「恋人の前でしちゃったんです。」

告白者:絵美
 皆さんこんにちは。今日はまた、あたしのえっちな告白をしたいと思います。
 実はあたし、百合子さんの報告を読んでいるうちに、だんだんと変な気分になってしまって、それでつい、、、オナニ竏窒オちゃったんです。
 しかもそれを、恋人の前でしちゃったんです。
 今回の告白は、百合子さんとお話していて、百合子さんから「命令」を頂いたものです。


 百合子さんの告白、読んでいて凄くドキドキしました。
 御主人様に自分の職場で虐められ、しかもそんな状況で感じてしまう、、、そんな告白を読んでいるうちに、気が付くとあたしは、告白の中の百合子さんに、自分自身の姿を重ね併せていたんです。
 『自分もそんな風に扱われてみたい、恋人にもっと虐められたい、、、。』
 という気持ちが少しづつ、あたしの中で膨らんできて、もうどうしようも無いくらいに身体の芯が熱くなってしまったんです。
 そのことを百合子さんに話したら、百合子さんからこんな「命令」を頂いたんです。
 『自分の告白を読んで、感じたら、恋人の前でオナニ竏窒オて欲しい』と、、、。
 普段だったら、そんな命令恥ずかしくて、出来るはずもありません。
 でも、その時のあたしは、心も身体も熱くなっていて、もうどんな命令でも聞いてしまえるほどでした、、、。
 翌日、あたしは前日の出来事を彼に話しました。
 それを全て話した後、彼は言いました。
「じゃあさ、僕の言うようにオナニ竏窒オてごらん。じっくり見ててあげるよ。」
「え、それってどういう、、、どんな風にすればいいの?。」
「簡単なことだよ、目隠しをしてオナニ竏窒キるんだ。」
 彼はそう言うと、あたしの目をタオルで覆い、何も見えないようにしたんです。
 あたしからは何も見えない、でも彼からはあたしの全てが丸見え、、、。
 とても恥ずかしくて、顔から火が出そうでした。
 でも彼はそんなあたしの心の中を、まるで見透かしているかのように言うのです。
「恥ずかしいだろう。自分では何も見えないのに、他人からは全てが丸見えっていうのは、、、。」
 本当に恥ずかしい、、、やっぱり今すぐにでも止めてしまおう、今ならまだ間に合う、、、。
 でも、、、。
「さ、百合子さんのことを想いながら、オナニ竏窒キるんだよ。」
 彼にそう言われると、あたしは決して逆らえない。
 あたしは服の上から、ゆっくりとおっぱいを揉み始めました。
 両手でそっと、そして大きく揉みながら、だんだんあたしの息が上がって行って、胸から全身に、心地よい気持ちが広がって行くのです。
「ん、、、あっ、、、はあんっ、、、。」
 あたしの中で、それまであった恥ずかしさが次第に薄れ、目隠しされていることの「何も見えない」という事実が、逆にあたしの五感を研ぎ澄ませて行くようでした。
 そして、そんなあたしに彼がそっと囁くのです。
「さっ、百合子さんの告白を思い出して、、、。」
 あたしの頭は彼のその一言で、百合子さんへの想い一色に染まったのです。
 そして、おっぱいを揉む手に更に力がこもりました。
 スウェットの前をまくり上げ、おっぱいを直接揉みました。
 更に乳首をつまみ、引っ張り、いじりました。
 凄く気持ちよくて、思わず百合子さんの名前を、、、。
「ああ、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、ああっん、、、。」
 百合子さんが、自分の働いている学校で、しかも自分の担任の教室で、とてもえっちな行為に耽っている、その風景を頭の中で想像し、そんな百合子さんの艶姿を自分と重ね合わせて、さらに気持ちが高ぶっていく、、、。
 目隠しされていることで、想像の世界がさらにリアルさを増しているようでした。
「絵美、気持ちいい?、百合子さんのことを想ってするオナニ竏窒ヘ、気持ちいいかい?。」
「は、、、はい、、、気持ち、、、いいですぅ、、、。」
 彼が話しかけて来ます。
 そう、あたしは恋人の目の前で、他の女の人の、えっちな告白のことを想像しながらオナニ竏窒オているんだ、、、あたしは恥ずかしいことをして気持ちよくなる、変態なんだ、、、。
「さあ、お前の「御主人様」の命令だ。今度はお○んこをいじるんだよ。」
 彼、いえ、あたしの「御主人様」はそう話しかけました。
 百合子さんと自分を重ね合わせていると、あたしも百合子さんと同じ牝奴隷なんだと思えてきて、自然とこんなことを口に出して言いました。
「ああん、、、ご、、、御主人様の、、、御命令、、、に、、、あんっ、、、したがい、、、ますうっ、、、。」
 「御主人様」の命令通り、片手をおっぱいから離し、Gパンの上から、そっと自分のお○んこに触れてみると、そこはうっすらと湿り気を帯びていました。
 そのままGパンの上からあそこを割れ目に沿って、上下に指で刺激しました。
「はああっ、、、んん、、、あふうっ、、、百合子さんん、、、っ。」
 あそこからどんどん、えっちなお汁が溢れて来るのがはっきりと分かります。
 Gパンがじとっとして、おしっこを漏らしたみたいになっているんです。
 あたしはGパンを脱ぐと、今度はパンティ竏窒フ上から、同じようにあそこをいじりました。
 もうパンティ竏窒烽ムしょびしょです。
 指を動かす度に、いやらしいお汁が、くちゅくちゅっっと音を立てるんです。
 その音を聞きながら、更に百合子さんの告白を思い浮かべます。
 教え子の縦笛でオナニ竏窒キる百合子さん、教室で御主人様にアナルセックスをされる百合子さん、いやらしい言葉を強要される百合子さん、、、そんな百合子さんの姿が、あたしの頭の中で、次々に浮かんでは消え、消えては浮かぶ、、、そして、それに合わせるかのように、あたしの手の動きはますます激しくなって行きました。
「ああ、、、あたし、、、百合子さんのこと想って、、、あんっ、感じて、、、るのおっ、、、。」
 あたしはもうたまらなくなって、パンティ竏窒熬Eぎ、スウェットもブラジャ竏窒焉Aソックスも脱ぎ捨て、生まれたままの姿でオナニ竏窒?nめたのです。
 右手であそこを慰め、左手でおっぱいを持ち上げ、自分で自分の乳首をくわえ、ちゅうちゅうと音を立てながら吸ったんです。
 凄く気持ちいいんです。
 右手の指が、クリトリスをつまみ上げ、ぐりぐりこね回します。
 そして、あたしはまた声を上げました。
「んあああっ、、、はあっ、、、いい、、、ゆ、、百合子、、、さん、、、あ、、、い、、、く、、、。」
 もう限界でした。
 と、その時でした。「御主人様」があたしの右手を掴むと、お○んこから引き離し、こう言ったのです。
「もう一つ、百合子さんから「命令」があったんじゃないのか?。」
 、、、そうです。もう一つの百合子さんからの「命令」、それは、、、「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立ててフェラチオをする、、、というものなのです。
 「御主人様」は、あたしの両手を取るとこう言いました。
「後のことは言わなくても分かるよな。さあ、やってみろ。」
「は、はい、、、御主人様、、、。」
 あたしは「御主人様」の手を辿り、そして、「御主人様」のGパンに手を掛けました。
 そして、Gパンのファスナ竏窒?艪チくり下ろし、「御主人様」のおちんちんを、そっと取り出しました。
 目隠しされているので、もちろんおちんちんは見えません。
 でも、あたしの手の中で、「御主人様」のおちんちんはとても熱く、硬く、びくんびくんと脈打っています。
 あたしもさっきまでのオナニ竏窒ナ、もう少しでいきそうだったのを止められたこともあって、もう体の芯から熱く燃えて堪らない気分になっていました。
 そして、あたしは自分に目の前にある「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスだと思いながら、ゆっくりとしごき始めました。
 凄く熱くて硬くなっているおちんちん、、、これが、、、そう、これが百合子さんのクリトリス、、、。
 百合子さんのクリトリスは、普段でも3センチ、勃起したら5センチにもなるそうです。
 そのことを想像していたら、目隠しされていることもあってか、本当は「御主人様」のおちんちんなのに、本当に百合子さんの、大きくて熱くて硬いクリトリスなんだ、、、そう思えて来たのです。
 そして、あたしは我慢できなくなって、「御主人様」のおちんちんを口に含み、舐め始めたんです。
 口の中で、おちんちんはますます大きくなってきて、あたしの口の中で暴れています。
『はあっ、、、百合子さん感じてる?、、、今あたし、百合子さんのおちんちん、舐めてるのよ、、、。』
 一生懸命舐めました。
 丹念に丹念に、一生懸命舐めました。
 「御主人様」の呼吸が大きくなっているのが分かりました。
 そして、「御主人様」が言いました。
「とてもいいよ、、、百合子さんもきっと喜んでくれるだろうね、、、。」
 あたしは「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立て、百合子さんのおちんちんとして舐め、愛していました。
 そしてその傍ら、自分のお○んことお尻の穴をいじりながら、更に百合子さんの艶姿を思い浮かべていました。
 そして、あたしは遂に、「御主人様」にお願いしたんです。
「お願いです、、、あたしの中に、、、入れてください、、、。」
「ん?、中ってどこだい?、入れるって何を?。」
「ご、、、御主人様の、、、おちんちんを、、、。」
「おちんちんを?。」
「え、、、絵美の、、、お○んこに、、、入れてください、、、ませ、、、。」
 しかし、「御主人様」は何もしてくれません。あたしはもうたまらず、重ねてお願いしました。
「お願いです、絵美のいやらしいお○んこに、、、御主人様のおちんちんを、、、入れて下さい、、、。」
 「御主人様」は黙ったままです。少し経ってから、「御主人様」がこう言ったのです。
「俺のおちんちんが欲しいのか?、百合子さんは、、、いいのか?。」
 あたしははっとしました。あたしが「御主人様」のおちんちんが欲しくておねだりしていたのに、
 「御主人様」は、あたしと百合子さんとのことを考えていてくれたのです。
 そうです、あたしは「百合子さんの」おちんちんを舐めてあげていたんだ、、、。
 あたしは、また百合子さんのことを思い浮かべました。
 百合子さんの体に、もしこんな風に本物のおちんちんが生えていたら、、、。
 あたしはそう思うと、百合子さんをもっと感じたい!、そう思うようになりました。
 そして、、、。
「ゆ、、、百合子さんの、、、おちんちんを、、、絵美のいやらしいお○んこに、、、入れてください、、、。」
 あたしがそう言うと、「御主人様」は何も言わず、あたしを仰向けにすると、ゆっくりとあたしの中に入ってきてくれたんです。
「んあああっ!、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、はあっ、あん、あん、あああっ!。」
 その時あたしの中にいたのは、確かに百合子さんでした。
 目隠しされたままで何も見えない中、「御主人様」のおちんちんは、あたしの中では確かに百合子さんとなって、あたしを愛してくれていたんです。
 網膜の裏側に、想像の百合子さんの姿が浮かんできて、あたしを愛してくれているんです。
 「御主人様」と、百合子さんがあたしの中にいて、あたしを愛してくれている、、、そう思うとあたしの気持ちはますます高ぶっていきました、、、。
 実はこの後、あたしは気を失ってしまい、その間のことをはっきり思い出せないんです。
 ただ覚えているのは、百合子さんの名前を叫びながら、頭の中が真っ白になって行くような感じ、、、。
 その時のことを「御主人様」に聞いたところ、何だか複雑な表情を見せてました。
「何だかお前を百合子さんに取られちゃったみたいでさあ、、、複雑な気分だよ。」
 そんな「御主人様」が、何だかとても可愛くて、ちょっぴり嬉しいかな?、なんて思っちゃったりしました。
 やっぱり「御主人様」より、名前で呼ぶ方が合ってる、、、かな?(笑)。
 でも、百合子さんに「愛してもらった」ことは、決して忘れられない思い出になりそうです、、、。
 でも、これからもこんなことがあったりするかも、、、ね?(笑)。
 これで今回の告白を終わります。