LIB様よりリクエストを受けた、『第2幕 1話 メス馬性玩具家畜のはじまり』の漫画版の製作が佳境です。
「自己負荷加重の呪い」を、どう漫画で表現するか悩んだ挙げ句に考えついたのが、ミオとセラが女騎士たちの飼葉にオシッコをする動機付けです。
すでに女騎士たちはお互いの精液をかけているとはいえ、そこにオシッコをするというのは躊躇うはずで、しかしやらなければ全員が罰を受けることになってしまう。
セラもミオも、先に電撃を理不尽に受ける女騎士たちの姿を見ていますから、自身はともかく彼女たちのためと無理矢理に自分を納得させて、すぐに行動に移すこととなりました。
雌犬プレイで四つん這いの女性に片足を上げさせてオシッコさせるのを見かけますが、本当はチンチンの付いている雄のやり方なんですよね。
雌犬は、お尻を地面につけた状態でするのが普通。
ただ、雌犬でもたまに片足を上げてオシッコをするのがいますから、間違いとも言い切れませんけど。
ちなみに、片足を上げてオシッコを電柱などにかけるのは、縄張りを誇示するためのマーキングで、自分の体を大きくて強いと思わせるためだそうです。
今回は四つん這いでオシッコをしたミオとセラですが、たまに人間であることを思い出させるために2本足で立ちションさせるのも屈辱的で面白いかもしれません。
そういえば、フタナリで射精するシーンは見かけますが、オシッコをするところは見た記憶がありません。
もちろんあるんでしょうけど、割と珍しいのではないでしょうか。
恒例のセリフ無し差分とコマに配置する前の画像は、素材としてリクエスト主に提供する予定のため、こちらでは投稿しません。
その代わり国民の皆様には、ミオとセラが四つん這いで片足を上げている構図違いを公開しています。
よろしければ、お愉しみ下さい。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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