「オッパイを洗濯バサミで挟んで」

命令者:一枚の銀貨
≪命令≫
 車の中でオッパイを洗濯バサミで挟んでオナニーをしなさい。


報告者:綾乃
 お久しぶりです。
 綾乃です。先日のご命令実行致しましたのでご報告します。
 昨日、夜10時過ぎに近くの人気がない公園に行きました。
 駐車場に車を止め、シートを倒しました。
 もう、今日実行するのだと言う事で頭がいっぱいで胸がドキドキしておりました。
 ブラウスの前をはだけ、胸をはだけた時、綾乃のいやらしい胸はもう感じていました。
 そこに洗濯バサミを挟んだ時、予想以上の痛みに驚き、思わず小さな悲鳴を上げてしまいました。
 でも、それは綾乃がいつも厭らしい事をしているお仕置きだと言う事を思い出したら、すごく濡れてきました。本当にいやらしいです。
 胸を鷲づかみにしたら、痛みと同時にとても変な気持ちになりました。
 そして綾乃の厭らしい所は濡れる一方でした。
 もうどうしようもならなくなり厭らしい所を触っていました。
 そして思わず激しく指を入れて感じてしまいました。
 ごめんなさい。ごめんなさいと言いながら果てました。
 気がついたら11時半でした。
 本当は外は真っ暗で怖かったです。でもなぜか凄く興奮してしまいました。
 とても恥ずかしいです。本当に綾乃は厭らしいです。
 車の中で思わず泣いちゃいました。
 すごくひとりぼっちで泣いちゃいました。
 そんな状態なのに感じちゃった綾乃が恥ずかしくて泣いちゃいました。