• タグ別アーカイブ: 四つん這い
  • 漫画版『歪な逆三角』6ページ目

    原作どおりのドリアのMODが入手できず、他の料理にするか考えあぐねた結果、他の画像と合成することにしました。
    そちらには皿の下に木皿が重ねてあったのですが、美世に熱い思いをさせるために取り払いました(笑)
    実際こんなことをしてたら、美世のお腹には複数のヤケド痕があるはずなのですが、作画すると手間が増えるので気にしない(゚ε゚)!!
    四つん這いのところでは、美世の複雑な心情を込めるために、やはり頬紅は入れないようにしました。
    その代わりに、人間鍋敷きになるときに頬紅を入れたのですが、そうしたら涙が目立たなくなってしまいました。
    まだまだ研究の余地がありますねぇ。

    国民の皆様には、コマに配置する前の構図違いの差分画像を用意しましたので、どうぞお愉しみ下さい。

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    ※掲載している画像は、個人が愉しむ限り改変して構いません。
    The images posted may be modified as long as the individual enjoys them.

    ※作品を他のサイトに転載した場合は、このページを紹介して下さい。
    If you want to reprint it on another site, please introduce this page.

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.15「変態女の書き初めと奴隷の目標」

    変態で馬鹿な椿は、自分の体を書道用紙にして書き初めをしました。
    自分がウンコと間違えて生まれてきた「糞女」だと、自覚してるのは偉いですね。
    馬鹿ですが(笑)

    奴隷としての「目標」も書いていました。
    奴隷としては向上心がありますが、人間としては最低な目標です。

    人間としてし生きる資格が無いので、四つん這いにもなります。
    マンコもケツ穴も晒して生きるのが、牝犬ですからね。

    そして、開いたオマンコにはマンコ汁が溢れています。
    恥知らずなことを書いているうちに、発情してマンコが濡れたそうです。

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  • 私は生ゴミ女です

    ぶたみそです。
    昨日は、同性からのコメントにきゅんとしました。仲良くなれたら嬉しいです。

    今日は、ゴミ女として捨てられてしまう妄想をして、自慰をいたしました。

    まずは帰りがけに特大サイズのゴミ袋を購入いたしました。
    帰宅すると、今日は部屋に残っていた食材でごはんを作りました。
    出来上がりの野菜いためを皿に盛り付け豚らしく、四つん這いで食べよう…
    と思っていたのですが、ご命令のことと、先日投稿した小説のことを考えてすこし予定を変えてしまいました(後のことを考えて我慢出来なくなってしまったのもありますが)
    ゴミ袋と、今日までのゴミがまとめてあるゴミ箱と、夕食を持ってお風呂場に行き、ゴミ袋に入ります。
    妄想の中の私は、ご主人さまが食事をとってくると思わずに夕飯を用意してしまった奴隷です。
    「もう、こんな役立たずのゴミ、捨てちゃえ」
    イメージのなかのご主人さまは、小説の柚菜さまと後輩さまが混ざった感じになっていました。
    私は捨てないでと赦しを乞いますが、ゴミ袋につめられます。
    そして、私がご主人さまのために作った料理も残飯として私の頭からかゴミ袋の中へ。
    「生ゴミ腐るといけないからあんたが処理しなさい」
    ご主人さまに言われるがまま、ゴミ袋のなかや、頭の上の野菜いためを口に運ぶ姿を笑われたのでした。
    野菜いためを食べ終えると想像のなかでは、ゴミ箱のなかの生ゴミも食べるよう命令されたのですが、いざゴミを袋にいれてあたまからかぶってみると、いたみかけの食材の匂いにはきそうになり、口に入れるなんてできずに食べているのを妄想しながら自慰をするだけになってしまいました。

    その後、袋からでてそのままシャワーをあびたのですが、まだなんだか匂いがするようで、ほんとに自分が生ゴミになったような気持ちがしています。

    いつかは生ゴミも餌として食べられるようになるのでしょうか…

    今回もご命令ありがとうございました。

     

  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.13「アナルスティックでオナニー」

    変態馬鹿奴隷・洋見

     お風呂上りに何も着ないで、首輪だけをつけました。
     今日使うアナルスティック、ロープ、洗濯バサミ、デジカメを用意しました。
     紙に“私のいやらしいケツ穴に咥えこむために購入したアナルスティックです”と書きました。
     その紙にアナルスティックを乗せ、写真を撮りました。
     皆様に知って頂くための、紹介写真です。

     アナルスティックを咥え、部屋の中を廻りました。
     口がふさがっているので声には出せませんが、「これが、私のケツ穴を犯していただくためのアナルスティックです」と、紹介しながら歩いている気持ちで、部屋を廻りました。
     そして、ちんちんのポーズで、写真を撮りました。

     鏡の前に立ち、以前購入して、使ったことが無かった“赤いロープ”で自己緊縛をしました。
     次は、乳首とオマンコに洗濯バサミをつけました。
     乳首に洗濯バサミをつける時、「いっ……」と、声を出してしまいましたが、「痛いなんて、生意気な事をいうな」と、銀貨様にいわれた言葉を思い出し、言葉を飲みました。
     左右の乳首に一つずつ、オマンコのビラニラに三つ、洗濯バサミを付けました。
     その格好で、部屋の中を歩きました。
     足を閉じると、洗濯バサミにあたって痛いので、がに股で歩きます。
    「私は、乳首やオマンコに洗濯バサミをつけて喜ぶ変態です。
     変態女のおしゃれは、イヤリングなどではなく、洗濯バサミで充分です。
     ロープで縛られ、洗濯バサミを乳首とオマンコにつけて喜んでマンコを濡らす、変態女です。」と、姿身の前で、自分を鏡に映し、知っている人に“自己紹介”をするつもりで言いました。
     声に出し、何度も何度も繰り返して言いました。
    「銀貨様、変態女の姿をどうぞご覧ください」とも言いました。
     洗濯バサミにあたって「痛ッ」と言いながら、オマンコを触ってみました。
     ヌルヌルに濡れていました。


     アナルスティックにコンドームをかぶせ、オマンコ汁をケツ穴に塗り、アナルスティックにもオマンコ汁を塗りつけて、四つん這いの格好になり、ケツ穴に挿入しました。
     ゆっくりゆっくり、挿入していきました。
     濡れているからか、“慣れ”てきたからか、抵抗なく入っていきます。
     スティックの“くびれ”に“ゾクゾクッ”としながら、何度か出し入れしました。
     アナルスティックを奥までしっかりと入れ、ロープで挟んで、四つん這いで歩きました。
     少しでも力が入ると、アナルスティックが押し出されます。
     挿入しなおして、四つん這いで歩きますが、なかなかうまく歩けません。
     ロープでしっかりと抑えるようにして、ケツを高く上げて、四つん這いで歩きました。
    「“椿”のいやらしいケツ穴をご覧ください。ケツ穴を犯されて喜ぶ変態女の姿を見てください」と言いながら、部屋を歩きました。
     ベッドに上がり、股のロープを左右に広げてアナルスティックを出し入れし易いようにしました。
     四つん這いの体勢で身体をよじると、乳首の洗濯バサミに腕があたって、声も出ないぐらいの痛みが走ります。
     痛みを感じながら、アナルスティックの出し入れをします。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.15「パンツを頭に被って自己緊縛」

    普通の人間は、パンツは股間に履くものですが佐恥子は頭がオカシイので、その頭にパンツを被ります。
    そして、縄を下着代わりにして豚のように四つん這いになっている滑稽な姿をお愉しみ下さい。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.10「牝犬のマネをして四つん這いで餌を食べ、オシッコを漏らし、ソーセージを取ってこい」

    自分のウンコと記念写真を撮るような糞女が、牝犬のマネをしています。

    四つん這いになって餌を食べる姿は、浅ましいですね。

    そして、牝犬らしく四つん這いでオシッコを漏らします。

    よく片足を上げてる姿を見かけますし、私も漫画作品では描いていますが、牝犬は足を上げずにオシッコをするんだそうで。

    そして人間のマネして立ちションをする写真も撮っているものの、普通の人間の女性なら、こんなマンコを開いて立ちションなんかしないですよねぇ。

    ガニ股になって、滑稽な姿を嗤ってやって下さい。 続きを読む 投稿 ID 26214

     

  • 『婦警が性犯罪者の前でレズショーをやりました』SMレズの始まり

    漫画の作法としては、美緒が叩かれた後に四つん這いになる間に、場面転換の捨てゴマを入れるべきなんでしょうが、エロシーンを増やすために端折りました。
    これから、SMレズプレイに突入していきます。

    Screenshot of b-crystal.org

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  • 【漫画作品】『女だから仕方ない ~JS強制わいせつ事件~』

    性犯罪は現実では許されないことですので、妄想により愉しんでいただくための作品です。
    「女だから仕方ない」をテーマに、女性が遭う犯罪被害のうち、アンケート上位となった「JSに強制わいせつ」を採用し、シチュエーションを「野外露出」としました。
    謎の女弁護士が使う不思議な示談書の効力により、被害者への行為は犯罪と認識されないため、現実には不可能な内容となっています。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・公園の女子トイレに侵入し、パンツを脱がせる。
    ・大声で泣いたことを、全裸で謝罪させる。
    ・全裸で町内をお散歩。
    ・全裸で公園遊び。
    ・裸ランドセルで下校。
    ・全裸で犬のマネをして四つん這い散歩。
    ・全裸で犬のマネをして放尿。
    ・全裸で浣腸して脱糞。
    ・裸でお買い物。
    ・裸でバスに乗車。
    ・裸で電車に乗車。
    ・ショッピングセンターで裸体撮影会。
    ・オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
     作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様
    ・「クロ子」様

    ※下記のページにて作品制作アンケートを実施中です。
     https://b-crystal.org/category/co/dq

    【頒布サイト】

    BOOTH

    BOOTH

     

  • 『女だから仕方ない ~JS猥褻事件~』四つん這いでウンチ

    脱糞の予定は無かったのですが、やはり自分が好きなので。
    苦手な人は、ゴメンナサイm(_ _)m

    Screenshot of b-crystal.org