娘が母親を鞭打つ、倒錯的なシーンを作ってみました。
takonomiさんの小説『奴隷姉妹』シリーズで、母娘が堕ちていくお話を見て、いつかやってみたいと思っていたんですよねぇ。
較べても、過激さが全然違いますけど。
https://b-crystal.org/author/takonomi333
テレビ番組に出演している英理が最初の方は「男性」と言ってるのに、毛利小五郎の名前を出したとたん「男」となっているのは小さな拘りです。
その後に蘭に鞭で叩かれてる時の告白も、あえて「男」と言っているのは、ツンデレの変形で、下に見ている男に支配される自分に酔ってるという倒錯性を表しているつもりです。
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないと愉しめないので、台詞のモザイク無し版は国民と支援者にのみ公開いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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