• タグ別アーカイブ: 挨拶
  • 佐恥子の調教記録 vol.4「初めての浴糞調教」

    佐恥子に私の肛門を舐めさせて、ウンコを出やすくしてもらいました。
    肛門を舐めるだけでも充分に頭がオカシイですが、それがウンコを体にかけてもらうためなのですから、人間じゃありません。

    私の肛門からウンチが出るところを見ていたらしく、体にウンコがかかると嬉しそうにしていました。
    口元が笑っているのが、良く分かると思います。

    この時はあまりウンコが出なかったので、佐恥子の頭の上に乗せてやりました。
    髪がウンコで汚されるのも、喜んでいるようでした。
    なにしろ乳首が、ビンビンに勃っているくらいです。
    動画の方は、私がウンコをしているところは見苦しいため、佐恥子が「佐恥子を本物の便器にして下さい」と挨拶しているところのみ切り出しました。
    また、オマケとして便器になった佐恥子が人間のトイレを使うところの写真を最後の方に掲載しています。
    調教中とは違う日常の様子がまたエロいかと思いますので、お愉しみ下さい。
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  • ブタカップルのセックス調教

    こんにちは。ゲボジです。
    今日は… 昨夜、ご主人様に調教されたことを手短に話します.

     

    日本人は LINE をたくさん使うと聞きました。
    韓国人はそれと似ている카카오톡というアプリをよく使います。
    LINEでグループチャットをできるように、카카오톡にもその機能があります。
    ご主人様が作ったグルーブチャットにはご主人様とご主人様の家畜が一緒にあり、
    ご主人様は、たびたびそこを通じて家畜たちに命令を下達します。

    昨日の午後、職場で勤務中にご主人様から命令のメッセージが来ました。

    「今夜9時。3号と4号」

    「3号」は私のかれしである雄豚、「4号」は私です。
    これはご主人様が今夜9時ごろ退勤する予定なので、
    その前に彼氏と私がラブホテルの部屋を借りて
    ご主人様にご奉仕をする準備をしなければならないという意味です。

    私は仕事の後、いったんご主人様のお宅に行きました。
    ドアロックの暗証番号は知っていたので、ドアを開けて入って、
    押し入れの中から調教かばんを取り出して持って来ました。
    彼氏は仕事が終わった後、まずラブホテルに行って部屋を借りて
    ラブホテルの住所と部屋の番号をチャットのメッセージで残しました。

    私はその部屋に入るんで、靴を脱ぐ前に服から脱ぎました。
    そして同じく全裸で私を待っていた彼氏と会って
    私たちは軽くキスをして、私は彼氏のチンポを、彼氏の私のマンコをしばらく触ってあげました。
    これがご主人様が決めてくださった私たちカップルの挨拶方法です。(笑)

    その後、彼氏と一緒に本格的にご主人様を迎える準備をします。
    調教かばんから調教道具を取り出してテーブルの上に並べて、
    アナルプラグをアナルに入れ、お尻をドアに向いたままで….

    しばらく時間がたったあと、だれかドアを開けて入ってくる音が聞こえます。
    ご主人様がいらっしゃったと思いました。
    ご主人様が招待した他の誰かもしれないし、
    もしかして部屋を間違えた全く知らない人かもしれませんが、
    首を回して確認することはできません。

    「ブヒーブヒー」
    「ブヒーブヒー」

    お尻を振りながらご挨拶をすると、
    「かわいい」という褒め言葉と合わせて、ご主人様の笑い声が聞こえました。
    ご主人様はチェーンを取り出して
    私たちのアーナルプラグに連結して振りながら私たちの挨拶を受けてくださいました。
    私たちは一生懸命お尻を振り、ご主人様に尊敬と服従を表現しました。

    ご主人様は一番先に私たちにセックスを命令されます。

    「好きなようにオルガズムに行ってもよい。けれど君たちの中で先に“行ってしまう”ヤツは罰を与える」

    ベッドの上で一生懸命セックスをしている中で、
    ご主人様が革パドルを取り出して、上にいた彼氏のお尻を叩き始めます。

    「30発ずつ、数を数えよ」

    ぴしゃり

    「いち」

    ぴしゃり

    「に」

    ぴしゃり

    「さん」

    .

    .

    .

    .

    .

    ぴしゃり

    「にじゅうはち」

    ぴしゃり

    「にじゅうきゅう」

    ぴしゃり

    「ありがとうございました。ご主人様。」

    ご主人様が再び命令されます。

    「いいね。ポジション交代。今度は4号が上に行け」

    ご主人様の命令通りポジションを変えて
    今度は彼氏が下に、私が上がって行きました。
    そして再びご主人様は「お前も30発」と言った後、私のお尻を叩き始めます。
    彼氏と私は何度もお尻を叩かれて、ポジションを変えながらセックスをしました。

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  • いじめの妄想で自慰

    はじめになのですがコメントでの銀貨様の言葉がすごくドキドキしちゃいますね。
    最近は、仕事に行くだけで、あまり外出もしないほうなので地味な服装が多く、異性から性的に見られていることもないので、遠慮なくえっちなこと書いて頂くとほんとにぞくぞくするぐらい感じてしまいます。ぜひ、出来るだけ綺麗じゃない言葉で色々罵っていただいたり、貶していただけたら嬉しいです。 

    今回は、いじめを受けていた頃の妄想を。

    いまだに想像して自慰をしていることもあります。今回も下半身は裸のままでご報告いたしますので聞いていただき、笑っていただければとおもいます。
    (もちろん、前回同様ほとんどは私の妄想で実際にこのようないじめをうけたわけではありません)

    朝、中学生の私が学校に着くと上履きに履き替えるために靴箱の前に向かいます。
    私の靴箱には自分のネームプレートは外され、あだ名の、「ぶたみそ」と記載されていました。
    上履きをとると、茶色いペースト状のもので汚れています。
    排泄物のようにも見えますが、匂いで、インスタントのお味噌汁のみそだとわかります。
    洗ったりするともっとひどい目にあうのでそのまま履き替えクラスへ向かいます。
    クラスメイトじゃなくても匂いで私が最低のみそっかす女だとわかり、顔をしかめたり、周囲の人と陰口を言っていました。

    クラスにつくと、クラスメイトは全て御主人様ですので、皆様にご挨拶にうかがいます。
    目の前で土下座でご挨拶するのですが、無視されるか、「みそ臭いから寄るな」と蹴飛ばされるかです。

    授業中には、通常は先生にばれないように特別何かされることはありません。何かあるとは思っているのでしょうけれど、基本的に、目の前で何かない限りは見て見ぬふりです。

    休み時間は毎回、私はフックがついている壁に背を付けフックを握って立ちます。
    そこで、男女問わずストレス発散のために私の身体を殴る、通称「壁ドン」をされたり、服を脱がされ晒し者にされたりするのです。

    時間割りは進み、昼食時間。
    私は母が用意してくれたお弁当を床にひっくり返されぐちゃぐちゃに踏みつけにされて床や靴にべったりくっついた物をなめとるように食べました。
    さらに、履いていた私自身の上履きにおしっこをして、「みそ汁」として飲まされたりしました。

    掃除の時間には全裸でお尻を高くあげてぞうきんがけする姿を笑われたり、陰毛をほうきに見立てて窓のサッシを掃除したり、おトイレを舌で掃除したりしたのです。

    すみません、ここで我慢できず自慰してしまいましたのでこの辺でおわります。
    昔の妄想と、最近の妄想がまざっているので、こちらの委員長いじめの影響がかなりでてしまっていますね(笑)
    私の想像力だけだと限界があるので、中学生の私をいじめるアイディアがあれば、教えていただけたら嬉しいです。

     

  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.13「アナルスティックでオナニー」

    変態馬鹿奴隷・洋見

     お風呂上りに何も着ないで、首輪だけをつけました。
     今日使うアナルスティック、ロープ、洗濯バサミ、デジカメを用意しました。
     紙に“私のいやらしいケツ穴に咥えこむために購入したアナルスティックです”と書きました。
     その紙にアナルスティックを乗せ、写真を撮りました。
     皆様に知って頂くための、紹介写真です。

     アナルスティックを咥え、部屋の中を廻りました。
     口がふさがっているので声には出せませんが、「これが、私のケツ穴を犯していただくためのアナルスティックです」と、紹介しながら歩いている気持ちで、部屋を廻りました。
     そして、ちんちんのポーズで、写真を撮りました。

     鏡の前に立ち、以前購入して、使ったことが無かった“赤いロープ”で自己緊縛をしました。
     次は、乳首とオマンコに洗濯バサミをつけました。
     乳首に洗濯バサミをつける時、「いっ……」と、声を出してしまいましたが、「痛いなんて、生意気な事をいうな」と、銀貨様にいわれた言葉を思い出し、言葉を飲みました。
     左右の乳首に一つずつ、オマンコのビラニラに三つ、洗濯バサミを付けました。
     その格好で、部屋の中を歩きました。
     足を閉じると、洗濯バサミにあたって痛いので、がに股で歩きます。
    「私は、乳首やオマンコに洗濯バサミをつけて喜ぶ変態です。
     変態女のおしゃれは、イヤリングなどではなく、洗濯バサミで充分です。
     ロープで縛られ、洗濯バサミを乳首とオマンコにつけて喜んでマンコを濡らす、変態女です。」と、姿身の前で、自分を鏡に映し、知っている人に“自己紹介”をするつもりで言いました。
     声に出し、何度も何度も繰り返して言いました。
    「銀貨様、変態女の姿をどうぞご覧ください」とも言いました。
     洗濯バサミにあたって「痛ッ」と言いながら、オマンコを触ってみました。
     ヌルヌルに濡れていました。


     アナルスティックにコンドームをかぶせ、オマンコ汁をケツ穴に塗り、アナルスティックにもオマンコ汁を塗りつけて、四つん這いの格好になり、ケツ穴に挿入しました。
     ゆっくりゆっくり、挿入していきました。
     濡れているからか、“慣れ”てきたからか、抵抗なく入っていきます。
     スティックの“くびれ”に“ゾクゾクッ”としながら、何度か出し入れしました。
     アナルスティックを奥までしっかりと入れ、ロープで挟んで、四つん這いで歩きました。
     少しでも力が入ると、アナルスティックが押し出されます。
     挿入しなおして、四つん這いで歩きますが、なかなかうまく歩けません。
     ロープでしっかりと抑えるようにして、ケツを高く上げて、四つん這いで歩きました。
    「“椿”のいやらしいケツ穴をご覧ください。ケツ穴を犯されて喜ぶ変態女の姿を見てください」と言いながら、部屋を歩きました。
     ベッドに上がり、股のロープを左右に広げてアナルスティックを出し入れし易いようにしました。
     四つん這いの体勢で身体をよじると、乳首の洗濯バサミに腕があたって、声も出ないぐらいの痛みが走ります。
     痛みを感じながら、アナルスティックの出し入れをします。

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  • 【調教後期】奴隷委員長の朝の土下座挨拶

    「私はァ、変態委員長です」

    「藤原奈津紀という名前もありましたが、もう人間をやめて最下層の奴隷になりましたので、好きなようにお呼び下さい」

    「でも虐められると感じる変態のマゾだから馬鹿とか生ゴミとか悪口を言ってもらえると嬉しいです♪」

    「今日も1日、殴る蹴るの暴行を加えて私を痛めつけたりオシッコやウンチで私の体を汚したりして嬲り者にして下さい」

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    私は身体に落書きをするのが好きなのですが、どこまで視認できるようにするかのアングルに悩みます。
    漫画では、数コマに分けて読めるように配置しています。
    また、書く内容にも悩むので、同好の皆様にはコメント欄で好きな言葉や図柄などを教えてもらえると嬉しいです。

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    ※掲載している画像は、個人が愉しむ限り改変して構いません。
    The images posted may be modified as long as the individual enjoys them.

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  • 【調教中期】奴隷委員長の朝の土下座挨拶

    「私は……、クラス皆様の奴隷…藤原奈津紀……です」

    「委員長としても……、皆様に奉仕できることが……嬉しいです」

    「私の口も…オマンコも……お尻の穴も…男子の皆様は性欲処理のオナホールとして…お使い下さい」

    「ご命令とあれば……牝犬にも……人間便器にも…なります……」

    「女子の皆様も……日頃の鬱憤晴らしに……私を虐めて…楽しんで…下さい……」

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    全裸にすると、やはり見せたいところが変わりますね。
    チラリと見える乳首とか、お尻の割れ目とか。
    微妙なカメラの角度とか、位置をいじりながら構図を決めていくのですが、漫画にする際には、その中の1枚を決めるのに悩みます。

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  • 【調教前期】奴隷委員長の朝の土下座挨拶

    「私…、藤原奈津紀は…、クラス委員長ですが、みんなの……奴隷…です」

    「どんな命令にも……従います」

    「どうか…奴隷の私を……こき使って…下さい……」

    「命令に…背いたり……、ちゃんと実行できなかった…時には……罰を…与えて下さい……」

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    すべての画像が同じポーズに見えるかもしれませんが、構図によってキャラの位置を移動したり、首の角度や指先などを調整したりしています。
    カメラ位置による見え方の違いについての研究と、即興でセリフを付けてみることでの作品構成の勉強をしてみようと思います。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.1「全裸土下座で挨拶」

    過去に投稿された椿の自画撮りから、お蔵出しの写真を集めてみました。
    この全裸土下座での挨拶が、変態馬鹿女・椿の原点です。

    私は奴隷として奉仕するために生まれてきました。
    私の頭の中には脳味噌の代わりにマンコ汁がつまっています。
    そんな私の頭は踏みつけていただくくらいしか役に立ちません。

    私は這いつくばって生きる牝奴隷です。
    私の全ての行動は、命令によって決定されます。
    息を止めろと命じられれば、たとえ死ぬことになっても従います。

    私のオマンコはオチンチンを入れていただくための穴です。
    お尻の穴も、私の場合は精液を排泄していただくための便器です。
    ですから私は、ただ穴が開いてるだけの肉の塊です。

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  • 『女だから仕方ない ~JS猥褻事件~』裸ランドセル

    お待たせしました、“裸ランドセル”です。
    何か特別な響きがありますね(´∀`)

    ランドセルが、やや大きくなりすぎてしまいましたが、愛優美ちゃんの幼さを強調しておきたかったので。
    合成に予想以上に手間がかかって、やり直しができなかったというのもあります(^_^;)

    挨拶した相手の女性は、『女だから仕方ない ~人妻レイプ事件~』の被害者です。
    大人の女性の方も、愉しんでもらえると嬉しいです(・´з`・)

    Screenshot of b-crystal.org
     

  • あけましたオマンコです

    あうう……、普通に新年の挨拶をしたかったのに……。

    銀貨様に、みっともない挨拶をしろと命令が……うう…恥ずかしいよう(>_<)

     

    あうう……乳首を固くしてます……オマンコ濡れてます。

    今年も変態の佐恥子を馬鹿にして虐めてください……。