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牝豚の佐恥子が、お腹を空かせたようなので、私の昼食用のコンビニ弁当の残飯をくれてやりました。
豚の餌にコンビニ弁当の残飯なんて贅沢ですが、最初は普通に食べたいとワガママを言いました。
もちろん聞き入れる訳もなく、四つん這いにさせて犬用の餌皿にサラダとオニギリの残りを混ぜて入れてやりました。
しばらく躊躇って眺めていたものの、自分が牝豚だという事実に観念して食べ始めました。
ドレッシング代わりにション[…]
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『春の奴隷発表会』を佐恥子にさせましたが、声が小さかったり、カンペの読み間違い(主に漢字)をしたので、発表を終えてからお仕置きに鞭打ちしてやりました。
会社の普通の業務もできないうえに、性奴隷社員としても中途半端で、本当にどうしようもないクズ社員です。
しかし、痛がって泣くくせに、乳首は勃っているし、マンコも確かめてみると濡らしていました。
「ごめんなさい」と言いながら、鞭で叩かれて感じてるようです。
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佐恥子自身が便器ですが、人間のフリをしてトイレを使うことがあるというので、人間雑巾として便器掃除をさせることにしました。
しかし、なかなか便器を舐めようとしません。
オシッコを飲んでウンコを舐めるような変態のくせに、普通の女性のように振る舞うなど許されることではありません。
「本当に舐めないと駄目ですか?」などと馬鹿なことを訊いてきたため、便器の中に頭を突っ込ませて足で踏みつけてやりました。
人間[…]
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佐恥子は、馬鹿にされ辱められて感じる変態です。
もっと馬鹿にされるためにどうすれば良いか考えさせたところ、パンツを履いたままオモラシすることを提案してきました。
とはいえ、いざ出すとなると普通することではないからなのか、しゃがんだままの姿勢で、なかなか小便が出ません。
小便が出ないということは、下着姿のまま恥ずかしい格好を晒すということで、感じてるのか乳首が勃起しています。
小便が出たら出たで、すぐに[…]
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チンポを目の前に見せただけで、命令されなくても佐恥子はしゃぶりついてきます。
佐恥子はキンタマも舐め回し、なんとも物欲しそうな表情をします。
そのまま精液を飲ませてもらえずに、顔射されたのを残念そうにしていました。
ただし、精液の匂いや感触も好きなようで、幸せそうでもあります。
とはいえ、精液が大好物な佐恥子は我慢できなかったのでしょう。
ティッシュなどで拭き取らずに、精液を指ですくって全て舐め取ってしまいました。うう……牝豚の佐恥子には、精液がご馳走です。
だから、精液が出てくるチンポも、精液を作ってくれるキンタマも……大好きです。
チンポを見ると、しゃぶりたくなります………うう。
チンポ大好き、しゃぶるのを止められないよう……。
キンタマを舐めてると、佐恥子は幸せです。
うう……、精液を口に欲しいのに………顔にかけられると、全部を舐められなくて………それが残念です。
でも、精液の匂いがするから、顔にかけられるのも好き………。
出していただいた精液は、全部佐恥子の物です。
吐き出したり捨てたりなんて、もったいないことできません。
精液をいっぱい下さい………。
by牝豚奴隷佐恥子

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佐恥子は、本当に精液が大好物で、精液を飲ませてもらおうと必死にチンポに、むしゃぶりつきます。
チンポだけでなく、精液の貯まっているキンタマまで舐め尽くします。佐恥子は、精液を飲みたいので、チンポを喉の奥まで突っ込まれて、そのまま射精されたがりますが、私は別に奴隷のために射精してやる訳ではありません。
意地悪して顔にかけてやると、佐恥子は懸命に顔についた精液を指ですくって舐め取っていました。
浅ましい牝[…]
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きちくくん
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