「最後の処刑が待っているのは言うまでもありません。」

告白者:水野香月
 数々の性器調教の末、ボロボロになった膣に、最後の処刑が待っているのは言うまでもありません。私が想像するのは、こんな感じのものです。
1.私の膣を処刑する為の同意書が作られ、サインするように求められます。
2.なかなかサインしない罰として、乳房が剣山のようになるまで針を刺されます。
3.乳房への針刺しで屈服しなかった私に、今度は乳首に針を貫通されます。乳首に貫通した針をライターで真っ赤になるまで炙られた私は、とうとう、「膣処刑同意書」にサインしてします。
4.女の命とも言える膣を処刑する前に、クリトリスが徹底的に責められます。鞭、ペンチ、蝋燭、針、ライターなどで散々、拷問された挙げ句、鋭いメスで根元からえぐり取られます。
5.膣を処刑する準備として、膣を守る最大の砦である小陰唇が、鉄のハサミで切り取られます。
6.小陰唇を切り取られ無防備となった膣へ情け容赦のない拷問が行われます。
7.焼きゴテを何度も挿入されて、黒こげになった膣に、濃硫酸が注ぎこまれます。濃硫酸により、膣壁が完全に破壊されても、膣の処刑が許されるはずもなく、情け容赦なく黒色火薬が詰め込まれ、膣そのものを完全に破壊されてしまいます。