SMサークルのはなし

  1. 大学生の頃、地域密着(?)型のSMサークルに入ってました。

コンセプトはここと大体同じ感じで、女は都合のいいオナホ、男は偉い!というやつでした。

でも、やはりMの女性は少なく、割とちやほやされる雰囲気でした。

それが少し嫌で、そういう扱いをしないで本当に都合のいいオナホとして扱ってほしいという旨を、自己紹介のときとか、普通に話すときとか、ことあるごとにそれとなく醸し出していきました。

そうしていたらある日、メールにある男性から

車で〇〇まで10分以内に来い。

ときました。

アパートからどんなに車で急いでも10分は確実に無理な場所。

結局、信号に捕まったりして20分以上はかかったと思います。

その場所について呼び出した男性を探すと、サークルの人達と一緒にお話ししてました。

遅れてすみません。と謝罪して、挨拶すると、みんなからすごい罵倒されました。

女のくせに調子にのるな

やれと言われたこともできない家畜

無駄な時間過ごした

とか言われました。もし、周りに人がいたらカツアゲされてるようにしか見えなかったかもしれませんね

私が、おもちゃになって皆さんを楽しませるので許してください。と言いました。

そして、私の車に全員乗せてホテルに行くことに。

履いていたパンツとショーツを取り上げられて下半身裸で運転をすることに。

緊張で汗だくになったのを覚えてます。

そして、着いたら服を履いて部屋の中へ

お風呂にさえ入れてもらえせんでした。

そして、全裸になって面白いオナニーを見せろ、との命令が。どうしたら面白いかは自分で考えろ、と言われパニックになりました。

とっさに思いついたのが、自分の足を舐めながらオナニーすることでした。

そうすると、皆さん笑ってくださいました。

嬉しかったです。

そのまま一度いったあと、うつ伏せでみんなに手や足、背中をおさえ付けられました。

そして、電マを当てられました。正直、刺激が強すぎて少し痛くも感じるので苦手です。暴れてしまったと思うんですが、身動きひとつできませんでした。

そのあとは、多分なんどもいかされて、やっと解放されました。

私だけが裸でベッドの上でぐったりしてて、皆さんはお話しに夢中になってました。

ふと、急にある一人が、

ひよちゃん、自分のマン毛食ってよ。

って言いました。

なんどもいかされたあとでしたので、完全にMモード(?)になっていたので、口答えもえ?と聞き返すこともなく、自分の陰毛を一本むしって下にのせました。

そして、口の中に入れてもぐもぐしたら、爆笑が起きました。笑われると心臓が子宮が震える感じがして、発情してしまいました。

こんな感じで、私の努力の甲斐もあって、晴れて私は都合のいいオナホ、都合のいいおもちゃになることができました。

 

 

 

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SMサークルのはなしへの1件のコメント

  1.  大学生の頃に、もう陽依はSMサークルに入っていたのか。
     普通の女性なら、男性からチヤホヤされるのを喜ぶところだろうに、それを嫌がるなんて変な女だな。
     まぁ、変態なんだから当然か(笑)

     自分の足を舐めながらオナニーなんて、俺も見たこと無いよ。
     変態女としても、頭がオカシイんだな。
     その滑稽な姿は、見てみたかった。

     話からすると、陽依は痛めつけられるのは苦手なのかな。
     恥ずかしいことが好きそうだから、その後は露出なんかも命令されたのか?
     それとも、いつでも呼びだされて犯される肉便器として男たちに奉仕してきたのか。

     

    • アバター 坂本陽依
      坂本陽依 コメント投稿者

      コメントありがとうございます
      ひよです。
      露出もしましたし、痛いこともされました。
      痛いことは正直苦手ですけど、好きでもあります。
      自分が嫌なことされてるってすごく実感できるので…。
      これが始まりで、みんなエスカレートしていきました。
      この件で坂本陽依には何をしてもいいと思われたんだと思います。

       

  2. その話も、もっと聞きたいねぇ。
    特に苦手なことや嫌なことを、強制するのは大好きだから(^m^)
    それに、陽依はそれで自分が男のオナホだと実感できるみたいだし。
    露出なんかも含めて、エスカレートしていった話を聞かせてくれ。