◆3枚目
美緒「はい、もうすぐ到着します」
美緒「私も麻衣子も全裸でミニパトに乗ってます」
美緒「乳首も固く勃って、変態で淫乱な牝犬らしく発情しています」
麻衣子「早く御主人様たち性犯罪者の皆様のオチンチンで、輪姦されたいです」
麻衣子「私たち女性警官の身体を公衆便所として、性欲処理にお使い下さい」
◆4枚目
美緒「あの……、私は痛めつけられるが好きなマゾだから…、乱暴に…犯して下さい」
美緒「皆様の性犯罪の邪魔をしてしまった罰として……、私のことを袋叩きに……殴る蹴るの暴行をして憂さ晴らしして下さい……、お願いします」
麻衣子「まぁ、美緒ったらはしたないのネ」
麻衣子「御主人様、運転していてオナニーを我慢していた私に御褒美を……、オチンチンと精液をたくさん下さい」
麻衣子「どんな恥ずかしい命令にも絶対服従いたします」
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婦人警官が全裸でミニパトに乗っているという、ありえないシチュエーションです。
こういうのがフィクションの醍醐味ですが、この婦人警官のシリーズでは、催眠などの意識改変や特殊な世界観といったモノを導入していないため、申し訳程度の言い訳として、人通りの少ないところを走らせました。
完全に何でもアリだと面白くないし、でも完全に弾けた作品を自分自身も見たいという葛藤が常にあります。
でもって私は意志薄弱なので、後で街なかを全裸でミニパトに乗ってるシーンも投稿する予定です。←上で言ったこと台無し
国民の皆様には、構図違いの画像も用意しました。
よろしければ、お愉しみ下さい。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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