俺の母、幸子は足のきれいな女だ。 以前からパンストフェチだった俺は、毎日母さんのパンスト姿を見て欲情していた。 高校の時は、母さんの使用済みのパンツやパンストをこっそり洗濯籠から持ち出して、オナニーをしていたが、満たされない日々が続いた。 満たされない思いは日に日に強くなって、高校卒業時にはいつか母さん自分のモノにしてやろうと思うようになった。 40過ぎて衰えを見せないボディライン。時々 … 続きを読む 『淫乱性奴隷母 幸子』
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