三つ指をついて頭を下げた優子に、社長が命令をする。 「ではまず、彼らのモノをしゃぶってあげなさい。淫乱な牝犬にふさわしく、精液のシャワーを浴びてから、セックスをさせてやろう」 すると優子は返事もせずに、近くにいた男の性器にむしゃぶりついた。 社長がその男に目配せをすると、男は優子の顔を引き剥がし、パァーン!と渇いた音を響かせて頬を叩いた。 「あうっ!」と吹き飛び、床に手をついて顔をあげる。 … 続きを読む 『宴のビーナス』(第7夜)
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