佐恥子に、ノーパンで来るように命令して呼び出しました。
待ち合わせ場所で会った時に、スカートの中に手を入れてケツを掴んで履いてないことを確かめたのですが、ホテルに到着して部屋に入る前にエレベーターの中でマンコを触るとマンコ汁でグショグショになっていました。
そしてノーパンのままスカートを自ら捲らせて、「どうしてマンコを濡らしているのか」を告白するように命令しました。


しかし、恥ずかしがってなかなか言葉を発しようとしません。
そこで、立ったままオナニーをするように命令しました。
告白はしないくせに、オナニーの命令には素直に従うんですから、呆れるほど淫乱な女です。
オナニーをすると、すぐに悶え始めて、自分の指に付いたマンコ汁を確かめさせたら、やっと「佐恥子は、調教されるのを期待してマンコを濡らしています」と告白しました。
あうう……犯されるのを期待して、マンコを濡らしていました。
臭いマンコ汁垂らしたまま電車に乗って、ごめんなさい。
うう……佐恥子は、オナニーも好きだから、命じられるままオナニーしました。
マンコを犯して下さい………佐恥子のマンコは、チンポで犯されるためにあります。
チンポが欲しくて、佐恥子はマンコからヨダレを垂らしています……うう。
ノーパンでマンコを垂らしていたのは、チンポが欲しいからです。
by淫乱変態牝豚佐恥子
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