久しぶりに妄想全開で作ってみたのですが、なんだろう……この漂うギャグ臭は……。
考えられることとしては、キャラを辱めるというのは嘲笑される対象に仕立てることなので、おのずと「笑えるシチュエーション」にならざるをえないんですね。
そこで怯んで手加減してしまうと、エロくも面白くもないという。
エロ作品は奥が深い。(ホントか?)
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないといけませんので、台詞のモザイク無し版は国民と支援者の皆様にのみ公開いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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