貸し出し2「雌豚奴隷サリーのケツの穴を掘っていただく、ご主人様方のおチンチンにお使いいただくコンドームをお持ちいたしました」

タクシーで向かわれたのはSMルームのあるラブホテルでした。
ホテルの部屋に入るといきなり
「脱げ」
と命令されました。
この時その口調からこの方は
「マ二ア」
と直感しました。
即座に全裸になり、跪き、床に頭をつけ
「雌豚奴隷の豚隷と申します。私の様な最下等奴隷のお相手をしていただきましてありがとうございます。今夜は御存分にお扱いくださいませ」
と御挨拶しました。
年配の方は
「バッグを見せろ」
と言われて私のバッグの中身をテーブルに出されました。
それは様々なSMの道具でした。
それはご主人様から渡されたバッグでした。
バッグから出した縄で私を手早く縛られました。
予感どおり、Sの方だと・・・・ 。
菱縄をかけてから
「おい豚、豚のケツ見せろ」
そうお命じになりました。
私はうしろを向いて後ろ足の足首を前足(腕の事)で握ってお尻を突き出しました。
お若い方がオマンコを見て
「濡らしてるやないか、このド変態!」
と言いながらお尻を打たれました。
そして、年配の方がグリセリンを取り出して
「洗面器いっぱいに浣腸液を作ってこい」
と命じられました。
浣腸液を作るとエネマシリンジを渡され、
「これを自分でケツに入れろ」
と命じられました。
アナルに10㎝くらい入れたところで注入が始まりました。
休む事無く入れられた液は私の腸を一杯にしてしまったようでした。
完全に入れ終わるとアナルに栓をして、ビールを飲み始められ、私にお酌をお命じになりました。
二本目のビールをお飲みになる頃から、震えと脂汗が出てきました。
「それじゃぁ、豚!フロントへ行ってコンドームを貰って来い」
そうお命じになりました。
「私は中でお出し頂いて構わないのですが・・・・・・」
と申し上げたのですが
「馬鹿野郎!お前のケツの穴をほじるのにナマで出来るか!さっさと1ダース貰って来い!もたもたするな!」
と怒鳴られました。
さすがに全裸で縄を打たれた姿でフロントまで行き、自分が犯される為のコ○ドームを取りに行くのは気おくれしました。
途中でお客に会うかもしれないし。
しかし腸の中で暴れている汚物がそれほどの猶予を与えてくれるとは思えません。
私がドアへ歩み寄ると
「馬鹿野郎!豚なら四つ足で行け!」と怒鳴られました。
しかたありません。
四つん這いみまり、ドアを開け、恐るおそる廊下に出て、エレベーターに向かいフロントまでたどり着きました。
「すっ…、すみません、コンドームを,,,1ダース…頂けませんか」
と申し上げると、中年のご婦人が小窓から覗き
「どうしました、さっきのお客さんだね」
「大丈夫、あんた?警察呼んであげよか」
と仰いました。
たしかに、誰が見ても異様な姿ですよね。
身体に落書きされ、縄をうたれ、四つん這いで見上げながら汗を流し、震える声で性交の道具をお願いしてるのですから。
「すみません、大丈夫です。お願いします」
とお願いすると
「本当にいいんだね」
と怪訝そうに奥に取りにいかれました。
するとフロント横のエレベーターが降りてきてドアが開きました。
私を見るなり
「キャー」
とカップルの女性が奇声をあげ、男性の方も
「何だ」
と立ちすくんでいました。
声を聞いたフロントの女性が出てきて
「お遊びらしいんですよ・・・」
と説明してくださいました。
そしてその方たちを外に送り出すと
「ほどほどにね。もう降りてこないで、電話で言ってね」
「他のお客様に迷惑ですからね。」
とコンドームの束を渡して下さいました。
四つん這いでエレベーターに乗る私を見送るフロントの女性の視線を、丸見えの性器に感じました。
もう腸の中は限界です。
必死で部屋の前にたどり着きチャイムを鳴らしました。
何度か鳴らすのですがドアは開きません。
私はドアを叩き
「すみません、開けてください」
と申し上げると
「誰だ」というお声がしました。
「私です」
とお答えすると
「私ではわからん」
というお言葉が返ってきました。
「サリーです」
とお答えすると
「何処のサリーだ」
「雌豚奴隷のサリーです」
「声が小さい、聞こえんぞ」
廊下に響き渡る大きな声で何度も言わされました。
「貰ってきたのか?」
「はい」
「何をだ?」
「コンドームです」
「声が小さい!」
「コンドームでございます」
「何をするためのもんか?」
もうその頃には腸内が爆発しそうになっていました。
「もう我慢が限界です、出そうです」
「何がだ?」
「大便です」
「ウンコだろうが!」
「はいウンコで御座います」
「さっきの質問に答えろ」
「サリーのアナルに入れて頂くためのコンドームをお持ちしました」
精一杯考えてお答えしたのですが、
「さっきわしが言ったとおりに言ってみろ」
と言われました。
「雌豚奴隷サリーのケツの穴を掘っていただく、ご主人様方のおチンチンにお使いいただくコンドームをお持ちいたしました」
声を震わせながら大きな声で3度言わされました。
他のお部屋に聞こえるほど廊下に響き渡っていました。
やっとドアが開けられ中へ入れていただきました。
すぐに平伏し
「ご主人様方、どうかウンコを出させてください」
とお願いしました。
お風呂場に連れて行かれ後ろ足で立たされ
「このままでやれ」
とお命じになり栓を抜いてくださいました。
もう恥ずかしいどころではなく、限界でした。
お許しさえ頂ければどんなに恥ずかしい姿でも、暴れる腸の汚物をどうにかせずにはいられませんでした。
「ご主人様方、出させて頂きます」
と申し上げ、肛門を緩めました。
浣腸液が勢いよくお風呂場の床に飛び散り、白い床が足もとまで茶褐色に染まってしまいました
少し間をおいて、ドロドロとアナルからウンコが流れ出し、後ろ足を伝って足もとに汚物の山が出来ていきました。
当然、私のお口で後始末したのは言うまでもありません・・・・・・。