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3/8『退魔士の双子姉妹が淫魔に退治されました 第4部』
LIB様よりリクエストを受けた、『第2幕 1話 メス馬性玩具家畜のはじまり』の漫画版の製作を進めています。 本当は今日までに5ページ目くらいに辿り着いてるはずだったのですが、1~2ページに妙に拘りを持ってしまったせいで遅れ気味です。 まぁ、要するに愉しくなって、つい余計なところに手をかけたくな […] -
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2/8『退魔士の双子姉妹が淫魔に退治されました 第4部』
LIB様よりリクエストを受けた、『第2幕 1話 メス馬性玩具家畜のはじまり』の漫画版の製作を進めています。 「産卵」と「搾乳」につていは以前に作品内で語られていることなので、関連するセリフをバッサリとカットする代わりに、ブリジットとエマの過去のシーンを挿入する形にしました。 推理モノの小説と漫 […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 目次
第1章:はじまり 第2章:再会 第3章:奴隷9・14日目 第4章:叛逆 第5章:奴隷100日目 第6章:計画 (挿絵は第6章まで) 第7章:公開出産ショー 第8章:運命 第9章:奴隷200日目 第10章:別れ 第11章(終章):崩壊 -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第11章(終章) – 崩壊
I:はじまり 1週間後の8月10日、七海の奴隷1周年記念日前日の夜。少人数調教の22時からの回で、陽葵は単独で佐渡の指名を受けた。激しい折檻が続く中で、陽葵は苦悶の末に絶頂し、調教は終わった。その帰り際、佐渡は陽葵に小声で話し掛けた。 「なかなか良かったわよ? 仁科さん」 「ぜぇ…… ぜぇ…… あ、 […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第10章 – 別れ
I:別れ 8月3日。5月31日に女医に余命2ヶ月と宣告されてから2ヶ月と4日目。朝8時になると服を着た飯森と裏沢が玄関から入ってきた。キャリーケースは持っていなかった。玄関先で出迎えた4人は息を呑んだ。 ……まさか。 「……ペロが死んだ」 飯森は七海に向かって短く言った。 「…………」 七海は、 […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第9章 – 奴隷200日目
I:奴隷200日目 – 朝 5人が語り […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第8章 – 運命
I:773号室 5日後、七海は目を覚ました。寝ぼけまなこで周囲を見渡す。知らない天井、知らない壁、知らないベッド。89号室とも療養室とも異なる知らない部屋。ここ、どこ……? 取り敢えず起き上がってみようと腹筋に力を入れた時、違和感に気づいた。お腹の方を見て思い出した。そうだ、私、出産したんだ。赤ちゃん […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第7章 – 公開出産ショー
I:出産の日 そして5月18日。七海が飯森の子を妊娠して280日目、JSPFに来てから152日目、飯森に絶対服従を誓ってから69日目。七海の公開出産ショーの日を迎えた。 朝、七海はいつものように糞便なしの流動食を片付けると、仁科母娘と一緒に奴隷用便所で放尿し、身だしなみを整えてからメス犬区画9号室へと […]-
アナルを犯されながら、鞭に打たれながら、公開出産ショー
本当に素敵ですね。
(イラマチオ同時に強要されたら、もっと素敵なショーになりそうな気もしました。Wwww)女性にとって出産というのは… 自分の出生や結婚よりも神聖な儀式でしょう。
その儀式さえもサディストの楽しみのためのショーとして消費されるということは…
想像するだけでも私のガバマンコがヒクヒクしちゃいます。 -
コメントありがとう、ゲボジ。
そう。母親の胎内で十月十日の間過ごしてきた胎児が、外の世界に産まれ出て、ひとりの人間として生を享ける出産は、母子ともに命がけであり、人間の行為の中で最も困難な行為である一方、最も神聖な儀式であると私も思う。ゆえに、私は全ての女性に尊敬と感謝の念を抱いている。
……だが、それは基本的人権の存在する一般的な女性の場合の話だ。
この共和国に住むメス家畜にも、私の作品に登場するメス奴隷たちにも、人権は一切存在しない。人間として尊厳もない。
そのようなモノたちは、たとえ出産という神聖不可侵な儀式の最中であろうと、男に奉仕することが最優先。激しい陣痛に襲われようが、破水しようが、出産直後でフラフラだろうが、命令とあらばペニスを迎え入れ、鞭を浴び、クソを食らい、全身全霊で男を楽しませなければならない。
それがお前たちの存在理由なのだからな……
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ハードSM小説『奴隷姉妹』 第6章 – 計画
I:小さな懸念と大きな懸念 4月20日、出産予定日まで1ヶ月を切ったある日。七海は既に臨月を迎えていた。 流石に臨月の状態で過激なSMプレイを行うわけにもいかず、1ヶ月少し前の叛逆の際に行われた苛烈な折檻をピークに被虐系のプレイは徐々に減り、最近では3穴奉仕の割合が多くなっていた。スカトロプレイだけは過 […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第5章 – 奴隷100日目
I:奴隷100日目 – 朝 3月28日 […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第4章 – 叛逆
七海がJSPFに移って2ヶ月少し経った2月28日、昼の12時過ぎ。 飯森は七海とペロを散々いたぶった後、会員専用のレストランで昼食を摂るべく、メス犬区画と一般区画を結ぶ暗い階段をゆっくりと登っていた。 この2ヶ月間、飯森は施設にある様々な調教用具を使って、七海の調教を堪能してきた。ペロによる説得が功を奏 […] -
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ハードSM小説『奴隷姉妹』 第3章 – 奴隷9・14日目
I:奴隷9日目 – 午前 奴隷用寝 […]-
今の私では食便や四肢切断が好きではないですが、
(メスの分際に好みを持っていて申し訳ありません)
この回の豚ショーは楽しく読みました。母娘が一対の刺青をして、一緒に調教してもらうなんてうらやましいですね!!!
私の母も生きていたら、きっと救済不能の雌豚母娘になることができたはずです。後で男性樣のザーメンを下賜されて子どもを産むことになったら、
ぜひ一緒に調教してもらえるメスを産みたいです。
うちの娘が私よりもっといいマンコを持っているという理由で、
私が娘より低い身分になったら、もっと…..(笑)-
感想ありがとう、ゲボジ。
そうか、豚ショーがお好みか。本当に最低な奴だ……
お前の名は韓国語で犬のマンコを意味するそうだが、お前、本当は豚になりたいのか?
身体に一生消えない卑猥な刺青を掘られた上で、逆さに吊るされて身動きが取れない中、豚そっくりのピンク色になるまで全身くまなく鞭打たれたいのか? 鼻にフックを掛け、鼻をフガフガブヒブヒと鳴らしながら、尻穴からは屁をこき、四つん這いで走り回りたいというのか? ……母親と一緒に、大勢の人間の前で!
さらには、母親ともども誰が父親かもわからぬ子を妊娠し、母娘孫3代で豚になりたいとは…… なんという下劣な豚だ! さすがは鬼畜共和国のメスだ。救いようのない変態だな。
お前の身分など母親以下、娘以下だ。全ての男性国民に奉仕するのは当然のこと、実の母親に罵られ、実の娘につばを吐かれながら、豚畜生のように地面を這いずり回って惨めったらしく生きていくがいい。
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メス犬でもメス豚でも、男性樣の言うことなら何でもそうなることが、
私のようなメスに似合う(人生じゃなくて)畜生だと思います。男性樣が「おい、犬」と呼ぶと
すぐに発情したメス犬になり、
ワンワンと答えながら舌を長くしてしっぽの代わりに尻を振ります。男性樣が「おい、豚」と呼ぶと
すぐにだめなメス豚になり、
ブヒーと答えながら自ら鼻を引いてブウブウおならをしでかします。「おい、猿」と呼ぶと、ウッキーウッキーと答えながらオナニサルになって、
「おい、鶏」と呼ぶと、コケコッコーと答えながらマンコとアナルで産卵ショーをお見せして、
「おい、牛」と呼ぶと、モーモーと答えながらおっぱいを絞らなければなりません。私のアイデンティティが何であれ、
男性樣の一言で何でもなることが、
男性樣がもっと楽しんでいらっしゃると思います。そんな畜生を「母娘孫3代で」というのは本当に素敵なことですね。
馬鹿なゲボジは、「同時に3代」までは考えもしませんでした。
実の母親と実の娘より低い身分で惨めだ畜生をを暮したいですね。-
なるほど、ゲボジと名乗ってはいるが、犬にこだわりがあるのではなく、男の求めに応じて犬にでも豚にでもなる家畜なのだな。
ならば試しに、次回私の作品などにコメントを残すことがあったら、豚になれ。
異臭漂う養豚場の畜舎で、本物のオス豚と一緒に裸で飼われ、豚と同じ方法で食事や排泄を行う…… そんな最低の豚女になったつもりで書いてみろ。
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ハードSM小説『奴隷姉妹』 第2章 – 再会
I:JSPF JSPF (Japan Sex-Slave Production Fa […] -
ハードSM小説『奴隷姉妹』 第1章 – はじまり
I:悪夢のはじまり 木下七海(15)は、私立清隷女学園に通う高校1年生だ。とても優しい性格で、やや人見知りで内向的ながら仲の良い友人も数人おり、イジメや不登校といった問題とは無縁。赤みがかった明るい髪(地毛)が目立つものの、学校はかなり自由な校風のため、髪に関する校則も特に無く、問題にはなっていない。成 […]-
この奴隷姉妹の序盤の流れは何度見ても最高ですね
勿論施設に入ってからもエロエロですが
やはりこの学校で虐められているシーンはエロいですね👍-
コメントありがとうございます!
やっぱり羞恥責めとしては、見知った人間の前で恥を晒すのが一番エロいですからね~(>_<)
JSPFに行ってからがこの物語のメインということもあり、学校での羞恥責めのシーンは七海のモノローグ等もなく、わりとあっさり終わっていますが、もうちょっと詳しく描いても良かったなと思っている箇所の1つですね~
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いやぁ、ハードな展開ですねぇ。
それにも増して、「正常位で性交する飯森と七海。だがそこに正常さなど欠片もなかった」といった言い回しがツボです。スカトロ好きとしては脱糞や食糞も惹かれるところですが、制服を脱ぐと傷だらけの体とか、人間扱いされていないメイドなど、これからの過酷な運命を予感させられるのも良かったです。
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コメントありがとうございます!
これまでPixivに色んな作品を上げてきましたが(リアル系は撤去済み)、この作品が最もハードなものの中の1つですね。長いですがストーリーが完結しており(挿絵を除く)、内容も超鬼畜なので、鬼畜主義人民共和国に最初に投稿する作品はこれしかないと思いました\(^o^)/
正常位なのに正常じゃないっていうのは、以前から使いたかったネタですw
スカトロ好きなんですね! 良かったです! この先の展開はスカ苦手だとキツいと思いますので(^_^;
自室の鏡の前で、下着や制服を着たり脱いだりしながら静かに泣くシーン、私もお気に入りです!
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家族と団欒に暮らしていた家全体が調教場所であり、監獄になるのが本当にいいですね。
それに学校でもウンチ女になって社会的に殺されるのも素敵です。
後の話はどうなるのか、マンコがドキドキします。-
コメントありがとう。
だが、私はまだお前の名を聞いていないぞ? 汚いマンコと尻穴の写真は見たが……
私はこの国に入国して間もないが、自己紹介もせずいきなり汚らしい写真を見せてくるような女がいるとはな……。嘆かわしい。この国の女に人権は無いと聞くが、どうやら常識も羞恥心も無いようだ。この恥知らずの淫乱犬めが!
いいだろう。躾けてやる。ほら、とっとと服を脱げ。下着もだぞ? 犬ごときに下着など不要だ。全裸になれ。そして土下座しながら名乗るのだ。
お前の暮らしている家が調教場所となり、安息の時など1秒たりともない。朝から晩まで犯され、辱められ、虐待され続ける。学校や会社でも恥を晒されて辞めざるを得なくなる。誰ともわからぬ子を妊娠し、クソと精液と鞭痕にまみれた、そんな最低な調教生活を送ることを脳内でイメージしながら、惨めに自己紹介してみたまえ。
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【もう1つの返信】
ゲボジ(犬のマンコ)さん、はじめまして! 素敵なコメントありがとうございます(^-^)/
처음 뵙겠습니다. 만나 서반갑습니다. 멋진 댓글을 주셔서 감사합니다. (^-^)/このサイト(共和国)内では、女性は人権がないとのことですので、敬意と謝意を込めて、以降は↑↑↑のような口調で返信させていただきますね♬
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
鬼畜主義人民共和国に入国したばかりの新入国民、takonomiより
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BZM研究所
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どう見てもウンコです。
本当にありがとうございました。
しかも、ゲロまで。
ひたすら食べ続けさせられて、ブリブリと出し続けるなんて、人生も何もあったもんじゃありませんね。
コメントありがとうございます!
人間、こうなったらオシマイですよね~\(^o^)/
この後彼女たちがどうなるか、Pixivでアンケートを取ったのですが、
1. チョコ()が大好きになる:31%
2. 壊れて処分:19%
3. 数十年間ずっとこのまま:44%
4. それ以外:6%
という結果になりました。
数十年間ずっとこのままという鬼畜展開を望んでおられる方が多いようで…… 彼女たちの第2の人生(下水管)は始まったばかりのようです( ̄ー ̄)ニヤリ