藤沢美里 「謎の男達による強制排泄ビデオ撮影事件」

手元の資料によれば、裏ビデオ(女子中学生・強制排泄課外授業)は実録ものとなっている。
この事件は当時中学2年生の藤沢美里さんが、放課後巻き込まれた事件である。
美里さんはこの日、苦手な体育の授業が終わり、体育用具の後かたずけをしてから教室に戻ろうとしていたが、空き教室の前で教師風の男に呼び止められた。
男は美里さんに職員室の場所を訊き、彼女が教えていると突然後ろから別の男達が羽交い締めにした。
男の一人が美里さんの顔にハンカチを押しつけ、薬品の臭いで彼女は失神した。
美里さんは意識が戻ると、自分が棒に縛り付けられ、足がMの字に開くように天井から吊されているのに気が付いた。彼女は助けを呼ぼうとしたが、さるぐつわをはめられ声が出せなかった。
美里さんは下半身に痛みを覚え、前を向いて愕然とした。
彼女の前に鏡が置いてあり、今の自分の状態がよく見えた。
彼女は下半身に何も付けておらず、体操着のTシャツも乳房の上にまくられていた。下着も脱がされ、しかも大陰唇にワイヤーの付いた鉤針が通され、無垢な割れ目が左右にめいっぱい拡げられていた。
美里さんは周囲の荒い息使いを感じた。数人の裸の男達がいきり立った肉棒をしごきながら3、4台のビデオを構えて彼女を舐めるように撮影していたのだ。
男達は飽きることなく、美里さんの掃き出されたピンクの小陰唇、膣、尿道、肛門をビデオに納めた。
特に彼女のアヌスを熱心に。
その後、男達は隅に置いてあったバケツに小便を満たした。全部で2リットルくらいだった。
男の一人が浣腸器に尿道カテーテルを付け、バケツの尿を吸い上げると、美里さんの尿道から注入し始めた。
全部注入し終わると、彼女のお腹は妊娠したように、パンパンに膨れた。
男達は竹刀で彼女の乳首、へそ、肛門、膣口、クリトリス、尿道をグリグリ始めた。
「自分でウンコをひり出せ。さもないと竹刀の先で処女をいただくぜ」
美里さんがカメラを意識して我慢していると、男達は彼女を竹刀で殴りだした。
美里さんのあらゆるところに、竹刀で打った傷が残っていく。顔まで打たれて、彼女の涙が飛び散る。
一本の竹刀が彼女の肛門をほじくり、別のが膣口にめりこみ、処女膜を破ろうとする。
ついに美里さんは首を縦に振り、お腹に力を込め、ミリミリと彼女の肛門から太いウンコが顔を出す。
男達は歓声を上げ、ビデオを彼女のアヌスに集中させる。
極太ウンコが半ばまで出ると、美里さんは気が緩んだのか、放尿まで始めてしまった。
「おいおい、小便までしろとは言わなかったぜ」
男たちは笑い声を上げ、竹刀で彼女の恥骨をつつく。

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