露出「オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です」

外出のご命令をされること(野外調教やお買い物等)もあります。
その時は、オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です。
そのままの状態で、帰宅しなければお仕置きされます。
そのままの状態、つまり途中でトイレに行くことは勿論、お漏らししてもダメなんです。
帰宅するまで我慢しなければいけないのです。
これは結構きついです。
又、屋外露出の時などは、黒や赤といったはっきりした色の下着を穿かされます。
体の線がしっかり分かって、下着の線までくっきりでるマイクロミニのワンピースで町を歩きます。
デパートでの買い物、途中でパンティーとブラを脱がせられ、しゃがむように命令され、スカートの中が覗けるように足を広げさせられます。
そして乳房を根本から縛って絞り出され、さらに乳首を凧糸で巻いて伸ばした状態で(ワンピースは着ています)レストランで食事です。
もう恥ずかしくて・・・・でも、感じて濡らしている私です。
帰宅後には、アナル拡張の訓練も兼ねて、大量(3000cc位)浣腸をしてストッパーをされて長時間我慢させられます。
そしてお腹を空っぽにするのですが、それも普通の姿では出させていただけません。
例えばマングリ返しで、噴水のように(人間噴水)排泄したり、
ラビアに複数の吊り針を刺し、それに糸で袋を繋げその袋の中に排泄させたり(一気に出したりしたら激痛です)。
勿論100%床を汚してしまいます。
私が出した汚物を私のお口と舌でお掃除した後、当然お仕置きが待っています。
ご主人様の気分によって、緊縛しての鞭打ち乱打、風呂場での水責め等をされた後、アナルやオマンコを使ってのセックスや、ひたすら三つの穴を弄って拡張されたり・・・。
ご主人様のご調教はまだまだ続きます。
それから余談ですが、私の陰毛は全て抜かれています。
ご主人様はたまにお休みをくださいます。
お仕事だけではなくご主人様のご調教も全てお休みです。
ご主人様のご命令なんです。
初めは何か企んでいらっしゃると思っていました。
でも本当にお休みなんです。
何も無くただゆっくりと過ごさせていただきます。
「奴隷に休みなど無い」
「奴隷の分際で休むなんて言語道断」
といったお言葉が聞こえてきそうです。
仰るとおりです。
私もそう思います。
それとなくお聞きしました。
何故お休みを・・・・。
ご主人様いわく
「何時の時代も奴隷は大切だ。私には沢山の奴隷がいるが鳴き声、叫び声、呻き声などそれぞれ違うんだ。それぞれの楽しみ方がある。」
「拷問で傷ついたお前の体を休め、傷を癒さなければ、次の拷問が出来ないだろう」
「壊したり殺したりするのはまだ早い」
そう仰いました。
私は言葉も無くただ従うだけです。

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