水野亜美『写真撮影会』

 学校の男子便所から、水野亜美さんの写真が見つかった。
 便器の上に(ご自由にお取り下さい)という札が貼ってある箱の中に、焼き増しした写真が大量に入っていた。
 どの写真も、彼女が大勢の男子に犯されているものだった。
 写っている場所は、体育倉庫と思われる所や、どこかのトイレの中だ。
 どの写真もフラッシュがたかれ、亜美さんの全てをはっきりと撮している。
 後ろ手に縛られ口をガムテープで塞がれ、スカートと下着を脱がされて犯されたあげく、腕ほどもある極太バイブを膣と尻に突っ込まれて、男達の視線にさらされている写真。
 何人もの男を同時に相手させられ、上下の口に肉棒を突っ込まれ尻肉を左右に開かれて、性器よりも恥ずかしい尻穴から、精液を垂れ流しているのを撮した写真。
 髪の毛を鷲掴みにされ何人ものペニスをしゃぶらされて、涙で汚れた顔をさらにザーメンでドロドロに汚されているもの。
 全裸に剥かれ縄で縛られて和式便器にまたがらされ、犯されるよりも屈辱的な排泄シーンを泣き叫びながら撮影されているもの。
 同じく縛られ何十人分の精液を全身くまなくぶっかけられ、そのまま体育倉庫に放置され哀願している亜美。
 注射器をクリトリスに刺され、痛さに失禁しているもの。
 今まさにオマ*コをペニスで串刺しにされ、男達の精液で汚れきった彼女の股間のアップ。
 何回も中出しされ満杯になった子宮から、混ざり合ったザーメンがドロリと流れ出しているのを、陰唇を左右に拡げられ、膣口の中まで撮されたオマ*コのドアップ。
 それらの写真は、男子がトイレに入って来て見つける度、全て持ち去られたが、いつの間にかまた大量の写真が新作入りで補充された。
 あっと言う間にそのトイレは男子生徒の溜まり場になり、彼らの水野亜美さんを見る目はギラつき始めた。
 彼らが亜美さんを写真で脅迫して、手込めにする妄想を抱くようになった時、写真入れの箱に新たな張り紙が貼ってあるのを見つけた。
「毎日、放課後、体育倉庫で私の輪姦撮影会が開かれています。私のやらしいオマ*コに精液を注ぎ込みたい人は是非来てみてね。人数制限なしなの。みなさんのチンポで私を可愛がってね」
 そのメッセージの下に、水野亜美さんの学生証が貼ってあった。
 そこに貼ってあるは、三本のペニスをしゃぶり精液を舐めて泣いている彼女の顔写真だった。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
国籍申請のご案内

既存ユーザのログイン
   

コメントは受け付けていません