優子の糞尿にまみれた綾は、部屋から連れ出された。 綾を心配する気力も無く、優子はその場に座り込んだまま泣き続けていた。 その優子の柔らかく白い、しかし糞まみれの又丘に男の手が触れた。 「いやっ!」と反射的に拒否する。 すると社長が、 「何を言ってるんだね。君の汚れたお尻の穴を綺麗にしてやるんじゃないか」と言った。 その言葉通り、男の手で乱暴にトイレットペーパーでお尻の穴の汚れを拭われた。 … 続きを読む 『宴のビーナス』(第6夜)
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