氏名:月城ミオ
誕生日:4月13日
血液型:不明
家族構成:
淫魔メアの下僕となった姉月城ルナ、一緒に淫魔メアの性玩具家畜となった月城セラ、そしてさらに妹のリーナがいる。
4人家族、退魔士一族であり産みの母親は教えられていないため知らない。また、育ての母親はすでに他界。
退魔士一族に男性はいない。退魔士は、どこかから入手した精子で名もなき神の巫女が産むため、生物学上の父親が男性である保証もない。
性格:
口調はボクっ子。一見すると自分が確立して理屈に合わない命令等は拒絶できるように見えるが、実は双子の妹同様、敵からのものでも強い指示に逆らえない性格。
趣味:昔は鍛錬。現在は自分を辱める調教・躾を考え、側仕えに献策すること(自分の意思や望みではないが強制されている)
特技:棍術
得意なスポーツ:乗馬
好きな色:赤色
好きな科目:体術、棍術
苦手な科目:霊気操作、防御術式、魔術抵抗術
くせ:不明
得意武器:三節棍(通常の棍にも変型)
身体特徴:
淫魔の性玩具家畜退魔士となった際、皮膚や性器等からの出血はしなくなった。
オマンコに霊気で作られた処女膜がある。霊気の処女膜は退魔士特有のもの。(退魔士は女性しかいない)
オッパイ貧乳だが、オッパイから霊気ミルクを出せるようになっている。
フタナリチンポを生やされ、霊気の精子を射精できるようになっている。
オマンコと子宮、ケツ穴とケツ穴子宮で霊気の精子によって、霊気の卵を産める身体にされた。
排泄機能を失わせられ、ケツ穴は淫魔によって使用を命じられることにしか使えない穴になっている。
通常の食べ物は口に入れても食べることができない。
食べるためには自分や自分の従者、同じ境遇の退魔士の体液で穢す必要がある。











