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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.17「御主人様の誕生日のお祝いに、私の全てを捧げます」

    御命令を実行いたしましたので、報告します。

    まず、お店の中に

    ~メニュー~
    牝豚奴隷料理
    変態・(本名)のオッパイの刺身
    牝豚・(本名)の太ももの串焼き

    糞豚・(本名)のお尻肉のハンバーグ
    変態奴隷のオマンコサラダマン汁ドレッシング
    牝豚の内臓の炒め物
    糞豚奴隷の子宮の唐揚げ

    と書いたものと、

    「いやらしい変態奴隷(本名)の店
    変態奴隷の糞豚料理をお召し上がりください。
    代金は、精液でお支払いください。
    変態糞豚奴隷の口にたくさん出してください。」

    と書いたもの、

    それからトイレには、人間便器になっている写真、お店の壁に鼻水を出して泣いている写真を貼りました。

    準備している間に、オマンコが濡れてきているのが分かりました。

    お店の床に、レジャーシートを敷き、全裸になって、首輪をしました。
    赤いペンで体に
    「変態牝豚奴隷」「お祝いに全身を使ってご奉仕いたします」と書きました。

    正座をして、「ブヒブヒ。今日は、銀貨様のお誕生日をお祝いして、変態牝豚奴隷のオナニーをご覧に入れます。牝豚奴隷馬鹿女・椿のいやらしい姿をご覧ください。ブーブー」と御挨拶しました。
    穴あきゴルフボールで作ったボールギャグをして、垂れてくる涎をグラスに受けるように床に置き、コンドームをかぶせたビールの空き瓶をオマンコに入れました。
    まだ触ってもいないのに、すでに濡れているオマンコに、ビンは抵抗もなく入っていきました。
    床に置いたビンの上で、腰を動かしました。
    涎がレジャーシートの上に、だらだらとこぼれます。
    (涎を垂らしながら、ビンでオナニーをする変態奴隷の姿をご覧ください、ブヒブヒ)と、心の中で言いながら、ビンでオマンコを犯しました。
    (糞豚の、ケツ穴も使ってオナニーします。ブーブー)と言って、アナルスティックを入れました。
    両方は上手く動かせなかったので、ビンの上に深く座り、アナルスティックを出し入れしました。
    涎まみれになりながら、(ブヒーッ、イッてしまいます……)と、すぐにイッてしまいました。
    グラスに、涎がたまっていました。
    そのグラスをオマンコに擦りつけて、オマンコ汁を入れようとしましたが、上手く入らず、口の所に付いただけでした。

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  • 漫画版『歪な逆三角』ラストページ&頒布開始

    短編ながら、やはりラストページが出来上がると感慨深いものがあります。
    それと、高揚感と幸福感がハンパない。
    ある意味、麻薬みたいなモノかと。
    モノホンの麻薬をやってる人は、コッチを試したほうが良いんじゃないですかね。

    こうして漫画作品をラストページまで公開しているのには、理由があります。
    それは私自身がこれまでに何度も、購入した作品で残念な思いをしたこと。
    サムネイル画像にビビッときて、趣味が合うと思って購入したら、大ドンデン返しがあったり、ギャグでオチをつけていたり、反対にヤリ過ぎだったり、さらに反対にモノ足りなかったり。
    とにかく、ライトシーンで途端に現実感に戻されて残念無念となった次第。
    また、エロというのはディープな領域ですから、同じジャンルでも微妙な違いが大きな違いでもあります。
    リョナは好きだけど流血は苦手とか、女の子が出す方のスカトロは好きだけど飲尿・食糞は駄目とか。
    なので、制作過程をこうして公開することで、自分に合うかどうかを確認してもらいたいのです。

    じゃあ、【試し読み】はどうしてラストシーンまで載せていないかというと、オチが分からないのを好む人もいるから。
    というか、世間的にはそちらのほうが大多数なようで、某推理漫画の作者さんとお会いしたときに謎解きのシーンから読んでるコトを言ったら、たいそう嫌がられました。
    その節はゴメンナサイ。
    ともかく、検索などで辿り着いた一見さんには、どういうオチになるのかというワクワク感を愉しんでもらえればという二本立ての戦略です。
    もし、もっと上手い棲み分けのアイデアをお持ちの人がいましたら、教えて下さい。

    最後に、原作となる短編小説を提供してくれた、ぶたみそへ。
    本当にありがとう。
    長編の作業が進まず心理的にも疲弊していたおり、短編作品を創ってみることで心身ともにリフレッシュして、作品を創ることの喜びと愉しさに気づかせてもらえたことを感謝しています。
    ……あっ、変態のM女に賛辞は侮辱ですかね(笑)?

    国民の皆様には、コマに配置する前の構図違いの差分画像を用意しましたので、どうぞお愉しみ下さい。

    ↓↓↓外部サイトで購入↓↓↓

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    ※掲載している画像は、個人が愉しむ限り改変して構いません。
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  • 漫画版『歪な逆三角』9ページ目

    本作の中では、一番愉しんで作ったページかもしれません。
    そして、以前に投稿した七夕の『リョナばた』は、このページのための習作でもありました。

    リョナばた

    両足が台から離れてバタつかせるシーンも考えましたが、今回はリアル寄りなため避けました。
    ドアノブなどに紐状の物を引っ掛けて首を吊ると窒息するのに対して、足場を失って首を吊った場合は落下する衝撃で頚椎を骨折し縊死(いし)となるため、まず助からないんだそうで。
    真似してはいけません( ー`дー´)キリッ←でも好き

    国民の皆様には、コマに配置する前の構図違いの差分画像を用意しましたので、どうぞお愉しみ下さい。
    ロープは手描きですから、皆様もロープや鎖などを描き足してみると良いかもしれません。

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  • 七夕飾りとして吊るされる変態女&サーバー移転作業完了のお知らせ

    なんとか無事に、サーバーの移転作業が完了しました。
    予想通り、やはり1日仕事になってしまいました。
    しかしその甲斐あって、今までよりレスポンスが良くなったように感じます。
    嬉しくて、思わず『七夕』にちなんだ作品まで作ってしまいました。
    現在制作を進めている『歪な逆三角』の主人公、小浦美世が七夕飾りになるというシチュエーションです。
    人様のキャラクターなので、お星様になるところまでは描いていません。
    こういうのを「リョナばた」と呼ぶそうですが、足台にポリバケツを置いている以上の後のことはご想像におまかせします。

    国民の皆様には、夕暮れどきの別アングルの差分を用意しましたので、お愉しみ下さい。

    あと、サーバーの容量が増えたので、写真でも動画でも、バンバン投稿して下さい(・▽・)

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  • サーバー移転のお知らせ&スチールガール敗北露出調教

    サーバーが容量不足になったため、移転することにしました。
    7月6日(火)0:00からの作業を予定しており、作業を完了してDNSが浸透するまでの期間、アクセスが不安定になると思われます。
    また、5日(月)0:00から作業終了の案内をするまでは、コメントや新規の投稿はお控え下さい。
    移転先のサーバーに反映されない可能性があります。

    以前に1回だけサーバーの移転作業をしたことがあり、そのときはトラブル続出で大変だったため今回は業者に委託しようとも思ったのですが、予算面で断念しました。
    無事移転できるよう、祈っていて下さいませ。
    「I’ll be back!」

    オマケとして、『鋼鉄少女』の本編には出てこない、敗北後の露出調教のシーンを用意しました。
    国民の方は、看板の文字や構図を変えた差分をお愉しみ下さい。

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  • 漫画版『歪な逆三角』の製作開始!!

    『鋼鉄少女』が道半ば、というか盛り上がってきてるところでなんですが、ぶたみそから短編小説『歪な逆三角』を寄せてもらったので、ぜひ漫画に起こしたいと思いました。

    『鋼鉄少女』の制作も並行していきますので、エッチ成分の足りない分をコチラで補えればとも思います。

    国民の皆様には、今回の作品はリアル寄りなため、本編では出てこない人混みの中での野外露出シーンも公開いたします。

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  • ゲボジの近況トーク

    こんにちは。ゲボジです。

    コロナのせいで全世界が騒がしいですが、お元気ですか?
    私は元気に、クソ豚として元気に過ごしています。

    『クソ豚(씹돼지 = シプデジ)』 というのは、
    現在、仕えているご主人様が指定してくださった私の身分です。
    今のご主人様は私より5歳年下の女王様です。
    インターネットで会って、とても荒い方なので調教を受ける度にとても大変です。
    でも、だから調教が終われば毎回とても幸せです。

    最近は彼氏にも会っています。
    もちろん、ご主人様が紹介してくださった雄豚です。
    3ヶ月ほど前に、ラブホテルでご主人様から調教されていた時に、ご主人様が連れてきた豚です。
    (ご主人様は私以外にも2~3匹の豚を飼っているとおっしゃいましたが、誰かに会ったのはその日が初めてでした)
    眼帯をつけた状態でご主人様に 「今からあなた達は付き合う仲だ」 という宣言を聞いて、
    そのままキスとセックスまでしてしまいました。(笑)

    眼帯をはずした後、見た彼氏の外見は… あまり私のタイプではなかったですが (汁)
    同じご主人様を仕えているオスとメスとして、愛そうと努力しています。

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  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 心を込めて謝罪いたします

    ぶたみそです。
    昨日、銀貨様にコメントに書いていただいた通り、私のような変態が頭の中で汚してしまって、後輩さまにはご迷惑をおかけしました。
    ゆうべ、土下座で謝罪いたしましたのでご報告いたします。

    まずは、写真などは持っていないため、スマホで後輩さまのLINEアカウントが表示されっぱなしになるようにしておきました。
    それを後輩さまだと思って、その前で全裸で土下座しました。
    そして、あらかじめ考えて謝罪文を口にします。

    謝罪文
    ○○様(後輩さまの本名)
    いつも、妄想の中で汚してしまって申し訳ございません。
    ○○(私の本名)は、普段は、先輩ぶって生意気にも色々仕事を教えたりしていますが、本性は見ての通りの最低の変態女でございます。
    ○○様に蔑まれることを夢見ながら自慰をするような変態をお許しくださいませ。

    その言葉に頭をぐりぐりと踏みつける後輩さま(想像のために仕事に履いていっている靴を頭に載せてみました)
    「最低」
    「ごみくず」
    「雌豚」
    などと言葉をかけられたり、唾をはきかけられたりするのを思い浮かべ、つい発情してしまうと
    「は?なんでそれで興奮してるの?反省がみられないから、もういっかい」
    と、再度謝罪文を口にさせられます。
    再び口にしたら、
    「やっぱ反省してるようにみえないな。
    あ、そっか、豚のくせに人語で謝るから伝わらないんじゃない?豚語でもういっかい」
    と指示。
    謝罪文を思い浮かべながら、すべて、ブヒブヒやら、ブーブーと言い換えて謝罪します。
    しかし、
    「いみわかんない」と嘲笑され
    お尻を高く上げるよう命令をされ、まだ発情している私のあそこを踏みつけにしたのでした(実際は靴をあそこにおしあてたりしながら自慰しただけです。結局単なる自慰のためにまた後輩さまを利用して汚してしまって、謝罪になっているか微妙ですね)

    そのまま疲れていたのかしばらく床で寝てしまって身体が痛いですが、不思議と充足感がありますね。

    銀貨様、ありがとうございました。
    今日は休日なので、指示のあったものを買い物に出かけようと思っています。

     

  • 後輩さまの奴隷

    (昨日の自慰の妄想です。事実ではなく申し訳ありません。尚、銀貨様のご命令で下半身裸の状態で書き込んでみています)
    職場であるお店で私はいつものように後輩である昨年新卒で入ってきた女の子に接客のことを教えていました。
    一つ違うのは私だけ全裸であること。
    私は後輩さまの奴隷になっていて、終業後に教える時には全裸で教えることを命令されているのでした。
    裸で真面目に教える私に、いつものように真面目に聞いてメモをとる後輩さまですが、そのメモは、私の身体でした。
    乳房や、ツルツルにそった下腹部、お尻などにメモが書かれていきます。
    少しずつ発情していくのですが、教えているのですから不純なことはできません。
    全ての指導が終わるとメモをスマホで撮影します。
    彼女のスマホに肌色のメモが保存されていきます。
    メモでもあり、私の痴態でもあるそれがあるかぎり後輩さまには逆らうことは出来ないのでしょう。
    最後に私は彼女の足元で土下座し、「指導させていただきありがとうございました」と伝えます。
    返事の代わりにわかりにくかった回数分私の頭を踏みつけていただきます(この辺でゆうべは一度いきました。その後、帰りのバスや、職場で携帯の私の身体のメモをみている後輩さまの姿や、指導しているときにペンで色々いじられる想像などをして、ゆっくりと何回かいくのを楽しみました)
    以上が、私の妄想でした。
    経験が無いので皆様のように興奮する内容になったか不安ですが、ご報告いたします。
    ちなみにいま、書き込みながら濡れちゃいました。