牝奴隷のマリナ『電撃マンコ──血のションベン!──』(声・小西寛子)(国民専用)

 ご無沙汰してます、牝奴隷のマリナです。
 もう、16歳になりました。これからの身分は高等牝奴隷。牝奴隷修業の仕上げとして、18歳までの3年間を、拷問調教を受けながら地下牢で過ごします。
 とても厳しい3年間ですが、この試練に耐え抜いた女の子だけが、御主人様に愛される立派な牝奴隷になれるのです。
 今日は電撃拷問を御紹介致します。この責め苦はオマンコやオッパイに電極針を刺し、その名の通り電気を流す責め苦です。低周波治療ではありませんよ。
 今、準備が終わりました。オマンコに突き刺さった電極針。とても痛いのに、なんだか気持ち良い…。
やっぱりマリナは変態マゾ牝奴隷なんですね。
「御主人様、今日もマリナに苦痛の快楽をお与え下さい。たとえ、この身体が苦痛に耐え切れずに死んでしまっても、御主人様にお喜び頂ければ、マリナは本望です!」
 実際、屠殺年齢を迎える前に、毎年何人かは高等牝奴隷の内に死んでいます。
 御主人様の手がスイッチに。バババッ!
「ひっ、ぐぅぅぅ…。だ、大丈夫です…」
 御主人様は満足気にまたスイッチを…。バババババッ!
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」
 マリナは血のオシッコを噴き出し、ウンチも漏らしてしまいました。
 皆様はこんな無様なマリナを見て、オナニーして下さいますか?

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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