鬼娘の力なら、2人でも馬車が引けますかねぇ?
現代を舞台にすると、「馬車を引く」というシチュエーションを考えにくいため、異世界の彼女たちに犠牲になってもらいました。
モチーフは、以前に作った『双子の退魔士のポニープレイ』で、「2人で一頭のポニープレイ」です。
その昔、まだインターネットが普及する前に海外から取り寄せたポルノビデオにもポニープレイがありましたが、あまりに女優の演技が自然(?)でエロさの欠片もありませんでした。
後で調べたところ、海外でのポルノビデオの倫理規定に「強制的なシーンは禁止」というのがあったようです。
日本のアダルトビデオにあるような、「レイプ」とか「調教」は駄目ということ。
どおりで、SМ作品やスカトロ作品を取り寄せても、みんな笑顔で「和気合い合い」とした雰囲気だと思いました。
ネットが普及してから、ディープな海外動画を観られるようになったものの、すぐに飽きてしまいましたけど。
一方、海外勢で日本のアダルトビデオを愉しむ人が現れて、接続制限が掛けられるようになったのも宜なるかな。
こんなところで選挙の話は無粋ですが、まだ参議院選挙の二枚目の白い投票用紙に書く先が決まっていないようでしたら、「山田太郎」をお願いいたします。
自民党が漫画等の規制強化に動いたときに、公然と抵抗するためには「自民党の支援が無くても受かる全国区の議員」という立ち位置が重要です。
野党にも規制強化に反対の姿勢を示している人はいるものの、野党勢力がまとまらない現状では、政権与党の中で反対してくれる議員が必要なので。
業界による自主規制ならまだ情勢次第で緩む可能性がありますが、法律で禁止されたら元に戻するのは難しいでしょう。
エロ作品を今後も愉しむために、どうか力をお寄せ下さいm(_ _)m
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないといけませんので、台詞のモザイク無し版は、自主サイトと各支援サイトに投稿いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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