全裸になり、首輪をして、お風呂場に行きました。
鏡に向かって、「銀貨様、これからご命令を実行いたします。」と言って、赤いペンで体に「糞女」「ウンコ」「糞豚」「私はウンコ以下の糞女です」と書きました。
顔にも、「糞豚」と書きました。
これだけで、オマンコが熱くなってきます。
「私は、糞と間違えて生まれてきた変態糞豚奴隷です……」と言いながら、おっぱいをもみ、乳首をつねりました。
「私は、ウンコ女です……」
「糞以下の存在です……」と、小さな声で言いました。
銀貨様に「お前は、ウンコ以下の存在なんだ!」と言われてる声が、頭の中に聞こえてきます。
「はい。私は、ウンコ以下の汚い存在です……」と答えながら、乳首をつまみ続けました。
オマンコを触ると、濡れていました。
「ウンコと言われて、オマンコを濡らす変態奴隷です……」と言いながら、オマンコを触りました。
ウンコ奴隷なので、ケツ穴を弄りました。
ゆっくり、マッサージするようにケツ穴を触ります。
「私は、ケツ穴を弄って、気持ちよくなる変態の糞女です……」と言いながら、指を入れました。
片方の手で、オマンコを触ると、マンコ汁があふれるくら……」
用意したアナルスティックにマンコ汁をつけて、ケツ穴に入れました。
「ウンコウンコ、変態のウンコ奴隷は、”ウンコ”と鳴きます。人間の喘ぎ声のかわりに、”ウンコ”と鳴きます……」と言いながら、アナルスティックを動かしました。
「ウ…ンコ……ウンコ……」と鳴きます。
「ウンコウンコ、私は…糞と間違えて生まれてきました……。ウンコまみれになりながら…生きていきます……。ウンコを餌に生きていく、糞豚奴隷です……」
アナルスティックを出し入れしながら、クリトリスを弄ります。
ウンコをしながらオナニーができるようにお風呂場で実行したのですが、ウンコが出る気配はありませんでした。
ものすごく残念な気持ちになりながら、オナニーを続けました。
ウンコまみれになる自分を想像しながら、ケツ穴とクリトリスを弄り続けました。
「ウンコ……ウンコと鳴く、変態の糞豚です……」
「ウンコ」と鳴いていると、どんどん自分が惨めで、汚い存在だと、自覚していきます。
そう思いながらも、感じていました。
「ウンコウンコ…私は、糞以下の変態女です……」
「ウンコと鳴く、変態のウンコ奴隷です……」と言いながら、ケツ穴を弄りつづけていると、イキそうになったので、「ウンコウンコ……イキそうです…ウンコと鳴きながらイキます……。
アナルスティックを出し入れしながら
”イク”と言うかわりに、「ウンコウンコ……ウンコ……ウン…コ……」と、鳴きながら、イキました。
アナルスティックに、ちょっとだけ、ウンコがついていたので、舌できれいに舐め取りました。
「これからも、糞以下のウンコ奴隷を御調教お願いいたします。」と、銀貨様にご挨拶をしました。
オナニーに夢中になりすぎて、写真は1枚しか撮れませんでした。
役立たずの糞豚奴隷で申し訳ありません。
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