こんにちは、先輩。 昨日はありがとうございました。 これで私は先輩専用の便器になれたんですね。 先輩の奴隷として奉仕させてもらえて、ペットとして可愛がってもらえたうえに、先輩の体から出る物をいただけて本当に幸せです。 でも、便器になるなんて初めてのことだから、泣いてしまってごめんなさい。 決して先輩のオシッコを浴びるのが嫌で泣いた訳ではありません。ただ、オシッコが目に染みて痛くて痛くて … 続きを読む 木野まこと『人間便器』
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