りなはクラスペット 3


 結局、りなは担任の先生が来るまでに4人の男子生徒の精液を飲まされた。うがいをする時間も与えられず、口やのどに精液の味をへばりつかせたまま、自分の席につかされる。日直には女子生徒もいるのだが、男子と違い異性の前でりなに性的奉仕を強いることはない。だが、放課後、女子だけの空間ではフェラチオなどより更に残酷な性的リンチが行われることもある。
 りなへのいじめを先生や他のクラスの真面目な生徒から隠蔽するために、クラス委員の夏目恭一が徹底した緘口令を敷いている。だから、りなも授業中や、他クラスの目があるところでは一般生徒と同じに振舞う事が許されている。
 4時間の午前中の授業は普通に受けるが、昼休みはまたクラスメイトの性のオモチャに成り下がる。弁当には精液をかけられて食べさせられる。飲み物はもちろんおしっこか、精液だ。しかも、日直の趣味によっては食事の間、全裸にされ乳首やクリトリスにクリップを挟まれたり、膣にペンケースや携帯電話を突っ込まれたりする。
 さんざん、いたぶられながら食事を終えると、次はりなのオナニーショーの時間になる。
 「今日も淫乱で、ヤリマン性奴隷高井りなの、恥さらしオナニーショーをご覧ください。昼休みの間に3回、イクことが出来なかったら、放課後、りなのまんこが壊れるまでお仕置きしてください。」
 日直に強制されたセリフを口にし、自分で買わされたバイブで本気のオナニーを始める。昼間の学校で、クラスメイトの前で、女子高生がオナニーをする。その気違いじみた事態を、りなは当たり前のように受け入れていく。本当に3回絶頂を極めなければ、放課後に行われる残酷なリンチ。あざけり笑うクラスメイトに、りなは最初のアクメを晒した。

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