飲尿 ~古谷優子 5歳~

漢弾地
 いつもあそんでくれる薬屋さんのお兄ちゃんとペットごっこをしました。
 あたしはイヌの役で、お兄ちゃんが飼い主なの。
 あたしは首輪をつけて、四つんばいになって、イヌみたいになって遊んでたの。
 そうしたら、お兄ちゃんがいきなりおちんちんを出したの。
 なんかね、見たこともないくらい、おっきかった・・・。
「ペットは飼い主のおしっこを飲むものなんだよ。だから優子も飲まなくちゃね」
 お兄ちゃんはそんなことを言い出したの。
「??」
 そうなのかな?わからないな?
 でも、お兄ちゃんのこと大好きだし、おしっこ飲んじゃおうかなー。
「おしっこ飲むの?」
「そうだよ。優子がおしっこ飲んだら、本当に偉いペットになれるぞ」
「・・・うん。じゃ、優子、お兄ちゃんのおしっこ、飲む」
「よし・・・。じゃあ、口を開けて。こぼすなよ」
 どきどき。お兄ちゃんのおしっこ飲んじゃうんだー。なんか、いけないことするみたい・・・。

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