何度か書いていますが、「こじらせたマゾ奴隷」を研究中です。
涼宮ハルヒでは「命令するマゾ奴隷」を、戦場ヶ原ひたぎでは「口の悪いマゾ奴隷」というように。
マゾなら「痛めつけられるのが好き」というのは当たり前のようでいて、作品としては実は少ない。
「敗北ヒロイン」のジャンルの中でも圧倒的に多いのはチンポによる快楽堕ちでして、探してみても見つけるのに苦労します。
もちろん、敗北したヒロインが輪姦されるというのは好きなんですけどね。
ただ、それは他の人の作品を見れば愉しめるので、売れ線狙いではない「自分が見たいモノを創る」のが趣味の醍醐味というもの。
いずれ格闘少女モノを創ろうと計画しているので、その時に活かせたらと思います。
同じ『人間テーブル』としては、このあいだ逆ブリッジを試してみたので今回は普通のブリッジです。
食べ物を載せたら、せっかくの腹筋が見えなくなってしまいました。
準備中の作品で使う予定の『人間テーブル』の研究も、進めていきたいと思います。
あとコッソリ、効果音(オノマトペ)を使い回して作業量を軽減する実験もしています(笑)
ちなみに、『JSPF (Japan Sex-Slave Production Factory)』というのは、『奇譚アトリエ』のtakonomiさんの小説作品に登場する組織です。
パロディ作品は、元作品のファンと鬼畜なシチュエーションの好きな人がマッチングしないといけませんので、台詞のモザイク無し版は国民と支援者の皆様にのみ公開いたします。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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