教室のドアを開けて入ってきたのは、2人の男子生徒だった。下半身を広げ、性器まで自ら晒しているりなを目にしても、当然のように近寄ってきた。 「おはようございます、井沢様、高柳様、今日もクラスペットのりなを、存分にオモチャにしてください。りなは、、、皆さんに虐められたくて、朝から、お、、、おまんこ広げて待っていました」 りなが強制されている、奴隷の挨拶を口にすると、2人の男子はにやにやと笑いなが … 続きを読む りなはクラスペット 2
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