五日経った。第三段階、最後の仕上げである。 とはいっても、第二段階と負荷はそう変わらない。ただ、責め時間が長くなる。 そして、ここからは悲鳴もあげずに、耐えなければならない。 真由は算盤責めで、石を三枚抱かされていた。 真由は苦悶の表情は浮かべているが、歯を食いしばって呻きをかみ殺していた。 抱き石が、一枚、二枚と外される。真由が、やっと許されるのかとホッとしていると、また二枚目、三枚 … 続きを読む 『くノ一物語』淫虐修行の巻 七、女責めの極致
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