ゲボジを”生きているオナホール”係で採用してください。

 

こんばんは。ゲボジです。

ゲボジは最近、会社を辞職して、新しい職場を探しています。
その中、ご主人様が奴隷に似合う履歴書を書いて鬼畜共和国で求職をしろと命令して…
本当に丁寧に奴隷の履歴書を作成しました。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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