共有奴隷の経験 (その3)

 
こんばんは。ゲボジです。
 
ゲボジはこの前の告白で……
 
真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになったり… することが茶飯事でした。
 
……と言しました。故に今日はおもちゃになり、奉仕したことを告白しようと思います。
(便宜上、ご主人様とG様とL様とJ様を“ご主人様たち”と呼称します。)
 
しかし、おもちゃがなった経験を話するとしても…
実は、私は「チンポ入れる穴」を除けばなんの値打ちもない、生きているだけでも周りに迷惑かけてるケツ犬です。
それでおもちゃに利用される時もご主人様、G様、L様、J様、すべて私の穴をもてあそぶことだけでした。
私のようなケツ犬には日常でなければならないが…. そんな決まりきった話をあえて告白することを許してください。
 
 
 
 
 
AA (1)
 
一応、ご主人様たちが最もよくやっていたことは「バイブ遊び」でした。
ラブホテルで私の手足をすべて拘束し、目を隠した後、バイブを弱くつけたまま外出してしまったり….
マンコにバイブを入れておいたままご主人様たちのお使いをしに行ってきたこともあります。
多様なバイブの中でのご主人様たちが1つずつ選択した後、
「誰のバイブで私を刺激した時、最も早く『行かせて』できるか?」を持って賭の勝負をしたこともあります。
どの方が勝っても私にお得なのは何もなく、
どの方が負けても必ず私にその責任が被さって、罰を受けるしかないゲームでした。(涙)
 
 
 
 
 
AA (2)
 
マンコやアナルに「生け花」になったこともあります。
(生花ではなく、造花だったのですが… 笑)
特にJ様の場合は、私のアナルに花を刺すようなものをすごく楽しんでしました。
花が刺さる、観賞用の花瓶がなる時もあるのに… その時は少しも動いたり声を出せばなりません。
アナルに花を刺しておいたまま、マンコを犯しながら「絶対に動かしたり音を出さな」という命令をよくしました。
時時には… 裸で、または裸にTシャツ1つだけを着て、
お尻に花を刺して、女性アイドルのダンスと歌を真似しろとの命令を受けたりしました。
J様が頻繁に指示したのは、日本でも活動する韓国のアイドル「KARA」のミスターという歌です。

お尻を振るダンスがたくさんあって、とても恥ずかしかったです(恥)
 
 
 
 
 
AA (3)
 
「傘立て」です。
これをするように命令した方はG様、L様、J様ではなく、本当のご主人様でした。
(実は、これはただの1回しただけです。これまで忘れていたが、この写真を発見しから思い出しましたよ。笑)
私がまだご主人様とG様とL様… 3人ぶりの奴隷だった時、J様をもう1人のご主人様として待遇の直前にしたことです。
J様をご主人様の家と呼んで… 私は傘立てになって、玄関のドアの前で放置されていなければならない運命でした。(涙)
まだ何も知らないJ様が来て、ご主人様がドアを開けてくれたら… 一番先に傘立てになった私の裸を見させる演出でした。
姿勢も大変で、寒いし… とても難しかったです。
 
 
 
 
 
AA (4)
 
本当のご主人様はしばしばロウソクプレーをしました。
そんな時、私の穴は燭台になります。
アナルにロウソクを刺されれば、ご主人様が抜かれるときまで火を消してはいけません。
ロウソクの蝋が熱いと体を揺ったら、アナルのロウソクが消えるようになって….
その後は恐ろしい罰を受けるようになるから、私は身動きも出来ないのです。
ロウソクプレー中にミスをして受けられる罰は、ほとんど「マンコにロウソクの蝋を落とす刑」です。
いくら低温ロウソクとしても… それはとても熱く、惨いたから…
お尻と背中に落ちるロウソクの蝋をうんうんとうなって我慢するしかないです。
「傘立ての写真」のような姿勢をして、マンコとアナルにロウソクを刺さで「誕生日ケーキ」になった時もありますが….
その写真はいくら探しても発見されないんですね。(汗)
 
 
 
 
 
AA (5)
 
私はタバコを吸わないです。幼い時からタバコの煙と臭いが嫌でした。
そんな個人的な嗜好は、奴隷になった後にも簡単に直らないことだったが… それが問題でした。(涙)
G様がセックス後にタバコを吸っていて私の顔に煙を上げたし… 私は、私も知らず顔をひそめました。
奴隷の分際でご主人様に眉をしかめの罪。私はその罰として 「マンコにタバコ刑」が宣告されたものです。
じっくり考えてみれば罰を受けるのが当然です。
私は人間がないのに… 「個人的な嗜好」なんて、とんでもない話です。
「個犬的」という言葉はないからね、私は最初からそのような嗜好を持ってはいけないのでした。
とにかく… 「マンコにタバコ刑」は、
マンコにタバコを刺しておいて、そのタバコが燃えている間、G様を私の口でもう1回射精させることでした。
「早く射精させないと、タバコがマンコに火傷を与えるだろう。」という警告に、一生懸命口淫奉仕をしました。
ちょっと前に、私のマンコに射精をしたG様を再び射精させてあげることは、結局は失敗したが…
(写真を撮りながら、見ていた) 本当のご主人様が適当な時に許してくださって、罰せられることは終。
マンコがタバコの火に傷負う事はありませんでした。
本当によかったです。(涙)
 
 
 
 
AA-6b
 
ご主人様たちは私と一緒にいる時だけ私をもてあそぶしたものがありませんでした。
私がひとりにいる時もしばしば、いろいろな命令を携帯メールで送って、私の穴で遊びました。
この写真はその中に1つで、L様から「マンコの中に鉛筆を最大で多く入れてみよ」という命令を受けた時の写真です。
えっと、私が記憶することは… 最初は17個くらいに(?)鉛筆がマンコに入ることができました。
「17個が入りました」との報告と一緒に写真を撮って送って差し上げましたが….
「よし。それなら、明日この時間まで20個に増やせ。
マンコに鉛筆20個を入れて、わいせつな言葉を落書きして、写真撮って送れ」という命令が…. (悲鳴)
続いて「もし失敗すれば、今週末には拳を入れることができる時までマンコ拡張の特訓だ」というメールも来ました。(涙)
結局、一生懸命マンコを広げて、鉛筆20個を入れることができました。
これは命令を受けたとおり鉛筆を入れて、わいせつな言葉を落書きして、送って差し上げた写真です。
(写真には鉛筆が19個のように見えますね。でも、写真には見えない1個がもっとあります。笑)
 
 
ご主人様たちは、私が自らの体にわいせつな落書きをするように命令することも楽しんでしました。
当時に撮った写真を探しています。早いうちに見せることができるように努力します。
 
 

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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