ブタカップルのセックス調教

こんにちは。ゲボジです。
今日は… 昨夜、ご主人様に調教されたことを手短に話します.

 

日本人は LINE をたくさん使うと聞きました。
韓国人はそれと似ている카카오톡というアプリをよく使います。
LINEでグループチャットをできるように、카카오톡にもその機能があります。
ご主人様が作ったグルーブチャットにはご主人様とご主人様の家畜が一緒にあり、
ご主人様は、たびたびそこを通じて家畜たちに命令を下達します。

昨日の午後、職場で勤務中にご主人様から命令のメッセージが来ました。

「今夜9時。3号と4号」

「3号」は私のかれしである雄豚、「4号」は私です。
これはご主人様が今夜9時ごろ退勤する予定なので、
その前に彼氏と私がラブホテルの部屋を借りて
ご主人様にご奉仕をする準備をしなければならないという意味です。

私は仕事の後、いったんご主人様のお宅に行きました。
ドアロックの暗証番号は知っていたので、ドアを開けて入って、
押し入れの中から調教かばんを取り出して持って来ました。
彼氏は仕事が終わった後、まずラブホテルに行って部屋を借りて
ラブホテルの住所と部屋の番号をチャットのメッセージで残しました。

私はその部屋に入るんで、靴を脱ぐ前に服から脱ぎました。
そして同じく全裸で私を待っていた彼氏と会って
私たちは軽くキスをして、私は彼氏のチンポを、彼氏の私のマンコをしばらく触ってあげました。
これがご主人様が決めてくださった私たちカップルの挨拶方法です。(笑)

その後、彼氏と一緒に本格的にご主人様を迎える準備をします。
調教かばんから調教道具を取り出してテーブルの上に並べて、
アナルプラグをアナルに入れ、お尻をドアに向いたままで….

しばらく時間がたったあと、だれかドアを開けて入ってくる音が聞こえます。
ご主人様がいらっしゃったと思いました。
ご主人様が招待した他の誰かもしれないし、
もしかして部屋を間違えた全く知らない人かもしれませんが、
首を回して確認することはできません。

「ブヒーブヒー」
「ブヒーブヒー」

お尻を振りながらご挨拶をすると、
「かわいい」という褒め言葉と合わせて、ご主人様の笑い声が聞こえました。
ご主人様はチェーンを取り出して
私たちのアーナルプラグに連結して振りながら私たちの挨拶を受けてくださいました。
私たちは一生懸命お尻を振り、ご主人様に尊敬と服従を表現しました。

ご主人様は一番先に私たちにセックスを命令されます。

「好きなようにオルガズムに行ってもよい。けれど君たちの中で先に“行ってしまう”ヤツは罰を与える」

ベッドの上で一生懸命セックスをしている中で、
ご主人様が革パドルを取り出して、上にいた彼氏のお尻を叩き始めます。

「30発ずつ、数を数えよ」

ぴしゃり

「いち」

ぴしゃり

「に」

ぴしゃり

「さん」

.

.

.

.

.

ぴしゃり

「にじゅうはち」

ぴしゃり

「にじゅうきゅう」

ぴしゃり

「ありがとうございました。ご主人様。」

ご主人様が再び命令されます。

「いいね。ポジション交代。今度は4号が上に行け」

ご主人様の命令通りポジションを変えて
今度は彼氏が下に、私が上がって行きました。
そして再びご主人様は「お前も30発」と言った後、私のお尻を叩き始めます。
彼氏と私は何度もお尻を叩かれて、ポジションを変えながらセックスをしました。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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