始まり「ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます」

私は裸です。ご主人様の前ではいつも全裸です。
ご主人様のお許しが無い限り全裸です。
お仕事の時はご主人様の指定された服を着ます。
お仕事が無い時はお家にご主人様やゲスト様がいらしてそのお相手をさせていただきます。
ゲスト様はご主人様のお仕事の関係の方やネットで募られた方、ご主人様のお屋敷で働いていらっしゃる方など様々です。
最近はゲスト様のお相手をさせて頂いてる方が多いです。
私の居るお家はご主人様の物で様々な責めが出来るように造られていて、沢山の器具や道具が置かれています。
たまにオフ会やSMパーティーをお開きになります。
ご主人様に最初のころ言われた事で覚えている事があります。
「お前のオマンコとアナルは手首が入って中で動かせるくらいに、尿道は指が入れられるのが第一段階、最終的には私のオチンチンが受け入れられるようにする。」
「お前の乳房、女性器をマゾに相応しいものにする。」
・クリトリス・ラビアに複数の大きめのピアスやリングを飾り立て、最終的にはそこに生涯消えない恥ずかしい図柄のタトゥーを入れる。」
「ラビアには沢山のピアスを付ける。」
「それにはまずは、伸張することから始める。」
こう言う事を言われました。
しかしほとんど施されていません。
それは私がまだまだ未熟だからです。
私は当然ご主人様の意思で全て動いています。
そこに自由は存在しません。
外出は勿論、食事・、着衣・化粧・髪型・・・。
ご主人様がお泊りになった朝は・・・・・。
ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます。
最後はイラマチオで私の咽奥で射精していただきます。
勿論、精液は全て飲み干します。
そしてコーヒーを飲むようにご主人様のオシッコも全て飲み干します。
そこでご主人様の精液やオシッコを一滴でもこぼしたら地獄のお仕置きが待っています。
それから私は、トイレの使用は一切禁止されています。
排尿は、風呂場、台所の流し、ベランダの排水溝、コップの中・・・
ご主人様の言われた場所にします。
尿道拡張のためのカテーテルを挿入されます。
そしてオマンコが大きく開くように両脚を縛り、オマンコの拡張・ラビアの伸張を色々なモノを使ってされました。
その時、きちんと出来なければ、女性器・・胸への鞭、蝋燭、針などが待ちかまえているのです。
こうして一日が始まるのです。

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