『ペットショップの牝・さつき』…第10話

私は、痙攣したまま
そのまま教会の中で、
全裸にさせられました。
そして、檻の中へ。。
両腕は、広げられて、
左右の鉄の棒に固定され、
両足も太ももから広げた形で
固定されています。
そして、バイブが挿入されました。
もちろん、
乳首には、電流を流すクリップが
とめられています。
「おまえに、いいもの見せてやるな。。」
そうS様はいうと、
檻に、白い布をかぶせると、
教会の隅へ、檻を移動します。
しばらくすると、
教会が、暗くなりました。
「カラーン♪カラーン♪」
教会の入り口が開きます。
そし新婦の登場です。
その新婦を見て、愕然としました。
それは、私の大切な親友でした。
親友はバージンロードを歩きます。
ついさっきまで、
私が、四つんばいで、屈辱されていた場所です。
私は、先ほどの悪夢を
思い出し、目をそらしました。。
そのとき、バイブの電池が入りました。
きっと誰かが、カメラで監視しているのでしょう。。
そして、目をそらしたお仕置きに電気が入れられました。
私は、きずかれないように、
一生懸命、声を殺します。
私は、新郎の方を見て
気絶しそうになりました。
そこには、私の彼氏が立っていました。
バイブは絶えず、私を痛めつけています。
「あうう、なぜ??」
彼氏は、優しく親友に微笑みかけています。
親友は、こっちをさりげなく見て
軽蔑したように笑いかけました。
私は、全て、はめられていたとと言う事に気づきました。
音楽が鳴ります。
新郎と新婦が、
口付けを交わします。
それと同時に、
私の乳首に、強い電流が流されて、
口付けを、最後まで見る事無く、
気絶してしまいました。
私は目を覚ましました。
そこは、教会の2階
2次会の会場です。
私は、檻に入れられたまま、
上にケーキが載せられています。
スポットライトを浴びている私に、
「気分はいかが?」と、
親友が話しかけます。
「こんな格好で出会うなんてね。。。ふふ・・」
きれいに着飾った親友と、
全裸に手錠をかけられた私。。
情けなく、惨めでした。
「何年ぶりかしら??」
親友は、
ケーキナイフで、私の乳首をなぞりつつ聞きます。
「いやあ。。」
私は、手錠つけられたまま、
腕で必死に、乳首を隠そうとします。
「やめろよ。。せっかくの、見世物が傷をついてしまうよ。」
その声は、紛れも無く、彼氏の声です。
「このニ、三日どうだっか?
いじめてもらってよかったな?
路上も、裸で歩いてたな。。変態女め・・」
「あはは。。」親友が笑いながら、
彼氏の腰に手を回します。
「うっうっつ」。。私は
裏切られた気持ちと、惨めな気持ちで
嗚咽します。
「あーあ、ようちゃんがいじめちゃった~。」
そういいながら、
親友が、シャンパンをビンから
私に浴びせます。。
「こんな変態メスなんか、誰が本気になるかよ。。」
「こいつのマンコ、がばがばなんだぜ。。」
「檻の中似合ってる。。あはは」
私は、シャンパンにぬれながら、
嗚咽しています。
「それでは~。。
○○ご両家の結婚式2次会を行います。。」
アナウンスが入りました。
「おい変態、、よく見とけよ。。ここが、
お前の最後の、地上生活だからな。。」
私は、見あげました。
そこには、ぺットショップの店長がいました。
「ひいいい。。」私は思わず、大声をあげました。
恐怖のあまり、失禁してしまいました。
小水が、檻を伝い、下へ落ちます。。。
「うわあ、きたねえ。こいつしょんべんもらいしてる。」
皆が、注目します。
「もう、私たちの結婚式が台無しじゃない。。」
廻に引きづりださて、たたされている、
私のほほに、親友の手があたります。
「はぐ、ごめんなさい。」
「一生に一度のこと、許されると思ってんの??」
親友は、近くにあるロウソクを手に持つと、
両腕を抑えられている、私の胸に、
近い距離から、ロウをたらします。
「ああああ・・・・。」熱さのあまり、もだえます。
「まったく、粗相が悪い変態女だ。。」
そういう言い、新郎が、笑いながら見ています。
あんなに、優しかったのに、騙されていたなんて。。
私は、人格が崩壊寸前です。
店長が、首輪を持ってやってきます
「申し分けございません。うちのメス犬が、粗相をいたしまして。。」
私をそこに、四つんばいにさせます。
「こい、さつき、お仕置きだ。。。」
私は、リールを引かれ、歩きます。
そして、水の無い水槽の前につれていかれました。
「これが、何か知っているか?」耳元で、店長がささやきます。
横には、何個かのポリバケツがありました。
ひとつのポリバケツの中身を、
水槽に入れましました。中には、おびただしい数の蛇が入っていました。
周りから、悲鳴とも取れる、声があがります。
私は、びっくりのあまり、腰がすくみます。
「いやああ、。。」私は、腰を抜かしたまま、後ろに逃げます。
「おっと。。。逃げるなよ。。。」
店長は、リールを抑えます。
「おい、のせろ。。」
そう店長は、二人の男性に指示させると、
一人の男性が
私をかついで、壇上に上がります。
「いやああ、許して、、。。」
私は、必死に、足をばたつかせます。
そして、逆さに、
私を固定します。
「あうう、許してえええ。。。」
その固定した棒は、滑車により、
上下に動くようになっています。
「それでは、変態犬のさつきの、
スネークダンスをお見せいたします。」
店長は、マイクで伝えます。
私の体は、両手を手錠につけられたまま、
少しずつ、下に下がって行きます。。
「いやああ、助けてえ。。」
私は、必死に、彼氏の方にうったえました。
しかし、彼氏は、笑いながら、
「変態女。。上手く踊れよ。。」といいます。
それに、周りが、爆笑です。
下には、多数の蛇が動いています。
それがだんだんと、近づいて行きます。
そして、失笑の中、
私は、頭を、蛇の大群につけていきます。
蛇が、首の周りを、とおります。
全身鳥肌がたちます。
それでも、滑車は下がっています。
上半身は、すっぽり、蛇の中です。
胸を蛇が舌で嘗めまわします。
そこで滑車がとまりました。
「皆様、ここで、蛇のお食事タイムです。。」
店長の声が聞こえました。
「えっつ。。何??」そうい間もなく、
両足が開かれます。
下半身は、観客に見られています。
「きたねーもん見せるな。。。」
「丸見えよ!!」そう言う声が聞こえます。
広げられたオマンコに、
何か、やわかいものが、つめこまれます。
それは、蛇の餌でした。
私は、
水槽の中で何が起きているのか分かりません。
そして、アナルに、浣腸器が入れられました。
アナルにも、餌を入れられます。
水槽の中で、
親友の、目を覆いながらも、軽蔑しながら見ている姿が見えます。
そのまま、また、滑車が下ろされます。
水槽の中にいた蛇が、餌の匂いに、きづきます。
そして、下がってくる私の体とは反対に、
上へ上へ、私の体を這ってあがってきます。
「あはは、蛇あがってきてるう。。」
「きたねえマンコにぶち込め。。」周りの声に、
私が、何されているのかわかりました。
私は、両足を、ピンとはり、
おマンコを閉じようと必死です。。
それに気づいた、男性二人が、私の両足をさらに広げます。
私の、おマンコと、アナルは、蛇の餌皿になっています。
蛇が、音をたて、おマンコとアナルに、
われ先に向かいます。
複数の蛇が、私の
おマンコを嘗めまわし、餌にありつきます。
そして、その中の一匹が、おマンコの中に体を入れました。
まるで、男根のように動きます。
そして、もう一匹は、アナルの中へ。。
私は悲鳴を水槽の中であげました。
それを満足そうに、店長は見ています。
一人の男性が、蛇の尻尾を引きずり出します。
しかし、全部は引き抜きません。
そして、再度蛇は、中に入っていきます。
クリトリスにも、餌を塗られ、へびが嘗めまわします。
私の太ももは痙攣します。
「ただいま、メス犬のダンスをご披露しています。」
店長マイク音に、
スポットライトがあたります。
「ぎゃはは、もっと踊れ。。」
「来たねーマンコ、食われちまえ・・。。」
複数の蛇が、私の中に入ります。。
「あぐう、、」
いつしか、その激しい動きに、
おマンコは濡れ初めています。
奴隷は、どんな時もぬれてしまいます。
「蛇でもイクのか?変態女。。」店長が実況中継します。
「ごめんなさい。ゆるしてください。。」
そのまま、果ててしまいました。
そのまま、上へあげられます。
蛇は、男性により、引きずりだされます。
その衝撃に、私の体は悲鳴をあげます。
そして、逆さのまま、
ホースで水を浴びさせられます。
そして、きれいになった私は、びしょぬれのまま、
その場に土下座させられます。
そして、失禁のお詫びと、イッた所を見ていただいた御礼に、
二人へのお祝いの言葉を述べさせられます。
親友が私の頭を、踏みつけます。
「こんな、汚い女が、友達だったなんて、ほんと、嫌だわ。。」
「友達は、選ばないとな。。」
二人の会話です。
「奴隷は、何処にいても、奴隷ね。。」
私は、頭を下げたままです。
「あーきれいな靴が、奴隷踏んだら。よこれちゃったじゃない。。」
私は、急いで、舌で、靴のぬれた、部分をなめます。
「あはは、店長よく仕込んでいるじゃない・・。。」
片方の靴を私の背中に置きながら、
言います。
「ありがとう、ございます。なんせ、うちの第一奴隷なもので。。」
店長は、私の腰を立たせると、後ろから、
アナルに指をつっこみ、腰が下がらないようにしています。
私は、苦痛に耐えながら、彼氏のいる隣で、
靴をなめています。
親友が言います。
「昔から、さつきは、大嫌いだったのよね。。
おとなしそうにいるくせに、先生には、好かれてて。。
確か、先輩たちにも好かれていたのよね。。ねえさつき。。」
私の脳裏に、昔の記憶がよぎります。
それは、不良の先輩達に犯されて、
公衆便所として、ノーパンで2年あまりを過ごした事を。。
それを担任は知っていながら、
自分の身を案じる為に、見てみをふりをしたことを。。
卒業がどれだけ、待ち遠しかった事か。
誰にもいえない記憶でした。
それも、親友の仕組んだ事だったのです。
泣きそうになりながら、
「はい、大変可愛がっていただきました。」
私は答えます。
「それでは、今からお二人を祝して、ビデオ鑑賞会をいたします。」
そして部屋を真っ暗にしました。
映像が流されます。
それは、私がペット屋に拉致されたときの映像から、
ペットショップ時代のお仕置き、
また、逃亡した時の電車の中。。
そして、S様に見つかったときの調教。。
全て、仕組まれた事だったのです。
映像に出ている、苦痛に満ちた、私の顔を
私自身、人ごとのように見ていました。
店長が、私の耳元でささやきます。
「そろそろ、終わりにしような。。」
それは、出産マシーンとして、
闇に葬られる事を意味していました。
私は、首輪のついた首をがっくりとうなだれました。
「良かったな。。普通の人間の生活味わえてな。。感謝しろよ。。」
店長の声が、こだましていました。

 

『ペットショップの牝・さつき』…第10話への2件のコメント

  1. 連載自虐小説、ついに完結ですね。お疲れ様でした(^-^)d
    そうですかぁ、信じていた人たちの目の前で、無残な痴態を晒しましたかぁ。
    実に惨めですねぇ。
    そんな惨めな自分自身を想像して、オマンコ濡らしながらここまで書き上げたさつきさんは、
    本当にどうしようもない変態ですね。変態マゾ奴隷以外の何だというのですか?
    これからも、さつきさんの変態振りで、楽しませて頂きますよΨ(`∀´)Ψ
    画像投稿も期待ヾ(´ー`)

     
  2. アバター ロア
    ロア コメント投稿者

    とうとう・・完結ですか・・・。さつきさんの惨めな姿は面白かったので・・終わってしまうのはちょっと残念です。
    へびまで使って自分のいやらしい穴をほじくりかえされたり,オシッコで汚れた靴をなめたり・・妄想全開ですね^^
    こんなすばらしい物をさらけ出してくれたさつきには感謝です^^
    これからは「小説の中の変態マゾ備品」のさつきと同じぐらいの快感をあたえなくてはと思いましたので,今後楽しみにしてくださいね。続編が書けるようような^^「見習いマゾAV備品さつきの変態研修」みたいな^^