人の男性はほぼ同時に発射されました。
オマンコを犯していた男性がAさんと話しています。
「ガバガバのオマンコが苦痛を与えた途端、見違えるように絞まり始めたそうだ」
Aさんはそう言ってくださいました。
男性は「とりあえず、売春宿で使い物にならなくなった女を働かせている口虐専門の店がある。そこでどうだ?」
Aさんが通訳してご主人様は「そうしよう!」と返事なさいました。
そこは普通に女性を買うお金のない男性達が、日本円で15分2000円~4000円で短時間にイラマチオで抜くお店でした。
女性によって値段が違うそうでした。
働かされてる女性たちも、使い物にならなくなった女性が連れてこられる最低のお店、SEXするお金の無い労働者などの相手をする口虐専門のお店でした。
交渉が終わると直ぐにお店に連れていかれました。
長くなりましたので続きはまたにします。

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