• タグ別アーカイブ: チンポ
  • 【佐恥子調教】バキュームフェラチオ

     佐恥子は、なによりもチンポが大好きです。
     チンポを見せると、すぐにむしゃぶりついてきます。
     佐恥子は、チンポが欲しくて奴隷になったようなもんです。
     チンポをしゃぶるのに夢中になりすぎて、ひょっとこみたいなマヌケヅラになってて笑えます。
     そしてチンポと同じくらい大好きなのが、精液です。
     精液の苦い味が美味しいらしく、一晩で5回も6回も飲みます。
     ご褒美の精液をもらうためなら、ションベンもウンコも口にするくらい意地汚い馬鹿女です。

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 検便の道具として使われました

    うう……佐恥子の口が銀貨様の便器として役立たずで…顔でウンチを受け止めて検便の採取をされました。

    銀貨様の検便用としてでも役に立てて佐恥子は幸せです……。

     

     

    うう……銀貨様のチンポも欲しいです。
    マンコにも口にも欲しいです。
    精液を飲みたいです。
    マンコがグチョグチョいうのが恥ずかしいよう……。
    銀貨様の役に立てるのが気持ちいいです。
    でもやっぱり、銀貨様の精液が欲しいよう……。
    佐恥子は銀貨様無しでは生きていけないですう。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 誕生日に薔薇の花束をもらいました

    銀貨様から、佐恥子の誕生日に薔薇の花束をもらいました。

    うう……ありがとうございます。

    青い薔薇の花言葉は「神の祝福」だと教えられました。

    うう……変態馬鹿奴隷の佐恥子が生まれてごめんなさい。

    でも、銀貨様の奴隷になれて佐恥子は幸せです。

    佐恥子は、銀貨様無しには生きられません。

    神様、銀貨様と巡り会わせてくれて、ありがとうございます。

    それでも佐恥子は、銀貨様からもらったお花をマンコに入れられ、花瓶にされて惨めでした。

    銀貨様のチンポを入れられたいのに‥‥うう。

    だけど、花瓶なのに感じてマンコを濡らしてました。

    佐恥子は淫乱な変態マゾです……うう。

    お花を汚して、ごめんなさい。

     

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 妄想 02 (クラス奴隷の朝)

    毎日夜明け4時50分に合わせておいたアラーム音を聞いて起きます。

    ご主人様たちが定めたオナホ-ルの起床時間は『タイムリミット : 未明5時』です。

    起きるやいなや携帯電話のカカオトークを開き、ご主人様たちがいたチャットルームに朝の挨拶をします。

    「おはようございます。今日は恥ずかしい一発芸を練習したいです。調教してください。お願いします」

    毎日朝の挨拶には、私からの調教お願いが含まれなければならないというのが規則です。

    私が頼むことができるメニューは計10つ。

    スパンキング、ビンタ、浣腸、アナル拡張、マンコ拡張、ピアス、

    便器調教、家畜調教、野外露出、羞恥一発芸の練習、連続オーガズム。

    この中に必ず一つ以上を、私が自らお願いしなければならないという規則です。

    朝の挨拶を終えると、急いでトイレに行きます。

    奴隷の義務として下着が禁止されたが、一日に一度パンツを着られる時間です。

    もちろん、ブラジャーは着られないが…… たんすの中から持ってきたパンツを早く着ます。

    携帯電話のカメラで自分の姿を動画撮影します。

    トイレの中で犬のチンチン姿勢ができます。そのままオシッコが出るまで待機。

    オシッコを出した後、動画撮影を終え、さっき撮った動画はご主人様たちがいたチャットルームにアップロードします。

    「6月4日、初のオシッコです。オシッコしてくれて、ありがとうございます」

    オシッコを終えた後には、そのパンツを頭にかぶって、自分撮りをしてチャットルームにアップロードします。

    その後、パンツを頭から脱いで、体をぬぐいながらマンコの毛をシェービングします。

    シャワーを終えた後、シェービングされた私のマンコに『チンポ大好き』と落書きします。

    一旦は油性マジックペンで落書きをしますが、1日経てば文字があいまいになって毎日落書きをしなければなりません。

    落書きまでも終わらせたら、私の部屋に帰って髪の毛を乾かして急いで学校へ行く準備をします。

    学校の校則は『7時40分以降の登校は遅刻』だが、奴隷の規則は『7時以降の登校は遅刻』です。

    お母さんが起きて朝食を作ってくれながら「ご飯を食べて、ゆっくり登校しなさい」と言うが、

    私は「朝の空き教室で勉強したら、集中がよくなるから」と述べて、急いで学校に行きます。

    登校をする時も、下校をする時も、バスや地下鉄に乗ることは禁止。

    1時間ほど歩いて学校に到着すれば、6時55分… やっと遅刻をしなかったです。

    教室に到着するやいなや、私が教室の中にある写真を撮ってチャットルームにアップロードします。

    「今の時間は6時55分。遅れないに登校しました」

    それから早く私の机に座って学校の課題をします。

    私がしなければならない課題は、私たちクラス全員の分け前… 私の分け前を含めて計32人の分け前です。

    少ない量ではないために、休まずしてもいつも時間がぎりぎりです。

    さらに… 授業が始まる前まで課題に100%に集中できもないですから。

    「オナホ-ル、おはよう」

    「あ、ご主人様、おはようございます」

    クラスのご主人様が一人ずつ登校をするたびに、私は席に起きてご主人様に近づきます。

    そしてスカートを捲り上げて無毛のマンコをその方にお見せします。

    奴隷誓約書の第2条9項『落書きされたパイパンマンコ』は忠誠の証。

    私のマンコを見たご主人様が私のマンコを触ってたら、私も席に帰って課題を続することができます。

    しかし、ご主人様の中では意地悪な方もあるし、もし私のマンコを見ない振りをしてなら…

    私はスカートを捲り上げた姿で、そのご主人様を付いて行きなければなりません。その方がマンコを触ってくれる時まで…

    ご主人様が私のマンコを触れたり前に、私の勝手に挨拶を終わらせれば罰を受けるようになるからです。

     

    午前8時、0時限の自習時間が開始されます。

    しかし、私たちクラスは、自習時間ではなく調教時間です。

    朝に起きて私がチャットルームに残した調教お願い… それによって0時限の調教は変わります。

    「今日はご主人様たちを楽しくしてのために一発芸を練習したいです。何かリクエストやアイディアありますか?」

    教卓の前に立って私が話を出せば、31人のご主人様たちがそれぞれ自分のアイディアを話します。

    「マンコでバナナ切るのはどう?」

    「全裸で踊って。 あほらしくて淫らにお尻を振りながら」

    「全裸で踊るのなら、アナルに花を生けているのではどう?」

    「めんどりショーを練習して。マンコとアナルで卵を生み、“コケコッコー”とするんだ」

    ご主人様たちこのアイデアを出せば、私を奴隷に落させた大主人(チンピラ)様が一つを決定します。

    「バナナとか、卵は準備ができていないから。今日は全裸ダンスにしよう。その代わり、踊りながら歌って。 バカみたいな歌詞に直して歌って」

    私は拒否できず、その場で服を脱いで踊り始めます。

    AOAという女性アイドルグループの 『짧은치마(ミニスカート)』という歌です。

    ( 韓国語の歌 : https://youtu.be/q6f-LLM1H6U / 日本語の歌 : https://youtu.be/cUZ_73aReb0 )

     

    マンコ広げたが あなたのチンポが遠い

    (날 따먹는 네 자지가 전혀 단단하지가 않은걸)

    優しくしないで 愛が欲しいんじゃないから

    (내 보지는 걸레라서, 맛없는 보지라 정말 미안해)

    どこにいてもマンコグショグショ

    (항상 발정하네 언제 어디든지)

    いくらブサメンたちが隣にきても

    (너무 섹스 하고파 씹물 항상 질질질~)

    望んでいるレイプ 流れるマン汁

    (똥걸레 나의 씹보지, 껌딱지 젖탱이)

    レイプで妊娠されたいから 止めないで

    (똥구멍, 입보지도 자지 대환영 말리지마)

    マンコヒクヒクして 誰かのチンポにメチャクチャなっても

    (씹물 질질싸며 내가 길을 걸으면 모두 강간해줘요)

    このマンコは満たされないの 変態マンコから

    (씹물 질질싸는 보지 따먹어주면 난 정말 행복해)

    ああん~ チンポください ああん~ ザーメンください

    (아앙~ 자지를 주세요 아앙~ 좃물도 싸주세요)

    ああん~ レイプが欲しい ああん~ わたしを犯して

    (아앙~ 강간해주세요 아앙~ 임신할지도 몰라)

     

    ダンスも、バカみたいな歌詞も、すべて大主人(チンピラ)様の命令で、以前から練習してきたものです。

    私は0限目が終わるまで、全裸で歌とダンスをして… またして… またして… またします。

    16回ほど繰り返して全裸のダンスと歌をしますと…. やっと0限目が終わっているチャイムが鳴ります。

    私は服を一枚一枚取り上げて着て… ご主人様たちは『面白い』と『つまらない』を挙手投票します。

    31人のご主人様たち中に『面白い』が16票以上出ると、私はあの日のトイレ使用を許可されることになります。

    しかし… 16票を超えて『面白い』を受けるのはとても難しいです。

    今も、『面白い』はわずか2票だけです。

    「かわいそう~ でも、規則は仕方ないね~」

    そう言いながら、その日の当番であるご主人様が私に与えるのは、成人用おむつです。

    しかし、おむつをつけたとして、オシッコやウンコを勝手にできることもありません。

    私は少し前からウンコからしたい考えが切実したために、

    おむつをつけてすぐにキムダウン様に言葉をかけます。

    今日は6月4日だから、出席番号4番のキムダウン様に許可を受けなければならないからです。

    「あの… ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    「だめ」

    「ぜひお願いいたします。 ウンコしたいです」

    「少し前、あんたの踊りがつまらなかったから、これは罰だよ。1限目が終わっ時まで我慢して」

    「あ… そんな… ご主人様…..」

    「しきりにうるさくしたら、4限目が終わっ時まで許可してくれないだろう。 それでもいい?」

    「ち、違います。ごめんなさい。1限目が終わっ時まで我慢します」

    キムダウン様は2週前の放課後にカラオケにも一緒に行った友達だったが….

    奴隷になった私はもはやキムダウン様に友情や慈悲を要求できなくなりました。

    1限目が始まって… 授業の間、冷や汗をだらだら流しながらやっとウンコを我慢しました。

    私は休憩時間が始まるやいなやキムダウン様に駆けつけ、土下座で哀願します。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    キムダウン様は私を見ることもないし、めんどくさいというように言いました。

    「いいよ。ウンコ発射のカウントダウンは10秒でするよ」

    「はい! ありがとうございます」

    私はすぐにあいさつをして,教卓の前に飛び出しました。

    おむつにウンコをするのもご主人様たちが定めた規則に従わなければならないために、

    私は気をつけの姿勢で右手を高く掲げながら、大声で言いました。

    「オナホ-ル、10秒後にウンコ発射します! 臭いにおいから避難してください! 10… 9… 8… 7… 6… 5… 4… 3… 2… 1… 6月4日、初のウンコです。ウンコしてくれて、ありがとうございます」

    おむつをつけた気をつけの姿勢で、私は教卓の前に立ってウンコをしました。

    ウンコを終えた私はその日の当番であるご主人様に行って話しました。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしました。 おむつを交代してもいいですか?」

    「ああ」

    「はい! ありがとうございます」

    その日の当番であるユンビョル様は、おむつの交代もよく許してくれてありがたい方です。

    先週金曜日、ユソンファ様は一日中おむつ交代を許してくれなかったです。

    彼に比べると… ユンビョル様は本当に天使のようです。

     

    休みの時間が終わって… 2時間目が始まると、1年生2組は再び平凡な教室に戻ります。

    2限目が終わって休みの時間になると、私は校内売店に駆けつけました。

    そこでパン2個、カップラーメン2個、緑茶(500ml)2個を買って、がつがつ食べ始めます。

    朝ごはんを食べなくてお腹が空いたのは事実だが、こんなにたくさん食べるぐらいにお腹がすいていません。

    しかし、奴隷である私は毎休む時間ごとにパンとカップラーメンと緑茶を1個ずつ食べように命じられました。

    1限目が終わった休み時間にはウンコをしておむつを着替えたから、売店に来られなかったから….

    仕方なく今はパンとカップラーメンと緑茶を2個ずつ食べなければなりません。

    今すべて食べられなければ、3限目が終わった後には、

    パン3個とカップラーメン3個と緑茶(500ml)3個を食べなければならないからです。

    精神なしに食べ物を口の中に突っ込んで、再び教室に戻った時…

    ご主人様の一人が周りにいた友達(他のご主人様)と話をしていました。

    「ほら。 あいつ、今の売店に行って来たんじゃない。確かに体重を増やしているんだよ…」

    「ハハハ… そうだね。 日が経つにつれて、ブス豚になる奴隷を見るのも面白そう」

    「奴隷の分際で、ご主人様たちよりすらりとしてきれいというのは許せないから」

    ご主人様たちは私に毎月5kgずつ体重を増やしと命令しました。

    私が休み時間に売店に行ってパンやカップラーメンを食べなければならない理由は、まさにそのためです。

    『あなたは私たちより太って不細工なければならないから』ということ。

    もちろんたくさん食べると、ウンコとオシッコもたくさんするようになるから… という理由もあります。

    水ではなく緑茶を飲まなければならないのも、緑茶にある利尿作用で私を苦しませているのでしょう。

    「しかし、あまりにもブスになれば、見るの嫌だろ? 後に援交でお金を稼いで来いとさせる時も、ブス豚は商売がだめじゃない?」

    「大丈夫なの。 その時は再び減量するよう命令すればいいから。 減量をできなければ、それはあいつが不誠実ためだ。 いっぱい罰を与えたらいいんだ」

    私は、このような私の立場があまりにも悲しくて、今にも泣きたい気分だったが….

    「あれ? オナホ-ルちゃん、泣きそうね?」

    「あ! ち、違います! オナホ-ルは、ブス豚になることができてとても嬉しいです! ハハハハ….」

    私は偽の笑顔ににこにこ笑いながら私の位置に戻って、次の3限目の授業を準備します。

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 妄想 01 (奴隷誓約書)

    私はソウルにいる○○女子高校を通っている平凡な少女です。
    学校の成績も悪くないし、交友関係も円満で、先生たちに信頼も受けています。
    お父さんは私が幼い時に亡くなったが、
    本当に良いお母さんがいて、お姉さんたちも良い人たちです。

    私は家でも、学校でも、いつもまじめで、
    そんな私に世の中は幸せなことだけいっぱいでした。

    しかし、ある日…私の人生は変わってしまいました。

    どの学校、どのクラスでも違わないが、
    私のクラスにも、いわゆる『チンピラ』と彼女の『群れ』があったんですよ。
    4月末頃の中間テストを控え、
    彼女たちは私に「あなたが委員長だから」と言って、勉強を教えてくれと言いました。
    純粋だった私は放課後に、そのチンピラの家に付いて行けたし…
    そこで無理やり服がはげて、恥ずかしい写真を強制的に数十枚も撮られるようになりました。

    「なぜこんなまねをしたの?」という私の言葉に、
    そのチンピラは「面白いだからね」と言って笑ったんです。

    その後で数日の間、
    彼女たちは「あなたの恥ずかしい写真をインターネットに公開する」と脅かしながら、
    私に「パンを買ってこい」とか、「ジュースを買ってこい」とか… おつかいをさせました。
    しかし、彼女たちはその程度では満足できなかったようです。

    結局、私は5月14日朝… ホームルームの前に…
    教卓の前で立って話にならない『奴隷誓約書』を朗読しなければならなかったです。

     

    ==========================================================

    奴 隷 誓 約 書

     

    <第1条. 誓い>
    1. 私、オナヨンは2018年5月14日から○○女高等学校1年生2組全員を私のご主人様たちとして仕えて、人間として享受できるすべての権利·肉体的自由·精神的自由をご主人様たちに譲渡することを誓います。
    2. 私、オナヨンは上記1項によって、365日24時間の間、ただ一瞬も自由な時間を持たずに、ご主人様たちの満足と楽しみのために生きていく事を誓います。
    3. 私、オナヨンは上記1項によって人間の名を捨てて、今から「オナホ-ル」という名前で生きていく事を誓います。 ご主人様たちの許可を受けた場合にのみオナヨンという昔の名前を使用することができます。

    <第2条. オナホ-ルの義務 (奴隷の十戒)>
    1. オナホ-ルはご主人様たちの奴隷になったことに対して感謝する心を持たなければならない。
    2. オナホ-ルはご主人様たちの全ての命令について、ためらいしたり拒否せずに絶対服従しなければならない。
    3. オナホ-ルは自分の精神と肉体はご主人様たちの所有物ということを心に銘じて、考え·呼吸·食事·排泄の生理的行為もご主人様たちの指示に従わなければならない。
    4. オナホ-ルはご主人様たちを楽しませるための喜び組だから、常にご主人様たちを楽しませる方法を研究して悩まなければならない。
    5. オナホ-ルは下着を着ることができない。下着を着なければならないと、先にご主人さまの許しを受けなければならない。
    6. オナホ-ルはご主人様たちの許諾なしに性的に興奮してはいけない。 だから、ご主人様たちの許諾なしに、性的な満足を得られるすべての行為をしてはならない。
    7. オナホ-ルのオナラ·オシッコ·ウンコ·メンスなど各種の排泄行為は、先にご主人様たちの許可を受けて、ご主人様たちが指示した方法にしなければならない。
    8. オナホ-ルはご主人様たちの許諾なしに片恋や恋愛してはいけない。恋愛はご主人様たちが指定する人と付き合わなければならない。
    9. オナホ-ルは自分のパイパンのマンコとパイパンに書かれた『チンポ大好き』の落書きがご主人様たちに対する忠誠の証であることを記憶して、いつも落書きされたパイパンマンコを維持しなければならない。
    10. オナホ-ルは先生や家族のような第3者に、この主従関係が発覚しないよう努力しなければならない。発覚される場合、すべての責任をオナホ-ルが負わなければならない。

    <第3条. ご主人様たちの権利>
    1. ご主人様たちはオナホ-ルの肉体·精神·感情·生命、そのすべてのことを所有する。
    2. ご主人様たちは時間と場所にこだわらず、オナホ-ルのすべてのものを自由に使用することができ、好みによってオナホ-ルの精神と肉体を調教したり、改造することができる。
    3. ご主人様たちはオナホ-ルが第2条の義務を違反した場合、処罰することができる。
    4. ご主人様たちは上記3項の違反かどうかを勝手に判断することができ、判断をためにオナホ-ルを拷問することができる。
    5. この主従関係のために発生する全ての悪い結果について、ご主人様たちはまったく責任を負わない。

    <第4条. 誓約の更新·変更·破棄>
    1. この誓約は毎年1回1学期の始業式に合わせて更新される。 高校卒業後は毎年3月1日を更新日とする。
    2. ご主人様たちは学級会議を通じて、この誓約書の内容を変更することができる。 ただ、この学級会議でオナホ-ルは発言権や投票権を持つことができない。
    3. 誓約の破棄は下記の三つの場合のみ可能だ。
       (A) ご主人様たちの全員が満場一致でオナホ-ルを捨てることにした場合
       (B) ご主人様たちの全員が死亡する場合
       (C) オナホ-ルが死亡する場合

    2018年 5月 14日

     

    ==========================================================

     

    最初は「信じられない」とか、「その誓約書は話にならない」と言っていた『ともだち』もいました。
    しかし、私がチンピラたちの命令で教卓の上に立ってオナニーをした後、
    その『ともだち』はみんな『ご主人様たち』になってしまいました。

     

    これから私はどうなるんですか? 私の人生はどのようになって、私の未来はどうなるんですか?
    私は何も分からないです。
    しかし、一つは知ることができます。
    奴隷『オナホ-ル』は永遠に、ご主人様たちの支配を抜け出すことはできないというの, です。

     

     

    P.S 1 : タイトルで話しましたが、これは実話ではなく “妄想” です。 (笑)

    P.S 2 : タイトルを修正しました。 それに、第2条9項の内容も少し修正しました。 (マンコ汁が忠誠の証 -> 落書きされたパイパンマンコが忠誠の証)

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • オシッコ出したお風呂の中でオナニーする佐恥子は変態です

    今日は寒いですね。

    出かけるつもりだったけど家でゴロゴロしてたら、ゲボジさんがオシッコで体を洗ってるのを見て、佐恥子もオシッコを浴びたくなりました(恥)

    ゴメンナサイ……。
    お風呂の中にオッコする佐恥子を見て下さい。
    恥ずかしい……。

    汚い佐恥子でゴメンナサイ。
    佐恥子がオシッコしたお風呂でオナニーをしてます。
    変態でゴメンナサイ。
    オッパイも固くしてゴメンナサイ。
    チンポでマンコをかき回して欲しい……。
    そんなこと考えてオナニーしてます。

    オシッコ出したお風呂の中でオナニーする佐恥子は変態です。
    ああ…恥ずかしい……ゴメンナサイ。

     

     

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • リリ(ゲボジ)とビビは一緒に調教を受けました。

     

    こんばんは。本当に久しぶりに来た、ゲボジです。

    その間、よくおすごしでしたか? ゲボジにも多くの事がありました。
    仕えていたご主人様に捨てられて、数ヵ月間、泣きながら何もできず、再び鬼畜共和国に戻りました。
    (何の理由であろうか、これまでログインが全然できなくて… 投稿を残したくてもできませんでした。)

    久しぶりに帰って来て、『再開』という感じでこの前の告白を引き継いで書くのが良いと思いました。

    当時のご主人様は「Asura様」、当時の奥様は「Eliade様」と呼称します。

     

     

     

    この前の告白で述べたように、私はビビと一緒に同居しながら、しばしば一緒に調教を受けました。

    最も多く受けた 『一緒調教』のメニューは野外露出です。
    野外露出はEliade様が一番好きな調教のメニューだったし、Asura様も恥ずかしがる私とビビの顔を見るのが好きたからだと思います。

    Asura様やEliade様は一緒に外出する時に、私とビビが着られる服はいつも一着の外衣だけでした。
    冬には無条件にコート、夏には無条件にワンピース…
    Asura様やEliade様が命令すれば、いつどこでもコートを繰り広げたり、ワンピースをたくし上げなければなりませんでした。

    ほとんど人がないところで命令するときが多かったが、
    たまには人がいるところでコートを繰り広げたり、ワンピースをまくり上げた時もありました。

    『一緒調教』というのは本当にすごいだと思います。
    一人では絶対にできないような命令も、一緒に遂行すればなんだかすることができました。
    釜山に旅行を行って四足でビビと散歩をした時も… もし私一人だったら到底できなかったはずと思います。

    競争心としなければなりませんか? シナジー効果としなければなりませんか?
    ビビよりもっと可愛さを受けたいという気持ちも、ビビがするのに私がしないことはできないという気持ちもありました。

    この前の告白で話したとおり、ビビと一緒に同居しながら、私たちはレズビアン恋人のように愛情を積むことができました。
    しかし、基本的には『一緒調教』で競争する関係だったため、本当の恋人はなれなかったのだと思います。

    ビビと私の競争関係は、お客を接待する時にはもっと分明になりました。
    Asura様やEliade様は SM playerの知人に会う時はいつも私とビビを呼びして、ふたりを競争させました。

    同時にオナニーをして先に行ってしまうメスが勝利、とか…
    同時に浣腸をしてもっと長い間我慢するメスが勝利、とか…
    69の体位でお互いを愛撫して先に行ってしまうメスが敗北、とか…
    お客のチンポに1分ずつフェラチオ奉仕をしてザーメンを受けるメスが勝利、とか…
    カラオケの酒店で、尻を振りながら歌詞を淫語に変えて歌うのは、こっけいだけでした。

    ビビと私は、ほとんど一緒に助教受けて、一緒に管理を受けました。
    体つきの管理、化粧、ヘアスタイル、そしてマンコの毛の管理も一緒にでした。
    Asura様に髭剃りを受けた後、お互いのマンコを広げてくれ、一緒に写真を撮ったこともあります。

     

    そんな日々が苦しい時もあったが、ほとんどは幸福だったのも事実です。
    メスとしてご主人樣の調教を受けながら、
    同じ境遇のメスと同居しながら、24時間ご主人樣のことだけ考えながら生きていく畜生…
    断言できます。それは明らかにメスにとっては、地上の楽園だ、と。

    Asura様、Eliade様、ビビ、リリ(私)…
    このように二人と二匹はその後もしばらく一緒にしたが、残念にも永遠に一緒にすることはできませんでした。

    詳しく話せば少し複雑な話になりますが、ビビが同じ職場の男と浮気をして、それを私も知って、
    それを私たちだけの秘密にすると約束して、それをEliade様の知人にばれて、結局、ビビと私が一緒に捨てられたのです。
    平凡に言えば、信頼を破ったもので、正確に言えば、メス奴隷の分際でにご主人樣をだました不敬罪でした。

     

     

    ご主人さまを失った野良犬になった今、最も懐かしいのはAsura様(それに加えてEliade様も)を仕えた時です。
    今は、いろいろな意味で戻ることができなくなったが、
    今日もこの告白を書きとめながら、3回もオナニーをしたほどです。それだけ幸せだった頃です。

    ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 【動画】水中フェラチオ

     佐恥子に、お風呂でフェラチオさせました。
     面白い画が撮れたと思います(笑)
     しかし命令とはいえこんなことをする佐恥子は、本当にチンポ中毒ですね。

    続きを読む 投稿 ID 20591

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】水中フェラチオ

     変態雌豚の佐恥子は、とにかくチンポが大好きです。
     メールしてきても電話をしてきても、「チンポし欲しいよう」「チンポ、チンポ」と言ってくるくらいのチンポ狂いです。
     そんなチンポ中毒の佐恥子に、それほどチンポが好きなら風呂の中でもチンポをしゃぶれと命令しました。
     すると、コッチが心配になるくらい長くチンポをしゃぶって離しませんでした(笑)

    あう……佐恥子はチンポが大好きです…。
    いつもチンポのことばかり考えてる佐恥子はチンポ中毒です……うう。
    でも佐恥子、高校の頃は水泳部だったから、案外と平気でした、エヘッ。
    あっ、でも息が吐けないのは苦しかったよう(>_<)
    苦しくてもチンポを離したくなかったから、しゃぶり続けてました。
    銀貨様、心配してくれてありがとうございます。
    佐恥子はチンポ中毒だから、チンポをしゃぶったまま死ねるなら嬉しいです……。

    続きを読む 投稿 ID 20591

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『人妻レイプ』挿入

     とうとう男にチンポを入れられてしまう人妻。
     旦那に謝っているのと、犯人に謝っているのとが、彼女の悲劇性を高めている……はず(^_^;)
     

     なお、次の作品のリクエストを下記のアンケートページで募集中です。
     ぜひリクエストをお願いしますm(_ _)m 
     https://b-crystal.org/co/dq/19379.html

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。