1ヵ月調教 25日目~

 25日目~
 翌朝、民宿の部屋で私は目を覚ましました。
 この日からのこの民宿を拠点として日課をこなすことになりました。
 牝犬の1日・・・。
 24時間微弱に振動するバイブを股間の2つの穴にはめ込み、装着したワイヤー製の貞操帯で外れないように固定されます。
 当然排便できず、6日間我慢しなければなりませんでした。
 朝起きると、例の卑猥なボディコンと黒いパンストのみを着て、首輪に繋いだリードでの散歩がはじまります。
 砂浜の周りで犬のように放尿させられ、導尿アダプタを持つ調教師様に排尿を全て管理されました。
 肉便器となった私は、調教師様たちの排尿をその都度、口で受け飲み干さなければなしません。
 お昼になると、超極小のマイクロビキニを着て、初日同様に股間のみを露出したまま砂に埋められ、ラビアを日焼けさせられます。
 当然、初日と同様に催淫剤や強烈な媚薬を与えたられた状態で、犬のペニスのみを口に与えられ、気が狂うほどに淫欲を掻き立たせてしまいます。
 夕方、その煮え滾った淫欲の中、食事を済ませると、風呂場で調教師様たちのお背中を流させていただきます。
 何度も何度も、調教師様たちの股間に手を伸ばし、その度に激昂に触れてしまいます。
 夜になると、2つの穴にはめ込まれたバイブに、ACアダプターを接続し振動を最強にされます。。
 一人で淫汁を噴きまくった上に、
 同室で寝ていらっしゃる調教師様たちのチンポを無断でしゃぶり続けてしまいます。
 時にはそのまま朝を迎えることもありました。
 私は、休むことなく淫猥な時間過ごす事により、生半可な責めに満たされない淫欲は日に日に大きく膨らんでいきました。

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