『生も死も捧げて……』 ~肉穴奴隷宣言~

肉穴奴隷宣言
椿
2001年2月 2日(金)

 銀貨様、きつね様、チャットでの御調教、ありがとうございました。
 いままでは”性玩具”でしたが、これからは”肉穴椿”として、皆様にかわいがっていただきたいと思います。
 まだまだ未熟な所もありますが、全身で精液を受け、立派な”肉穴”となれるよう、がんばっていきます。
これからも、御調教よろしくお願いいたします。

 

一枚の銀貨

 ちゃんと命令どおり肉穴奴隷になることを宣言したな。
 チャット調教で、勝手にイッてしまった変態女にはふさわしいな。
 椿の体に開いてる穴は、全て精液を注いでもらうための穴だ。
 チンポにひざまづき、チンポのために生きるんだぞ。
 頭の中の脳味噌も、肉穴椿には不用な物だ。
 頭の中までチンポでグシャグシャにかき回してやるからな。
 人間の尊厳も何もかもを捨てて、立派な肉穴奴隷になれよ。

九尾きつね

 椿、命令どおり「肉穴女」の宣言を書いたな。
 お前は「牝犬奴隷」から「性玩具」になり、とうとう「肉穴女」にまで堕ちてしまったな(笑)。
 まったくお前のように、坂を転げ落ちるように堕ちていく「牝奴隷」もめずらしいぞ(笑)。
 やっぱりチャットで、お前の頭の中にまで精液を流し込んでやったのが、一番効果があったみたいだな(笑)。
 これからは「肉穴」のお前が壊れるまで、遠慮なくビシビシと調教をしてやるからな(笑)。

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