LIB様よりリクエストを受けた、『第2幕 1話 メス馬性玩具家畜のはじまり』の漫画版の後編を制作中です。
今回、スランプに陥って制作ペースが遅くなっているのですが、その原因がようやく分かりました。
自分にとって初めてのことを、何もしていないんですよね。
チンポで顔をビンタするとか、メアの屋敷に人間家具を飾るといった、そういう新規なことをしていない。
メアがスカートを捲ってフタナリチンポを見せつけるのも、ミオとセラが顔射されるシーンも今までの焼き直し。
もしろん、エロ漫画には定型のシーンやシチュエーションが大事で、変に外してしまうとエロくならないというのもあるのですが、それだけだと作品の制作ではなく修行になってしまう。
そんな訳で、片足を上げてオシッコするのを下から見上げる構図にしてみた次第。
女騎士たちが、半透明の手の骸骨に掴まれている描写も、そんな実験的な試みです。
首輪による影響で身体が変化していても、その行動は操られている訳ではないのをどう表現しようか悩み、呪いから逃れないというイメージで手が実体化してるのとは違うことが読み手に伝わるかどうか。
まぁ、実体化していたら、それそれで面白い気もしますが。
国民の皆様には、女騎士たちが四つん這いで片足を上げているシーンの構図違いを公開しています。
よろしければ、お愉しみ下さい。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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