虐めの暴力行為として、プロレスごっこを取り入れてみました。
まぁ、ジャーマン・スープレックスは脳震盪を起こしたり頚椎を痛める可能性が高いので、素人が冗談でもやってはいけません。
ボールをぶつけたり委員長をボール扱いしたシーンではエロ要素が皆無になってしまったのを反省(?)して、下だけ脱がせてみました。
こんな上手く脱がせられるか知りませんけど(笑)
「とろぉ……」というオノマトペを入れるつもりは無かったのですが、陰部にモザイクをかけると濡れてるのが分からないため、入れざるを得ませんでした。
まぁ、濡れてるのは気持ち良いとかではなく、強烈な刺激を受けたことによる防御反応でしょうけど。
国民の皆様と支援者様には、ジャーマン・スープレックスを決められた委員長が全裸になった構図違いと、コマに配置する前の画像を公開いたします。
宜しければ、お愉しみ下さい。
この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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