牝奴隷のマコト『鬼畜主義人民共和国民の皆様へ』(声・飯塚雅弓)(国民専用)

 初めまして、私は犬山のオバQ様の牝奴隷の一人、名前はマコトです。14歳です。
 今回は国籍取得作品の為、特別にオマンコ切腹で屠殺される事になりました。
 牝奴隷の屠殺にも色々在りますけど、このオマンコ切腹はその名の通り、自分で自分のオマンコに鋭い刀を刺し入れ、そのままワレメに沿ってお腹を切り裂いて行く方法です。
 とても辛そうな方法ですけど、介錯は御主人様にして頂けるので安心です。
 私が初めてオマンコ切腹を見せて頂いたのは10歳の時でした。
 その時に屠殺された先輩牝奴隷もまたオマンコ切腹を志願したのでした。
 先輩牝奴隷が、溢れる血の海で身悶えしながら、そのオマンコを切り裂いて行く姿の美しさは忘れられません、気が付くと私は、初めてのオナニーをしていました。
 そして、御主人様にその首が跳ねられた瞬間、私はイってしまったのです。
 その日以来、私もいつかオマンコ切腹で屠殺して頂こうと心に決めていたのです。
 でも、先週御命令を頂いた時には、やっぱりとても恐かったのです、恐くってその夜は一晩中泣いていました。
 こんなにも早く、この時が来るなんて思わなかったのです。
 勿論、今はもう恐くは在りません。だって、これは御主人様直々の御命令。
 それに、国籍取得作品というこの大役を、他の誰でもなく、未熟なこの私に頂いたのです。
 牝奴隷にとってこれ以上の喜びは在りません。
 友達からも祝って貰いました、御主人様に最後の思い出マンコもして頂きました。
 もう覚悟は出来ています、私がオマンコを切り裂き悶える死に様、どうぞ御覧下さい。

この記事の続きは、『鬼畜主義人民共和国』の国民にのみ公開されています。
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